シュタインズ・ゲート#01★★★☆☆☆
シュタインズ・ゲート#02★★★☆☆☆
シュタインズ・ゲート#03★★★☆☆☆
シュタインズ・ゲート#04★★★☆☆☆
シュタインズ・ゲート#05★★★☆☆☆
シュタインズ・ゲート#06★★★☆☆☆
シュタインズ・ゲート#07★★★☆☆☆
シュタインズ・ゲート#07「断層のダイバージェンス」
電話レンジ セカンドエディションバージョン1.03
ネーミングがかっこいい。
セレブセブンティーン
語感が面白い。
「私はエイティーンだ」紅莉栖
萌郁に対してダル「これはもしやスイーツ(笑)」
宝クジの当選金額にビビッて当選等級を下げていくオカリン。
「3等」オカリン
「70万」ダル
「そ、それー」オカリン
「岡部って結構チキンね」紅莉栖
「ついにシュタインズゲートを開く時が来たな」オカリン
「またそれ、ホント飽きないわね」紅莉栖
「お前こそ、いちいち水を差すな」
「楽しそう。だったから」萌郁携帯で写真を取る。
こいつら本当に楽しそうだな。
「別に楽しくなんか」紅莉栖声が裏返ってる。
「それにしてもこの助手、ツンデレである」ダル
「誰がツンデレだ」紅莉栖怒る。
「おう牧瀬氏。ツンデレの意味が分かる」ダル
「知らないわよ」紅莉栖声が裏返ってる。
「エル・プサイ・コングルゥ」オカリンDメール送信。
オカリン世界が歪むような奇妙な感覚に襲われる。
「ひょっとしてタイムマシンのことで悩んでるとか?
だったらジョン・タイターに聞いてみたら」鈴羽
「岡部倫太郎。応援してるからね」鈴羽
「ごめんなさーい」鈴羽
「セレセブっていうな」紅莉栖
携帯
「トゥットゥルー♪、オカリン」まゆしぃ
「分かった。でねオカリン。元気になった。
まだだったらまゆしぃのうーぱをムギュ~てしてもいいからね。
そしたら元気出るから」
「ああ、もう切るぞ。バイト頑張れよ」
「うん、ありがとう、じゃあね」
「岡部、にやけてる」紅莉栖
ですが…キョーマ。あなたには、その力があるのかも知れません。
あなたならば世界を導くことが出来るかもしれません。
ダイバージェンス1%の、向こう側へ ジョン・タイター
その先にあるのは真の自由です。その壁を越えなければ未来はディストピアになる。
私の目的は未来を変えること。そしてその力を持っているのはあなたかもしれない。
ジョン・タイター
キョーマ、あなたに、救世主になって欲しい。 ジョン・タイター
面白くなってきたー。
次回予告。#08「夢幻のホメオスタシス」
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