途中、書き続けることができなかったブランクを挟んで、ブログの仕様変更というかバージョンアップに、なかなか慣れられません。
一度、昔覚えていたことを全部捨てることができたら、逆にものすごく楽にできるのになあ。
やっぱり親指シフトが、社会人になってから辞めるまでずっとだったのと。
最近になって親指シフトでの入力の効く文書作成専用機入手してしまったから、ますますローマ字入力はペケになっていきます。
思考 ⇒ 文字(言語)化 ⇒ 音としてローマ字分解 ⇒ ローマ字入力 ⇒ 漢字変換
…初めに考えてたこと、途中で忘れるわけだわ。
引っ越しでワープロ専用機処分しけど、あれはやっぱり残しておけばよかった。インクリボンは製造中止でも、感熱紙はまだなんとか調達できるじゃないですか、今も。
「書けない」のは、しかし、元がどんどんポンコツになってるせいですね。
亭主が日本語もややこしい数式も(サクサク、とまではいかないにしても)、不自由なく入力できて、仕事してるのを見ると・・・羨ましい。
一番初めに「考える」部分は、鉛筆で延々紙に書いてるにしても。
あ、パワポは「内容(中身)が無いように見えるから、嫌だ。」とは言っています。
そだね。
確定申告の時に、財務省作成の報告書があるので貰ってきたけど、やっつけ仕事に見えた。
「図にしてわかりやすくする」という方向があるのも知ってるが、「うまく説明できるだけの国語力がありませんので、図でごまかします」というやり方をする人達が結構多いのも知ってる。