Different world -6ページ目

Different world

ピクシブにも載せているぷよ小説。たまにオマケ程度の小説もあったりなかったり。

アミティなう!アミティなう!!アミティアミティアミティなう!!!
アミティなう!アミティなう!!アミティアミティアミティなう!!!
アミティなう!アミティなう!!アミティアミティアミティなう!!!
アミティなう!アミティなう!!アミティアミティアミティなう!!!

(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ

アミティをぎゅーぎゅーしたいな 驚いているのを無視してぎゅーってしたいな
ぷよ投げられるのもアリだよ 投げていいよアミティ

アミティと二人でムシ取りに行くことになって、
なんでもない顔で「これって、デート?」って聞いてめちゃくちゃ意識させたい

アミティの帽子は形が赤ぷよですが、
朝、こっそり本物にすり替えて、いつ気づくかなーと思っていたら、
アミティが出かけたのにボクが気付かず、
夕方帰ってきたアミティが怒ってぷよ勝負を挑んできたため、反省したい

(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ

アミティをちやほやしたい。
ちやほやされ慣れていないアミティが赤面で混乱するのを見て
さらにちやほやしたい。ちやほやしたい。

アミティがPixivで「アミティ R18」で検索をかけるのを全力で阻止したい。

次回作ではアミティは20周年の服装でいてほしい。
しかし、毎回ぺったんこな胸が見えそうなところに目がいってしまい、
「も、もう着替えるっ」と逃げ出そうとするアミティを必死にフォローしたい。

(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ

朝起きるとちびへんしんしていたアミティに
とりあえず小さいピンクのお茶碗とか使わせてみて、
どうツッコめばいいか混乱しているのをじっくり観察したい
食後、お皿洗うねって言って
「あ、あたしも手伝う!」と無茶なこと言わせたい

アミティなう!アミティなう!!アミティアミティアミティなう!!!
アミティなう!アミティなう!!アミティアミティアミティなう!!!
アミティなう!アミティなう!!アミティアミティアミティなう!!!
アミティなう!アミティなう!!アミティアミティアミティなう!!!

(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ

アミティが昼休み中にどんぐりガエルを抱いて上機嫌でいるのに出くわして、
ぎこちない姿を納めたい。

アミティがいつまでたっても素直じゃないので、
そのたびに「そんなに緊張しなくていい」「え、何が?」みたいな会話を毎回やりたい。

「素敵な魔導士か・・・」って呟いてるアミティに
「アミティが素敵な魔導士になったらあかいアミティだな」と声をかけたくて、
でもきっとアイツは理解しないだろうから我慢したい。

(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ

つかれて帰ってきたアミティがソファでとなりに座って、
そのまま肩に寄りかかって寝てしまい、暖かくなりたい。

アミティが目を閉じて唇をこちらに向けるので、
しばし動揺して迷って、それを表に出さないように、虫を乗せたい。

町で出会ったアミティはなんとメガネをかけており、
声をかけると「あれっ何でクルークのメガネが?!」と
言い訳するけど、クルークより似合うかもー
と本心を口にしたところ、うつむいて無言になられたい。

(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ

「あやクル・・実は・・・」って赤くなっているアミティを見て、どきっとしたい。
「実は、何だ?」と返すと、「えっと・・あのね・・言いにくいんだけど・・」
って返ってきてドキドキしたあと、
「テストで0点取っちゃったの!」と来て、何も信じられなくなりたい。

アミティなう!アミティなう!!アミティアミティアミティなう!!!
アミティなう!アミティなう!!アミティアミティアミティなう!!!
アミティなう!アミティなう!!アミティアミティアミティなう!!!
アミティなう!アミティなう!!アミティアミティアミティなう!!!
アミティなう!アミティなう!!アミティアミティアミティなう!!!
アミティなう!アミティなう!!アミティアミティアミティなう!!!
アミティなう!アミティなう!!アミティアミティアミティなう!!!
アミティなう!アミティなう!!アミティアミティアミティなう!!!