『でじかでじる』 -77ページ目

『でじかでじる』

日記・アニメ感想・考察もあります。

評価
神様ドォルズ#01★★★★★☆巨乳と超可愛い妹
神様ドォルズ#02★★★★★☆超超可愛い妹と巨乳

第二話「神様の特訓」

「制御できない力は持つべきじゃないんです。それは力を使う方、使われる方」匡平
また閃いた、次の言葉は「双方を不幸にする」だ。
「双方を不幸にする」匡平
当たった。

今回の名セリフ
「それこそが我が真科学部の目的。どんとこいトンデモネタ」空張久羽子(からはりくうこ)
「私じゃないよ」詩緒
「ちゃんとうまくやるんだ。匡平が見てるのにちゃんと動いて」詩緒
「そんなことねえよ。久しぶりに会えて嬉しかったさ」匡平

「なによそれ、違うのよ久羽子。枸雅君とはそんなんじゃなくて」日々乃
「即否定」匡平

「どうだお前、そんな中途半端な格好じゃなく、いっそメイド服とか着たら、受けるぞ」匡平
「やだ」詩緒
「結構似合うかも。明日にでもお姉ちゃんと買いに行こうか」日々乃
「絶対や、だ!」詩緒

「臆病だろうと情けなかろうといっぱい人が死ぬよかいいよな」匡平

今回の見どころ
アバン。詩緒可愛いすぎる。
玖吼理(ククリ)の練習。玖吼理がいい感じに動いている。
案山子と操る隻(セキ)の関係説明。

史場日々乃(巨乳)の手作りお弁当。(おにぎり)
詩緒(超可愛い妹)のおにぎりを食べる仕草がもう可愛い。
後姿の日々乃、腰のラインがなんというかエロい。
頭をなでなでされて喜ぶ詩緒の顔。

部屋着の日々乃胸でかい。
ゲームする詩緒。
部屋に入れまいとする詩緒。

喫茶店の手伝い(エプロン)姿でトレー(お盆)を抱えている詩緒。なんて可愛いんだ!!
回想。阿幾(あき)と対峙する匡平。

次回予告。第三話「攻め来たるは…」
神様ドォルズ講座
「今日はそんな玖吼理(ククリ)の操縦方法について、うーんとかどーんとか色々習ったけど
つまるところ気合いだよ。あと↑↑↓↓←→←→(上上下下左右左右)とか。
次回、『攻め来たるは…』何があっても見てね」
絶対見る!

今回の感想
「真」とつくと途端にうさんくさくなる。

詩緒(超可愛い妹)と日々乃(巨乳)の見どころがどんどんが出てきてもうくらくらする。
喫茶店の手伝い(エプロン)姿の詩緒を見て思った。頭の大きさと体の細さのアンバランスさが絶妙なんだ。
詩緒超可愛い!!

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評価
電波女と青春男#01★★★☆☆☆電波ソング
電波女と青春男#02★★★★☆☆美少女(美女)作画
電波女と青春男#03★★★★☆☆美少女(美女)作画
電波女と青春男#04★★★★☆☆美少女(美女)作画
電波女と青春男#05★★★★☆☆美少女(美女)作画
電波女と青春男#06★★★★☆☆美少女(美女)作画
電波女と青春男#07★★★★☆☆美少女作画
電波女と青春男#08★★★★☆☆美女作画(女々さん)
電波女と青春男#09★★★★☆☆美少女(美女)作画(リュウシさん)
電波女と青春男#10★★★★☆☆美少女作画(星宮社)

第10章「軒下少女」

脚本:綾奈ゆにこ
絵コンテ:平川哲生
演出:川畑 喬
作画監督:小川エリ

今回の名セリフ
「君の意識はとっくに地球外へ飛び出してるんじゃないかな」(真)
「申し遅れた。私の名前は星宮社。本物の超能力者にして宇宙人だ」(星宮社)
「たまには脳みそを地球儀のように回せ。停滞すんな」(星宮社)
「頭回して成長しろ。出来ることまで諦める必要はないと気づけ、ボケなす」(星宮社)

今回の見どころ
花沢さんのしゃべり方。
簀巻きと宇宙服の対決。
真とリュウシさんの電話。
プールでの社の超能力?
プールでの社と真の会話。

今回の感想
花澤香菜の低い声は珍しい。
電波な社の言うことがときどき鋭い。

現在の青春ポイント合計+6

次回予告。第11章「今年の夏はバスケと超能力と布団と天体観測と祭りと野球と女々たんと」

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評価
緋弾のアリア#01★☆☆☆☆☆
緋弾のアリア#02★★★☆☆☆
緋弾のアリア#03★★★☆☆☆
緋弾のアリア#04★★★☆☆☆
緋弾のアリア#05★★★☆☆☆
緋弾のアリア#06★★★★☆☆アリアのアンスコ
緋弾のアリア#07★★★☆☆☆
緋弾のアリア#08★★★★☆☆白雪とジャンヌの超能力剣技
緋弾のアリア#09★★★☆☆☆理子アリア白雪頭悪い
緋弾のアリア#10★★★★☆☆レキ(その他)の下着姿

第10弾「特訓」

今回の名セリフ
「大丈夫だ。問題ない」(理子)

「ご用件は何ですか?ご主人様。ご用件は何ですか?ご主人様」(アリア)

