書きます。何度だって何度だって思い出すのです。 あなたのことを。 届くかも分からないけど、何度だって叫ぶのです。 届け届けと願いながら。 いつまでも覚えているよと 。 あなたに会えなくて悲しいと。 あなたの歌が大好きだと。 何度だって叫ぶのです。 何年経っても忘れやしないさ。 そんなこと出来るわけがない。 フジファブリックは今もあたしの中で響き続けてる。 鳴り止まずに、ずっとずっと響いてる。 いまもフジファブリックは走り続けてる。 ありがとう志村。