But left us nice kind good old friend.
Load, bless her soul, that nice grace great mother.
・・・というので、知ってる人が亡くなると、むちゃくちゃへこみます。なまじっか、中途半端に良すぎる自分の記憶力がいやです。でも、忘れてはいけないことだから・・・忘れない、でしょう。
しかし今まで見聞きした亡くなり方の中では、ご本人にとっては、お年は若干若かったけれど大往生の部類であったようなのが、救い。(その分、家族が大変なのは知ってるけどなー。)
自分の家で、生涯の伴侶と過ごしていて、テーブルから寝台に移ろうか、としていて。心臓が鼓動をやめてしまわれたのだ、と。
孫が学校から帰ってくるのを待つような時間で、ねぇ。
来年も、花は咲くだろうか? 多分、咲くだろう。まったく同じ、とはいかずとも。