高校生で体重104Kgだった僕が半年で41Kg減量できた超健康ダイエット術を公開!~15年リバウンドなし!現在も元氣に継続中~ -96ページ目

楽で楽しい理由は、

レオ「運動を好きになる秘訣って、

   ナンだと思う?」


メタ「えーと、楽しむ事でしょうか」


レオ「では、楽しむ為には?」


メタ「よい結果を出す事、かと」


レオ「よい結果って?」


メタ「サッカーで、ゴール決めまくったり、

   かけっこで、ぶっちぎったり、

   ボクシングで、KOを」


レオ「つまり?」


メタ「勝つ事、でしょうか」


レオ「そう、その通り!


   勝てばイイ。


   これが、結論」


メタ「シンプルですね」


レオ「真実は、得てして

   地味で、単純だよね」


メタ「ですね。


   では、僕がダイエットで

   勝つためには?」


レオ「運動中心のダイエット

   =

   自分との遊び


   ゆえ、


   メタ君自身に、勝てばイイ」


メタ「正直、自信、無いですが」


レオ「大丈夫。


   そんなに

   厳しくないし、

   難しくないよ」


メタ「え?そうですか?

   うーーーーん」


レオ「メタ君が、

   お金を貰うわけでは

   ないので、ね」


メタ「たしかに、そうですね。


   真っ当な手段で

   お金を稼ぐには、

   多大な労力を要しますが、


   ダイエット成功には、

   そこまでは、

   要求されない、と」


レオ「そう、だから、

   慣れていない最初こそ

   違和感あるけど、その先は楽。


   で、

 

   よい結果を出す為の、

   よい方法を、惜しげもなく、

   どんどん紹介していくので、


   その中から、1つでもOKなので、

   遊んでみてね」


メタ「はい、実践します!」


今回は、以上です。

お読みいただき、ありがとうございます。

分けるだけで

レオ「メタ君が、運動を嫌いになった

   キッカケって、何だろう?」


メタ「えーと、小学生の時、


   ドッジボールで真っ先に狙われたり、

   逆上がり出来なかったり、

   足が遅かったり、

   

   など、です」


レオ「そっかー。

  

   わたしも、そうだったので、

   よーく、わかるよ」


メタ「左様ですか」


レオ「うん。


   じゃ、イメージして。


   もし、仮に、


   ドッジボールで大活躍、

   逆上がり余裕で出来たり、

   足が速かったり、


   なら?」


メタ「それは、楽しいでしょうね。


   クラスメイトから、

   もてはやされますし」


レオ「そうだね。


   体育の時間だけ

   イキイキな人、居たよね?」


メタ「あまり思い出したくない

   ですが、居ましたね。

   

   彼らは、運動、

   好きなのでしょうね」


レオ「メタ君も、あのようになれる、

   と言ったら?」


メタ「うーん、正直、無理だろうなー、と。

   悪い印象が染み付いていますので」


レオ「だよね。


   そこで、まずは、


   運動

   と、

   周囲の反応


   を、分ける」


メタ「はい」


レオ「大切な事なので、

   もう1度、言うと、


   運動

   と、

   周囲の反応

   

   を、分ける」


メタ「すると、どのような?」


レオ「えーと、


   運動は嫌いでも、

    

   やってよかったなー


   って事も、有ったよね?」


メタ「終えた後の、



   爽快感、

   飲み物の美味しさ



   有りましたね」


レオ「だよね。


   結局、

 

   運動自体に、罪は無く、

   よい面も、たくさん有り、


   周囲の反応

   や

   メタ君自身の感じた事


   こそ、

   嫌いになった原因なのだ、と」


メタ「たしかに、そうですね」


レオ「じゃ、その原因を取り除いたり、

   別のモノに替えると?」


メタ「好きになりそう、ですね。

   あ、何か、見えてきました」


レオ「そう、その意氣だよ」


今回は、以上です。

お読みいただき、ありがとうございます。

予防>>>>>>治療

レオ「メタ君は、医療関係の

   映画を観たり、漫画を読んだり、

   って、経験、有るよね?」


メタ「はい、有ります」


レオ「どう感じた?」


メタ「スゴイ技術だなー、と」


レオ「うん。他には?」


メタ「病院は恐いなー、と」


レオ「だよね。たくさんの先生が居て、

   技術の差、合う合わない、有る」


メタ「なるべく、かかりたくない、です」


レオ「そう。その意識が大事だよ。

   治療にかかる、お金と時間、

   もったいない」


メタ「否定的な理由ですが」


レオ「最初は、それでOKだよ

   否定的エネルギーのほうが

   瞬発力ある。得てして」


メタ「たしかに、そうですね」


レオ「そそ。で、病院には、

   なるべく、行きたくない。

   なら、どうする?」


メタ「やっぱり、未然に防ぐ、

   予防が大切で、

   運動中心のダイエットを」


レオ「そういう事だね。


   このように、メタ君自身の脳で

   答えを出す=超重要で、

  

   心と体の向き、シンクロ度が

   高いでしょ?」


メタ「はい、たしかに。納得しています」


レオ「すると、リバウンドが起きにくい」


メタ「無理やり・強制では、ダメですよね」


レオ「その通り。


   わたしが、命令形を使わずに、

   質問を多用している、って、

   そういう狙いだよ」


メタ「ありがたい、です」


レオ「うん。メタ君自身も、

   自らに命令を出さずに

   動いてね」


メタ「たとえば、どのように?」


レオ「治療よりも予防が、

   100倍以上、かんたん!


   動かないと、予防できないよ!

   動くほうが楽しい!あらゆる面で得!

   さぁ、どーする?


   という風に」


メタ「氣分が自然にノッてきました!」


レオ「OK!GOOD!

   その状態から、

   サクッと、いこう!」


メタ「はいっ」


今回は、以上です。

お読みいただき、ありがとうございました。