評価
神様ドォルズ#01★★★★★☆巨乳と超可愛い妹
神様ドォルズ#02★★★★★☆超超可愛い妹と巨乳
神様ドォルズ#03★★★★☆☆詩緒の喫茶店お手伝い
神様ドォルズ#04★★★★★☆日々乃のお尻のライン。キャミソール。
神様ドォルズ#05★★★★★☆玖吼理と武未禍槌の激闘。からかわれる詩緒。ビームビーム。
神様ドォルズ#06★★★★★☆日々乃(巨乳)分200%
神様ドォルズ#07★★★★★☆千波野
神様ドォルズ#08★★★★☆☆海回、水着ちょっとだけ
神様ドォルズ#09★★★★☆☆まひる様登場
神様ドォルズ#10★★★★★☆まひる様ドSの女王様。8年前謎の案山子と激闘。
神様ドォルズ#11★★★★★☆日々乃巨乳度アップ。まひる様やらしー。ビームビームビームビーム!
神様ドォルズ#12★★★★★☆日々乃「えーげつない格好」。匡平暴走。
神様ドォルズ#13★★★★★☆日々乃、匡平にキス。阿幾「お互い随分遠いとこまで来ちまったな」
第十三話「隻・枸雅匡平」
玖吼理パンチ!パンチ!パンチ!
圧倒的に強い。
まひる様呆然。「いいよ、もう。私のことはほっといてよ」
まひる様「禍津妃ー!」
禍津妃、玖吼理に貫かれて爆発。
匡平入院。まひる様、桐生姿を消す。
桐生「匡平はどうなったんだろう? 僕達どうなるんだろう?」
まひる様「あんなにすごい力を持ってるのに、匡平様どうして隻を辞める必要があったの?」
匡平の回想。
千波野先生。
阿幾「すげえ、すげえぞ、匡平。それでこそだ、やっぱり俺たちは…」
匡平《それが、俺と玖吼理の別れだった》
匡平《何を気にする、気にすることはない。傷つく必要などないのだ。泣く必要だって。
結局。結局俺は最初から最後まで部外者だったのだから》
阿幾《部外者? 随分勝手な言いぐさだな》
匡平《日々乃さん。日々乃さんは関係ないだろう。離せ、戻せ、日々乃さん、日々乃さんは》
匡平「俺の物だ! あ! え?」
匡平目を覚ます。日々乃を抱きしめていた。
屋上
日々乃赤くなりながら「私は匡平君の所有物では無いわよ」
匡平顔真っ赤「もちろんそうです。実に失礼なことを言ってしまいすみません」
日々乃、匡平にキスする。
日々乃、胸出っ張りすぎ。
日々乃「でもうれしかった、ありがとう。助けに来てくれたことも、叫んでくれたことも。
私を部外者だと思わないで、そんな気遣いうれしくない」
日々乃、匡平の手を握る。
詩緒「玖吼理はいい神様だよ」
詩緒可愛い。
日々乃やっぱり胸でかい。
日々乃「それが間違いだと言うのなら今から正していけばいいんじゃないかな。
匡平君だって苦しんだんでしょう。あなただけが罪を背負うこと無いわ」
阿幾「村へ行く。気づいたんだ、結局俺の中であそこをチャラにしないとどこへも行けないって」
匡平「俺の心の奥底のことは、俺個人の問題だ」
阿幾「でも、だからって今さら後戻りは出来ない。やり直すことなど出来ない。
ならこのまま進む以外道は無いだろう」
阿幾「確かに俺の手は血まみれだろうさ。そうして歩いてきた道だ。
今さら立ち止まるなんてことが許されると思うか。ふざけるな!」
阿幾「覚えてるか? お前の母親、夕飯までの繋ぎにっておはぎ持たせてくれてさ。あの河原で食ったよな、
うまかったなぁ」
匡平「あのおはぎ時々数が奇数だったんだよな。必ずお前が残った一個取ったよな」
阿幾「うるせえな、そんな細かいこと一々覚えてんじゃねえよ」
話が小っちゃくなった。
阿幾「お互い随分遠いとこまで来ちまったな」
阿幾「じゃあな。元気でやれ」暗密刀を呼び出して去る。
まひる様一人電車で帰る。
詩緒「何十年後か、何百年後か、玖吼理は私の気持ちを覚えててくれるのかな?」
匡平「阿幾、俺ももう逃げない。決着を付けよう」
天に伸びる緑色のビーム。
「懐かしい感触。久しぶりだ。行くぞ、玖吼理」
to be next story
超可愛い妹と超巨乳と超(美)少女と超アクション。最初から最後まで面白かった!
続編がありそうですが、今期トップ美少女+メカアクション作品と認定!
ビーム!ビーム!ビーム!!
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