脱コウモリ
レオ「オススメのゲームソフトや映画を
尋ねられたら、どう答える?」
メタ「個人的には、○○です。と」
レオ「その【個人的には】って、必要?」
メタ「実際、プレイ、観たら、つまんなかった。
と、言われないように、予防線を」
レオ「では、
一般的には、○○が人氣あります、
と、答えては?」
メタ「それでは、
当たり障りなく、
面白みに欠けそうな」
レオ「やはり、
自ら体験、味わい、
本心から、オススメ!と
感じたからこそ、説得力が」
メタ「ですね」
レオ「前置き無しで、ドーンと、薦めては?」
メタ「批評を恐れている自分が居ます」
レオ「ゲームソフトや映画に対して、でしょ?」
メタ「僕のセンスに対して、かも」
レオ「そんなの、人それぞれ、だよ」
メタ「うーーん」
レオ「今回、わたし、言わんとする事。
自分らしく生きる、には、
【個人的に】以外に、なりようがない。
もっと出してOK」
メタ「と、思いつつ、
批判を恐れ、
控えてしまいがち、です」
レオ「わたしも、そうだったので、わかる。
予防線を貼りまくり、
周囲に調子を合わせ、
あっち行ったり、こっち行ったり、フラフラ」
メタ「アイタタタ。
空虚です」
レオ「脱するには、まず、」
メタ「はい」
レオ「いかなる意見・物事には、バイアスかかっている
と、認識」
メタ「世間一般的に、常識と思われる事でも?」
レオ「一部の権力者のみ、都合よい、洗脳が多い」
メタ「義務教育=奴隷製造
産業革命の時代と、あまり変わっていない
というような」
レオ「だから、
常識よりも、自らの感覚、優先させよう」
メタ「権力や多数派に従う必要は無い、と」
レオ「うん。
ダイエットでも、言えるけど、
○○という方法、流行ってる、だから、正しい
って、どう?」
メタ「明らかに、違います」
レオ「己のナチュラルな感性に乗るべき。
そのほうが、後悔、無い」
メタ「答えは、自らの中に、有り」
レオ「【個人的】を、軽視せず、ぜひ、活かそう」
メタ「実践します」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
尋ねられたら、どう答える?」
メタ「個人的には、○○です。と」
レオ「その【個人的には】って、必要?」
メタ「実際、プレイ、観たら、つまんなかった。
と、言われないように、予防線を」
レオ「では、
一般的には、○○が人氣あります、
と、答えては?」
メタ「それでは、
当たり障りなく、
面白みに欠けそうな」
レオ「やはり、
自ら体験、味わい、
本心から、オススメ!と
感じたからこそ、説得力が」
メタ「ですね」
レオ「前置き無しで、ドーンと、薦めては?」
メタ「批評を恐れている自分が居ます」
レオ「ゲームソフトや映画に対して、でしょ?」
メタ「僕のセンスに対して、かも」
レオ「そんなの、人それぞれ、だよ」
メタ「うーーん」
レオ「今回、わたし、言わんとする事。
自分らしく生きる、には、
【個人的に】以外に、なりようがない。
もっと出してOK」
メタ「と、思いつつ、
批判を恐れ、
控えてしまいがち、です」
レオ「わたしも、そうだったので、わかる。
予防線を貼りまくり、
周囲に調子を合わせ、
あっち行ったり、こっち行ったり、フラフラ」
メタ「アイタタタ。
空虚です」
レオ「脱するには、まず、」
メタ「はい」
レオ「いかなる意見・物事には、バイアスかかっている
と、認識」
メタ「世間一般的に、常識と思われる事でも?」
レオ「一部の権力者のみ、都合よい、洗脳が多い」
メタ「義務教育=奴隷製造
産業革命の時代と、あまり変わっていない
というような」
レオ「だから、
常識よりも、自らの感覚、優先させよう」
メタ「権力や多数派に従う必要は無い、と」
レオ「うん。
ダイエットでも、言えるけど、
○○という方法、流行ってる、だから、正しい
って、どう?」
メタ「明らかに、違います」
レオ「己のナチュラルな感性に乗るべき。
そのほうが、後悔、無い」
メタ「答えは、自らの中に、有り」
レオ「【個人的】を、軽視せず、ぜひ、活かそう」
メタ「実践します」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
選択肢、浮かばない
メタ「新しい事、始める、より
悪い習慣、辞める、が
ベターな場合、多そうな」
レオ「そうだね。
理想的な運動、スタート
でも、
・喫煙
・暴飲暴食
では、
ザルに水を入れている感」
メタ「ボウルに替えましょう」
レオ「そそ。
水、注ぎ続け、溢れた分
=
成果
だよ」
メタ「ですね」
レオ「欠点、克服、よりも、
よいとこ、伸ばせ!
と、世間一般では、言われがち。
けど、」
メタ「いくら何でも、それは、やめな。
って事も」
レオ「どう対処?」
メタ「うーーん。
誰か、信用できる人に、頼ります」
レオ「オッケー。
自分だけでは、
氣付いていなかったり、
治せなかったり
↓
第三者の指摘、アドバイスで、好転
って、ある」
メタ「ですね」
レオ「暗転も、あるけどね」
メタ「痛いです」
レオ「それでも、変える事に、価値が」
メタ「水は、
溜まったままでは、濁り、
循環なら、キレイ
と」
レオ「そそ。
何もせずに、ダイエット完遂
とは、いかないので
変化は必須」
メタ「しかし、そこに、抵抗が」
レオ「わかる、わかる。
そこで、まずは、
小さな事だけ、変えよう」
メタ「たとえば?」
レオ「笑い話だけど、
わたしの場合、
メガネの使用スタート
↓
勉学のモチベーション、少し戻り、
なんとか、大学、卒業できた」
メタ「それまでは、視力が悪くても、
使わなかった、と?」
レオ「悪しき記憶、こびりついていた
・クラスメイトに、無理やり、かけさせられ、馬鹿にされ
・親に、「視力低下はファミコンのせいだ」と、説教三昧
ので、使う選択肢、浮かばなかった」
メタ「なるほど。
周囲から見ると、些細
でも、
本人には、とてつもなく大きな、壁」
レオ「そういう事も、ある。
ので、ぜひ、チェックを。
ダイエット成功を妨げている事は?
