神様のメモ帳第3話感想「僕が二人にできること」 | 『でじかでじる』

『でじかでじる』

日記・アニメ感想・考察もあります。

評価
神様のメモ帳#01★★★☆☆☆
神様のメモ帳#02★★★☆☆☆メオ可愛い
神様のメモ帳#03★★★★☆☆メオ可愛い、アリス可愛い

page.3「僕が二人にできること」

今回の名セリフ。
「抑圧されれば人は抗う。悲しいが時として約束と反故は一体なのだよ」(アリス)

ハナマルのみんなへ だまって出ていってゴメンナサイ。お父さんはメオがさがします。
やさしくしてくれてありがとう。みんな大好きです。サヨウナラ。 メオ

「チャルニー、メオの本当の名前。もう黙って出ていったりしない。
だからメオが魔物に連れて行かれないように覚えてて」(メオ)

「なっ、こんなときに何を言ってるんだ君は。全く緊張感ってものがないな」(アリス)
「願わくばこの義兄弟の関係が乾いた方法論的なもので終わらないように祈るよ」(アリス)
「君は理解していないと思うが、四代目雛村壮一郎は伊達や酔狂で杯を受けたりしない。
君のことを認めているのだよ。これでも」(アリス)

「お父さん、お父さんさえいればメオ何もいらないよ。いらないのに」(メオ)

「なんだね、そのにやけた顔は。この程度のことで僕が褒めると思ったら大間違いだ」(アリス)

今回の見どころ。
メオの書き置き。
メオが鳴海に本当の名前を教えるところ。
アリスの着物姿。
鳴海、四代目と兄弟杯を交わす。
メオ母親の携帯を渡され涙を流す。

鳴海やくざにはったりをかます。
草壁昌也奪還。
デートの洋服選びをする、メオと彩夏。
父親とデートするとき、スカートで髪をほどいたメオ。

次回予告。「はなまるスープ顛末記」

今回の感想。
鳴海とアリスの関係がいい感じ。
鳴海に本当の名前を教えるメオが可愛い。
鳴海と四代目の関係がいい。
鳴海に文句言うアリスが可愛い。

応援というパワーを込めてポチッとお願いします!

にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ
にほんブログ村