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ガリ勉サラリーマン 極秘裏のブログ

勤め人としての人生も黄昏期に突入。
しかし残りの人生、まだまだ長い。自分を楽しむ方向に転換してみた。

今年、総監の受験をするかどうかはまだ決めないながらも、一応応募の準備はしてみようか、と言うところで、720文字の業務の詳細の内容を検討してみました。

実は、サクッと書いてしまう事が出来るかも、と甘い期待をしていましたが、流石にそうは問屋が卸さず…

私には総監にふさわしいと思われる事を解りやすく表現できるであろう題材は2つあります。

本当は3つか、もう少しあるのですが、専門部門である経営工学の業務詳細との重複を避けたいと思いましたので、もう少しネタは絞られます。

ひとつはつい最近までやっていた内容ですのでフレッシュです。

しかし影響範囲が小さい。

もう一つは、社内やお客様のみならず業界を巻き込む大ネタです。

しかし古い…

実は専門部門である経営工学の受験時に詳細として提出した事例はさらに古く、この点はマイナスだったかもしれないと思います。

結果的に通ったからいいんですが…

で、そんな反省もあり、出来るだけ新しい事例がいいかという思いはあります。

内容的にも、やはり近い事例であるほど私自身が成長していることを最も反映できます。

つまり総監の視点を織り込みやすいです。

ただ、ネタの大きさに伴う説得力も捨てがたく…

専門部門は恐らく、それで通ったようなところもあると思うのですよね。

いや~、悩ましい。

もっとよく考える必要があります。
そうはいっても本番まで1か月を切っていますので午後2の問題もつらつらと眺めてみました。

いわゆる、骨子法で論文のタイトルだけ作ってみたに過ぎませんので、時間にして15分程度です。

そして、やはり着手してみると判ることがあるわけです。

多分、論文としてはプロジェクトマネージャやITストラテジストよりも簡単なのではないでしょうか。

ただし、前提条件があって、システム監査に関する知識が十分にあれば、です。

そう、用語が出てこない。

これが付け焼刃と言うものです。
;^_^A

ここは午前2をやりこんでしっかり固めるのでしょう。

また、午後1がケーススタディの宝庫であることは他の論文系の高度区分と変らないと思います。

こうなると、やはり鬼門は午後1でしょうか…

う~む。

とても突っ込んで行きたいけれども、本当に突っ込んでしまってよいモノか、とても悩ましい…

ダラダラと流れに身を任せてみる事にします。
社内なんですが、スピーキングのテストを受けてきました。

TOEIC SPEAKING をスッゴく簡潔かつ簡単にした感じのテストでした。

安河内哲也先生が関与されている新型のテストで、今後数年の内に大学入試のセンター試験にとって替わり、入試以外の社会人の研修などにも利用される可能性が大きいです。

で、テストの帰りに会社から推奨教材を支給されました。

ゼロからスタート正しい音読学習



ですので、ここの所取り組んでいたニュース教材はひとまず置いておいて、明日からはこの教材で学習する事になりました。

また、毎日の進捗をご報告させていただこうと思います。
今日も午後1の過去問を解いてみました。

情報処理技術者試験 システム監査技術者
平成26年 午後1 問2

出来は、

2/5 = 40%

ぐらいの様です。

しかも恐ろしい事に、この問題は役1カ月前に解いています。

鉛筆を持たずに1回、持って2回の都合3回目を解いた事になります。

この出来はヤバイですね~…
(^◇^;)

何回解いても苦手はカンタンには克服できないという事か…

ヤバイです。

近年の問題で点が頭打ちになっていることもヤバイです。
先週の積み残しとなっていた英文記事2つを聴きました。

これでなんとかヒアリングの一巡目が完了しました。

いや、長くかかりました。

リーディングと合わせると2巡した事になります。

少し慣れてきたかな?

さて、3巡目に入りたいところではありますが、どうしようかな…
今日は珍しく試合は午後3時頃に早々に終わったのですが、その後に教育委員会だかどこかから派遣された、

バスケットボールの家庭教師

なるプログラムに子供たちは参加しています。

バスケットに関係あるような、無いような、いろいろな身体の動かし方を教わっています。

こういうのって、大切なんですよね。

バランスよく身体を育てて、怪我をしにくい体質になってほしいと思います。

私が教わりたいくらいです。
今日も今日とて練習試合です。

新チームもやる気十分!

空回り気味ですが…
(^◇^;)

午後からも、頑張ります。
今日はミニバスチーム、6年生の卒団会でした。

納会と呼称されていますが、実質的な卒業茶話会。

私は今の6年生とは一昨年から、約2年間のお付き合いです。

でも、本格的に審判の修行を始めたのは昨年からでしたので、まさに6年生には鍛えてもらいました。

そんな6年生から、感謝の気持ちとの事でタオルを贈っていただきました。

感激です。

ヘタクソな審判で散々迷惑をお掛けしました。

であるのにこんな事までしていただいて、かたじけない次第です。

一昨年のチームは関東大会3位でした。

会社でミニバス連のホームページを見ていてほろっときたのを思い出します。

みんなが頑張っていたのを知っていたからです。

しかし、去年のチーム、即ち今回の卒業生にはそんな心配はありません。

出場したすべての大会を制覇したので。

でも、個人的な思い入れは今年のチームの方が強いですかね。

ともあれ、卒団生のみなさま、おめでとうございました。
17.26km

走ってまいりました。

花粉、ギンギンです。
(`_´)ゞ

この季節がいちばん好きですね。

どこまでも走って行きたくなります。
^_^

国営公園、国道、上水の脇道、本当に気持ちがいいです。
^_^
資格試験の勉強を始める前はマンガとアニメをよく観ていました。

マンガの方は昨年の秋試験を終えた後に、子供にかこつけて再開しました。

私は元々は少年サンデーの読者でした。

もっと言うと集英社と講談社を中心に、最高で週刊誌5誌、隔週2誌、月刊誌2誌のペースで読んでいた事があります。

仕事が超忙しくて毎日終電、もしくは終電後でタクシー帰宅だった頃の事です。

今にして思えばマンガはとてもインスタントな気分転換だったのかと。

体力も使わないし。

同じく、深夜に放送されるモノを中心に、アニメにハマっていたのが5年くらい前の事です。
週に10本くらいは観ていたかと。

時間にして毎週5時間です。

これにレンタルのアニメもありましたので、多分7~8時間くらいは毎週時間を費やしていたともいます。

アニメの良くないところは、場所の制約がある事と、圧倒的に時間を拘束する事でしょうか。

逆に言うと、これ以上無い贅沢な時間の使い方な訳で、時間が無人層にある人には向くと思います。

でも、3年ほど前に時間がとても貴重な限りある資源であると気づいてしまったので、使い方とか割り振りにはとてもシビアになりました。

■家族第一に考える
■自分のために時間を使う
■疲れは身体を動かした方が癒える

そうして大学院入試、技術士の取得、情報処理技術者高度資格に向かって行くのでした。

TOEICについては、会社の圧力というか、会社から示された方向性だったのでそれに従った、と言うスタンスです。

さて、そうは言ってもアニメも好きなので、ここのところ子供と一緒に楽しんでいます。

・昭和元禄落語心中
・亜人

もう2本観ればお腹いっぱい。
;^_^A

人間、変われば変わるものです。