それ治す為の、小さな一歩は?
と」
メタ「はい」
レオ「そして、
1つ変えると、連鎖的に、よい流れに、
の、可能性も。
ドミノ倒しのように、ね」
メタ「よく、わかりました」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
悪い習慣、辞める、が
ベターな場合、多そうな」
レオ「そうだね。
理想的な運動、スタート
でも、
・喫煙
・暴飲暴食
では、
ザルに水を入れている感」
メタ「ボウルに替えましょう」
レオ「そそ。
水、注ぎ続け、溢れた分
=
成果
だよ」
メタ「ですね」
レオ「欠点、克服、よりも、
よいとこ、伸ばせ!
と、世間一般では、言われがち。
けど、」
メタ「いくら何でも、それは、やめな。
って事も」
レオ「どう対処?」
メタ「うーーん。
誰か、信用できる人に、頼ります」
レオ「オッケー。
自分だけでは、
氣付いていなかったり、
治せなかったり
↓
第三者の指摘、アドバイスで、好転
って、ある」
メタ「ですね」
レオ「暗転も、あるけどね」
メタ「痛いです」
レオ「それでも、変える事に、価値が」
メタ「水は、
溜まったままでは、濁り、
循環なら、キレイ
と」
レオ「そそ。
何もせずに、ダイエット完遂
とは、いかないので
変化は必須」
メタ「しかし、そこに、抵抗が」
レオ「わかる、わかる。
そこで、まずは、
小さな事だけ、変えよう」
メタ「たとえば?」
レオ「笑い話だけど、
わたしの場合、
メガネの使用スタート
↓
勉学のモチベーション、少し戻り、
なんとか、大学、卒業できた」
メタ「それまでは、視力が悪くても、
使わなかった、と?」
レオ「悪しき記憶、こびりついていた
・クラスメイトに、無理やり、かけさせられ、馬鹿にされ
・親に、「視力低下はファミコンのせいだ」と、説教三昧
ので、使う選択肢、浮かばなかった」
メタ「なるほど。
周囲から見ると、些細
でも、
本人には、とてつもなく大きな、壁」
レオ「そういう事も、ある。
ので、ぜひ、チェックを。
ダイエット成功を妨げている事は?
それ治す為の、小さな一歩は?
と」
メタ「はい」
レオ「そして、
1つ変えると、連鎖的に、よい流れに、
の、可能性も。
ドミノ倒しのように、ね」
メタ「よく、わかりました」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
よくない
レオ「いいねー
と、言われたら、どう思う?」
メタ「時と場合、言い方など に よりますが、
褒め・プラスの意味、と、とらえ、
よい氣分に、なります」
レオ「【いい】って、どういう事だろう?
と、考えたり、は?」
メタ「無いです」
レオ「そっか。
わたし、思うんだけど、
大多数の日本人、【いい】の二文字
安易に使い過ぎでは?」
メタ「たしかに、そうかも」
レオ「そこで、
次に、その単語、言われた際、
それって?
つまり?
どのあたりが?
具体的には?
どのように?
と、いうと?
など、
1歩、踏み込んでみよう」
メタ「相手の真意、引き出そう、と」
レオ「別の言い方のほうが、
より分かるし、」
メタ「ヴァリエーション多い=ベター」
レオ「そそ。
褒め言葉って、
あらゆる面で
非常に大事だけど、」
メタ「慣れると、何も感じない」
レオ「美しい女性が
カワイイね
キレイだね
と、言われても、
もう飽きたよ。
という風に。
口には出さずとも」
メタ「だからこそ、【いい】に、踏み込む」
レオ「と、無理なく、語彙が増える
↓
自らを褒める時に、使う
↓
ダイエット、続けるうえでも、すごく役立つ」
メタ「わかりました。
ぜひ、そのように」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。
と、言われたら、どう思う?」
メタ「時と場合、言い方など に よりますが、
褒め・プラスの意味、と、とらえ、
よい氣分に、なります」
レオ「【いい】って、どういう事だろう?
と、考えたり、は?」
メタ「無いです」
レオ「そっか。
わたし、思うんだけど、
大多数の日本人、【いい】の二文字
安易に使い過ぎでは?」
メタ「たしかに、そうかも」
レオ「そこで、
次に、その単語、言われた際、
それって?
つまり?
どのあたりが?
具体的には?
どのように?
と、いうと?
など、
1歩、踏み込んでみよう」
メタ「相手の真意、引き出そう、と」
レオ「別の言い方のほうが、
より分かるし、」
メタ「ヴァリエーション多い=ベター」
レオ「そそ。
褒め言葉って、
あらゆる面で
非常に大事だけど、」
メタ「慣れると、何も感じない」
レオ「美しい女性が
カワイイね
キレイだね
と、言われても、
もう飽きたよ。
という風に。
口には出さずとも」
メタ「だからこそ、【いい】に、踏み込む」
レオ「と、無理なく、語彙が増える
↓
自らを褒める時に、使う
↓
ダイエット、続けるうえでも、すごく役立つ」
メタ「わかりました。
ぜひ、そのように」
今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。