《オンライン全国対応》

過食を人生の財産と愛に変える!

幸せ開花・過食症卒業カウンセラー

鈴木麗奈です。

 

 

今日は泣いています。

悲しくて。辛くて。怖くて。

 

 

前回書いた記事にも通じるけど、

地球には、本当に優しい人がとても少ない。

 

地球人の感覚での「優しい」は私には全然違う。

 

私の魂が知っている

故郷の惑星の仲間の純粋な優しさ、、、

それはこの地球にほとんどない。

 

世界中旅したことはないけど、、

少なくとも日本で人と関わる中で、

私の魂が知っている「優しさ」を

片鱗でも感じたことはごくわずか。

 

 

言い方が変かもしれないけど、

今日は思ったままに書こうと思う。

 

 

地球人の優しさのレベルは

おもちゃでいうなら安い偽物。

 

私た自然に感じているものが

大切に作られたオーガニック素材の

手作りのぬいぐるみなら

 

現実の地球人の優しさは

量産された低下価格のぬいぐるみみたい。

 

そこに本物の愛を感じない。

 

もちろん個人差はありますが平均的に、です。

 

 

そんなこと言ったら失礼だよね。

だから言わないできた。

意味も通じないかもしれない。

 

 

でも、通じる人にだけ通じれば良い。

私のサポートを必要としてくれる人は

きっとその意味が通じる人だと思うから。

 

 

そして、だからこそ傷ついて

過食症に陥っていると思うから。

過食症になる人はおかしくない。

純粋な魂だからこそ「地球の普通」に

傷ついて病んでしまう。

 

 

今日は、心がすごく悲しくなることがあって、

今めちゃくちゃ泣きながら書いています。

ここまで泣くのはどれだけぶりだろう。

 

 

ある人の言葉にすごく

心が悲しくて、辛くて、怖くて。

ある程度は信頼していた人だから尚更。

 

思いもしないことでいきなり

怒りと攻撃性を感じる冷たい返信が来て、

(本人に自覚があるかは不明ですが)

私のハートは見た瞬間に凍りついた。

 

 

まただ、時々感じるこの感覚。

 

悲しくて辛いのは、わかりやすいけど、

なぜ怖いかって?

 

それはもう、これ以上この地球で

生きて行けなくなるかもって感じてしまうから。

 

私にはこの地球で生きることは

無理なんじゃないかって思ってしまうから。

私が生きていく方法はないんじゃないかって

思ってしまうから。

 

 

正直なところ、一人なら死んでも良い。

人生で何度もそう思っている。

でも子供たちを残しては行けない。

 

それに、

生まれてきた意味もわからないまま

本当に人生を終わりにしていいのか。

 

最近は芸能人の自死が続いたけど、

本当の理由はわからないけれど、

私も気持ちはわかる気がしている。

わかりすぎるくらいに。

 

 

地球、というか人間社会は、

決して優しい場所じゃない。

優しさがないとは言わないけど、

全体として「悲しみの星」って言葉が

ぴったりだと思う。

 

 

本当に一人で、一人で、一人で。

私と一緒にいたいって言ってくれる

人たちはいると思う。

 

きっと自死を選んだ人たちだって

そういう人たちがいたはず。

でも、私が魂の奥で知っている

真実の愛や優しさの感覚を

分かち合える人はまずいない。

 

 

いろんな会に参加するときには

そこに普通にいて楽しんでいるように

外からは見えるかもしれないけど

本当は違う。

 

心の中はとっても孤独。

(最近自死を選んだ方々も似ているのかな。)

 

それは自分がおかしいからだと思って

自分を癒したり、考え方を変えることに

たくさんたくさん努力してきたけど、

最終的にわかったことは、

私がおかしいからではなくて、

魂の奥で知っている愛や優しさが

この地球の人たちにはまだ育っていないから

のように思う。

 

 

平均的な多くの日本人は、

日本にいれば自分がだいたい平均だから

違和感がないだろうけど、

もしもっと危険な国に突然ワープしたら

今の私と同じ思いをするのかもしれない。

 

 

はあ、少し落ち着いてきたのは相手が

「誤解していた、ごめんなさい、気をつけます」

と誤ってくれたからかもしれない。

 

それなら初めから怒らなければいいのにね。

そういう攻撃性、本人はどう思うのだろう?

 

 

勇気を出して書いた返信。

相手の反応は賭けでもあった。

もし相手の反応が違っていたら

私はどうなっていたのだろう。

 

その人だけが原因というわけではなくて

これまでの人生の積み重ねだけど、

極限まで傷ついたと思う。

 

イメージは、ビルの骨組みの鉄筋が

壊されてボロボロのになってしまう感じ。

 

 

それでも私は死にはしない。

子供を残して行けないのは大きいが、

自分がこの地球に生まれてきた意味を

知らないままで、果たせないままで、

死ぬわけにはいかないから。

 

 

私はこの分野のリーダーだと思っている。

同じように傷ついて、悲しんで、

辛くて、孤独な思いをしている

私より若い人がたくさんいると思う。

 

 

私が諦めずに生きて、

同じことで苦しんでいる人に

サポートの光を届けたいと思っている。

 

 

きっとそれが私がこの地球に生まれてきた理由。

地球の愛と優しさのレベルを少しでもあげるよう

貢献することが私の使命なんだと思う。

ここまで頑張ったのだから、きっともう少し。

 

涙と鼻水でぐちゃぐちゃ。

カウンセラーがこんなんでいいの?

信頼なくならない?とも思うけど、

こんな私だからわかること、できることがある。

 

 

一応フォローしておくと、

20代や30代と比べると40代の今は、

自分をしっかりもってずいぶん自由に楽に

強くうまく生きられている。

 

 

うまくっていうと変だけど、

相手に何も言うことができずに

自分を傷つけてしまうこともなく、

必要なことは主張はしながらも

できるだけ相手が受け入れやすいバランスで、

そういう関わりができている。

 

 

それでも、

本当に魂の奥で知っている愛を

感じあえる人がいなくて孤独。

 

プライベベートで私のお仲間は、 

過去に少なくとも一人はいたけど

お互いにこの地球で生きてボロボロで 

うまくいかなくなってしまった。

 

 

そう、本当は魂の深い優しさのある人でも

この地球で生きることが大変すぎて余裕がなくて

現実には周りの人が傷つくということもあるけどね。

 

 

 

ここでは書かないけれど、

私は別のある惑星から来たと思っている。

そこには地球のような戦争や苦しみはなく

みんなが愛でつながっている。

 

つながるなんて言葉自体がおかしい。

全ては感覚で共有されている感じ。

もし悲しんでいる人がいれば

瞬時に他の存在の愛と慈しみを感じるような。

 

そんな惑星。

 

「麗奈さんの”瞳”が、

悲しみをわかってくれた気がした」

 

とおっしゃるクライアントさんが

ちょこちょこいますが、

そういうことだと思う。

 

言葉ではなく感覚。

 

そんな私だから、

この地球では愛や優しさは少ない割に

相手のイライラや攻撃性や悲しみなどを

直に感じてしまって非常に辛い。

 

 

スイッチを切れば?という人もいるけど

そんな簡単なものではない。

というか前よりは使い分けられるけど

それでも予期せぬ時に感じてしまったり。

 

ある程度安心している人には緩むから

その人からの言葉には無防備だし。

常時切りっぱなしでは魂の死人だし。

それ以前に完全に切ることなんてできない。

 

 

はあ、落ち着いてきた。

長くなってしまった。

読んでくれる人いるのかな。

でも、もし今孤独な誰かの

お役に立てれば嬉しい。