「十秒以内に理子の下着の色を返信せよっ!」(理子)
「ハニーゴールド」(キンジ)

「私は一発の銃弾。銃弾は人の心を持たない。故に何も考えない。
ただ目的に向かって飛ぶだけ」(レキ)

「このスリッパが防弾でよかったぜ」(キンジ)

今回の見どころ
理子のメイド服?。
アリアの制服エプロン。
眼鏡ジャンヌ。
第7保健室で女子の再検査。
レキの下着姿。

今回の感想
司法取引でジャンヌ留学生になる。(何だよそれ)
キンジ、アリアの着替えを見てヒステリアモードになる。(アリアだかららしい)
女子の下着姿は光などが入っていたのにレキの下着姿は何の規制もない。
基準がよく分からない。

次回予告。第11弾「潜入」
「みんなーキンジと武藤は風穴よ」(アリア)

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評価
TIGER & BUNNY#01★★★★☆☆かっこいい
TIGER & BUNNY#02★★★☆☆☆
TIGER & BUNNY#03★★★★☆☆パンチとキック
TIGER & BUNNY#04★★★★☆☆ブルーローズ回
TIGER & BUNNY#05★★★☆☆☆
TIGER & BUNNY#06★★★☆☆☆
TIGER & BUNNY#07★★★☆☆☆
TIGER & BUNNY#08★★★☆☆☆
TIGER & BUNNY#09★★★☆☆☆
TIGER & BUNNY#10★★★☆☆☆
TIGER & BUNNY#11★★★☆☆☆
TIGER & BUNNY#12★★★☆☆☆
TIGER & BUNNY#13★★★☆☆☆
TIGER & BUNNY#14★★★★☆☆カリーナ・ライル(ブルーローズ)回

#14「Love is blind.(恋は盲目)」
カリーナ・ライル(ブルーローズ)回。

新オープニングテーマ
「ミッシングリンク」
NOVELS
TOY'S FACTORY

作詞・作曲 竹内真央
編曲   NOVELS/MOR

新エンディングテーマ
「マインドゲーム」
珠妃 Tamaki
TOY'S FACTORY
作詞 U-ka,珠妃,tzk
作曲 秋田博之

今回の名セリフ
「何で私が教えなきいけないのよ。なんで私が…」(カリーナ・ライル)
「虎徹さんは自分を後回しにして他人のことを考える人だって」(バーナビー)
「タオル無いから使ってあげるよ。しょうがないから」(カリーナ・ライル)
「別にあんたに心配されなくたって彼氏ぐらいできるわよ」(カリーナ・ライル)
「あのさ、これ大事にするから」(ブルーローズ)

今回の見どころ
ジェイク事件から10ヶ月後。すっかりバーナビーは人間が丸くなってる。
カリーナ・ライルのツンデレっぷり。
BTB(ブルーローズ&タイガー&バーナビー)歌のユニット。
虎徹の突然の能力進化?とタイムリミット前の能力切れ。

今回の感想
バーナビーの人の変わりよう。
恋するカリーナ・ライルが可愛いかった。
虎徹の突然の能力進化?とタイムリミット前の能力切れはNEXT能力がなくなる前兆なのか?

次回予告。#15「The Sky's the limit...(限界は空高くに…)」
スカイハイの恋。

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評価
GOSICK―ゴシック―#11★★★☆☆☆
GOSICK―ゴシック―#12★★★☆☆☆
GOSICK―ゴシック―#13★★★☆☆☆
GOSICK―ゴシック―#14★★★☆☆☆
GOSICK―ゴシック―#15★★★☆☆☆
GOSICK―ゴシック―#16★★★☆☆☆
GOSICK―ゴシック―#17★★★☆☆☆
GOSICK―ゴシック―#18★★★☆☆☆
GOSICK―ゴシック―#19★★★☆☆☆
GOSICK―ゴシック―#20★★★☆☆☆
GOSICK―ゴシック―#21★★★☆☆☆

第21話「聖夜の鐘は刻を追いたてる」

今回の名セリフ
「なんまんだぶ。なんまんだぶ。なんまんだぶ」(久城)
「東洋の呪いだ」(ヴィクトリカ)
「お祈りだよ!」(久城)

「黙れトンガリ頭」(ヴィクトリカ)

「この事件にはいなくなった人間が二人いる。生まれたはずの子供。そしてフランスから一緒に来たというメイド。
彼女は見た目もココと似ていたそうだ。影武者だったのか仲がよかっただけなのかは分からない。
だが殺される寸前、彼女と入れ替わったのだ。第一の殺人で殺されたのは身代わりとなったメイド。
ココは息子とともに生き延びていたのだよ。これがメモワールにも記されていないもう一つの物語。
ココ・ローズの静かなる余生だ」(ヴィクトリカ)

「もちろん退屈だ。だが君を危険な目に合わせるよりずっといい」(ヴィクトリカ)

「ママ」(ヴィクトリカ)

今回の見どころ
ココ・ローズ事件の真相が解明されるところ。←見たまんまじゃないか。
ヴィクトリカから久城の手を握るところ。

今回の感想
ヴィクトリカがブロア侯爵に伝えたココ・ローズ事件の解明は嘘だった。
2回(というか2人、本人と影武者)殺されたと思われていたココ・ローズが実は生きていたのは嬉しい誤算だった。よかった。

次回予告。第22話「クリスマス・キャロルは窓辺の幸いを飾る」

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