ゲームのシナリオにはなかなか思うように参加できないのだけれども、イラストを頼むのは楽しいです。

公式シナリオで、面白そうなのは参加者の競争倍率でまずエネルギーががが。

1つのワールドの開始時期に上手く飛び込めなかったら、後々のシナリオ参加にも響いてくるのが、難儀。シナリオ参加人数が、20名しか枠がない。継続して別のPLさんの参加も当てにしてのアクションは、辛いかな。

 

まあ、「蒼空のフロンティア」で知り合って遊んでた方たちも、とりあえずはこの手のゲームから卒業、とかね。

仕方ないです。

 

で、シナリオで思うように遊べないなら、キャラ作成は商用のゲームで作って、イラストも相場考えたら格安の、ゲーム内での発注ってことにして、自分達で「二次創作です!!」って楽しむのもあながち間違ってないんじゃないかねー。

 

↑この作品は『三千界のアバター』の世界観に基づき制作されました。作成者は 大島天水 氏です。

 

↑この作品は『三千界のアバター』の世界観に基づき制作されました。作成者は 大島天水 氏です。

 

アバターは半吸血鬼(ダンピール)。

そう。讃岐院さんと逆っぽい。

 

ちっとも構わないんですけどね。