高校生で体重104Kgだった僕が半年で41Kg減量できた超健康ダイエット術を公開!~15年リバウンドなし!現在も元氣に継続中~ -57ページ目

脱コウモリ

レオ「オススメのゲームソフトや映画を
   尋ねられたら、どう答える?」

メタ「個人的には、○○です。と」

レオ「その【個人的には】って、必要?」

メタ「実際、プレイ、観たら、つまんなかった。

   と、言われないように、予防線を」

レオ「では、

   一般的には、○○が人氣あります、

   と、答えては?」

メタ「それでは、

   当たり障りなく、
   面白みに欠けそうな」

レオ「やはり、

   自ら体験、味わい、
   本心から、オススメ!と

   感じたからこそ、説得力が」

メタ「ですね」

レオ「前置き無しで、ドーンと、薦めては?」

メタ「批評を恐れている自分が居ます」

レオ「ゲームソフトや映画に対して、でしょ?」

メタ「僕のセンスに対して、かも」

レオ「そんなの、人それぞれ、だよ」

メタ「うーーん」

レオ「今回、わたし、言わんとする事。

   自分らしく生きる、には、
   【個人的に】以外に、なりようがない。

   もっと出してOK」

メタ「と、思いつつ、

   批判を恐れ、
   控えてしまいがち、です」

レオ「わたしも、そうだったので、わかる。

   予防線を貼りまくり、
   周囲に調子を合わせ、

   あっち行ったり、こっち行ったり、フラフラ」

メタ「アイタタタ。

   空虚です」

レオ「脱するには、まず、」

メタ「はい」

レオ「いかなる意見・物事には、バイアスかかっている

   と、認識」

メタ「世間一般的に、常識と思われる事でも?」

レオ「一部の権力者のみ、都合よい、洗脳が多い」

メタ「義務教育=奴隷製造

   産業革命の時代と、あまり変わっていない

   というような」

レオ「だから、

   常識よりも、自らの感覚、優先させよう」

メタ「権力や多数派に従う必要は無い、と」

レオ「うん。

   ダイエットでも、言えるけど、

   ○○という方法、流行ってる、だから、正しい

   って、どう?」

メタ「明らかに、違います」

レオ「己のナチュラルな感性に乗るべき。

   そのほうが、後悔、無い」

メタ「答えは、自らの中に、有り」

レオ「【個人的】を、軽視せず、ぜひ、活かそう」

メタ「実践します」

今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。

選択肢、浮かばない

メタ「新しい事、始める、より
   悪い習慣、辞める、が

   ベターな場合、多そうな」

レオ「そうだね。

   理想的な運動、スタート

   でも、

   ・喫煙
   ・暴飲暴食

   では、

   ザルに水を入れている感」

メタ「ボウルに替えましょう」

レオ「そそ。

   水、注ぎ続け、溢れた分
   =
   成果

   だよ」

メタ「ですね」

レオ「欠点、克服、よりも、

   よいとこ、伸ばせ!

   と、世間一般では、言われがち。

   けど、」

メタ「いくら何でも、それは、やめな。

   って事も」

レオ「どう対処?」

メタ「うーーん。

   誰か、信用できる人に、頼ります」

レオ「オッケー。

   自分だけでは、

   氣付いていなかったり、
   治せなかったり

   ↓

   第三者の指摘、アドバイスで、好転

   って、ある」

メタ「ですね」

レオ「暗転も、あるけどね」

メタ「痛いです」

レオ「それでも、変える事に、価値が」

メタ「水は、

   溜まったままでは、濁り、
   循環なら、キレイ

   と」

レオ「そそ。

   何もせずに、ダイエット完遂

   とは、いかないので

   変化は必須」

メタ「しかし、そこに、抵抗が」

レオ「わかる、わかる。

   そこで、まずは、

   小さな事だけ、変えよう」

メタ「たとえば?」

レオ「笑い話だけど、

   わたしの場合、

   メガネの使用スタート
   ↓
   勉学のモチベーション、少し戻り、
   なんとか、大学、卒業できた」

メタ「それまでは、視力が悪くても、

   使わなかった、と?」

レオ「悪しき記憶、こびりついていた

   ・クラスメイトに、無理やり、かけさせられ、馬鹿にされ
   ・親に、「視力低下はファミコンのせいだ」と、説教三昧

   ので、使う選択肢、浮かばなかった」
   
メタ「なるほど。

   周囲から見ると、些細
   でも、
   本人には、とてつもなく大きな、壁」

レオ「そういう事も、ある。

   ので、ぜひ、チェックを。

   ダイエット成功を妨げている事は?
   それ治す為の、小さな一歩は?

   と」

メタ「はい」

レオ「そして、

   1つ変えると、連鎖的に、よい流れに、

   の、可能性も。

   ドミノ倒しのように、ね」

メタ「よく、わかりました」

今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。

よくない

レオ「いいねー

   と、言われたら、どう思う?」

メタ「時と場合、言い方など に よりますが、

   褒め・プラスの意味、と、とらえ、

   よい氣分に、なります」

レオ「【いい】って、どういう事だろう?

   と、考えたり、は?」

メタ「無いです」

レオ「そっか。

   わたし、思うんだけど、

   大多数の日本人、【いい】の二文字

   安易に使い過ぎでは?」

メタ「たしかに、そうかも」

レオ「そこで、

   次に、その単語、言われた際、

   それって?
   つまり?
   どのあたりが?

   具体的には?
   どのように?
   と、いうと?

   など、

   1歩、踏み込んでみよう」

メタ「相手の真意、引き出そう、と」

レオ「別の言い方のほうが、

   より分かるし、」

メタ「ヴァリエーション多い=ベター」

レオ「そそ。

   褒め言葉って、

   あらゆる面で

   非常に大事だけど、」

メタ「慣れると、何も感じない」

レオ「美しい女性が

   カワイイね
   キレイだね

   と、言われても、

   もう飽きたよ。
   
   という風に。

   口には出さずとも」

メタ「だからこそ、【いい】に、踏み込む」

レオ「と、無理なく、語彙が増える
   ↓
   自らを褒める時に、使う
   ↓
   ダイエット、続けるうえでも、すごく役立つ」

メタ「わかりました。

   ぜひ、そのように」

今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。