WOSのN1リードの締め切りは、今週土曜日になりました。でも、金曜夜にはまた自宅空けてるからな(汗)。土曜の朝に、大阪中央郵便局の前に到着予定。夜行の中ではログは書けないから、なるべく、それまでに方針を決めてかきかきしなくては。


ということで、マニュアルとネスパ、N1リードの第3回までのテイル等から読み取った情報の整理をしてみよう。まずは箇条書き。


・新興マフィアの「サーノウ家」は、オクタスの一画「リップルガイア」のメトロポリス支社長キャロンとつるんでいるらしい。

・でもってキャロンがサーノウ家と秘密の打ち合わせをするときには、新聞王ハットの「明確な」配下ロッデンベリー女史が同席していたらしい。

・メトロポリスの知事選出馬のフツーに俗物な大物・ブラッカイマーは、キャロンに、自分の対立候補となりうるソーキンなる人物の去就を握られている。でもって現在(第3回終わり)、ブラッカイマーが知事になったらキャロンは自分を副知事にしろ、と脅迫中。

・ブラッカイマーが日頃批判している「体制」というのは、アウトロー組織「オルソ・ガロ」の息のかかったところ。つまり、新興マフィア「サーノウ家」の障害になる体制であるようだ。

・先に「ファントム」によってアフローラで処刑されたジェイ・リップルガイアの息子ケイの言葉によると、キャロンは「率直に言って信用できる人物ではありません」・・・とのこと。

・リップルガイアの凋落や、エルフ王のオクタス追放などを受けて、またハイネの引きもあって、新聞王ハットが、新たなオクタスのメンバーに入った。

・審議院内部に、サーノウ家と繋がっている者がいる(NPC。名前も出てる)・・・というくらいなので、現「体制」側が、そうそうブラッカイマーに批難され、切り崩しが計られている、理由もなんとなくわかりそう(笑)。

・デイリーメトロ現場の編集長ニトロは、審議院のファルコとは旧知の仲で、それなりの情報交換というかやりとりがこっそりあるような気配。

・ジャーナリストとしてのニトロは、売り上げ第一のハットとは仲が悪い。


ええと。

誰の利益が、他の誰の不利益で、その不利益がやはり自分の利益になるのは・・・だれだろ?


はいみなさん、ご一緒に、整理してみましょう(泣)。


ブログに出すと、myPCの「敵」のパッセさんにまで情報整理は行ってしまいますが、PLの知ってることと、PCの知ってることは、何卒切りわけをおねがいしまーす。


木曜の夜まで、11時すぎくらいから「へけへけ作戦会議室」には居るようにしますので、おヒマなら、きてよね♪ ワタシまってるわ~。(←だれか、止めろ。)