スマホの広告で一時期よく目にした『王様を助けるゲーム』こと『ロイヤルマッチ Royal Match』。姫が始めてからもう何年も経ちますが未だに継続してプレイしているそう。セルフプレイの一方で、チームを組んでプレイする(詳しいことは分かりませんが)設定もあるそうですし、チームを組んでいるメンバーの中には姫の友人もいれば王国民の方もいるとか。ソーシャルゲームの名の通りぼっちプレイだけでなく人と人がつながって遊べるような世界設定にされているのが、こういうゲームの醍醐味なのでしょうね。管理人は運動がてら『ドラクエウォーク』をやっていますが、先日7周年になっていました。意外と続くものだなと思いますし、丁度同時期(2019年8月)から始めたロードワークは、気が付いたら積算距離が40000kmを超えており、地球一周をクリアした計算になります。
『ぽこあポケモン』や『シムシティ』といった街を作る系統のゲームも上がっていましたが、『あつまれどうぶつの森』や『トモダチコレクション』も家や街を発展させながら、時に再開発を織り交ぜながら広げていく内容ですね。これらのゲームは自分がプレイするよりもアイデア豊富な他人が遊んでいる結果を見る方が楽しいもので、一時期は月見さんの『やや左に偏ったトモダチコレクション』を見るのが好きでした。友人から教えてもらったチャンネルですが近現代史を中心に雑学の勉強や知識の再確認にもなって興味深かったです。
それにしてもちょっとしたネタからすぐにSuicaペンギンの話題につないで展開してしまうので、本当に姫はSuicaペンギンが好きなのだな、と思います。引退に伴い新しいキャラの投票が始まっていますが、正直ピンとくるものがなくて残念ですね。まぁどのキャラになってもいずれ慣れるのでしょうし、それであればいっそ奇抜なデザインのキャラクターの方がマーカーとしては優秀なのかも、と思います。
先週の09.05-06の有明公演をもって田村ゆかり LOVE ♡ LIVE 2026 *Tibbar tibbar!*は終了しましたが、収録時点では千秋楽を迎えていないので振り返りはまだ。更に、終わったところで「はい、次」という意識が高いためあまり余韻に浸ることはないそうですが、今年も『SoundropsⅢ』が控えているだけに、よりその余裕がないのでしょうかね。
なお、何年も前に地方でカウントダウンライブをやった後に元日の東京に帰ってきたら人が少なかった、世紀末感があった、と話していましたが、これは2009年→2010年のPrincess a la modeツアーの中の福岡公演で行われたカウントダウンライブのことでしょうね。管理人はあの時は福岡に少し残って長浜ラーメンを食べに行ったり太宰府天満宮に初詣に行ったりしましたが、随分と昔のことになりました。六本木でのカウントダウンイベント(ゆかり王国設立記念祭)と福岡のカウントダウンライブの両方に参加できたのはとても良い思い出ですが、若い時は躊躇なく自分の時間を自由に使えたものだな、とも思います(遠い目)。
恒例の食べ物ネタでは、パンケーキならロイヤルホスト、フレンチトーストならデニーズをそれぞれ推しています。おかげでロイヤルホストではコスモドリアに加えてパンケーキも試さなくてはならなくなりました(笑)が、管理人の最寄りの店舗が現在改装のために臨時休業中なのでもうしばらく我慢しなければなりません。ロイヤルホストはあまり店舗展開が多くないので、なかなか替えが効かないのが難点です。