前回のブログで書いたよい歩き方をご紹介します。
よく、理想はモデルの歩き方と言われますよね
一直線上を歩く歩き方や足を交差させて歩くなど。
とてとキレイなのですが、実はそれでは職業病になってるみたいです。
何故かというと、モデルさんの歩き方は、骨盤や腰に負担をかける歩き方なのです。
腰とお尻の付け根の横の筋肉がどんどん硬くなってしまうんですね。
それと親指に圧力がかかるので、外反母趾にもなりやすいです。
本当の理想の歩き方は、肩幅の二直線上を歩くようなイメージが良いです。
股関節から内側に内旋させて、膝はちょっと内側に向くくらいで。(内股ではないです)
踵の外側から接地して、足の裏よ外のラインを通って母趾球(親指の付け根)に抜けて行くのが良いです。
なかなか文章では難しいですが、イメージは持ってもらえたかな
これが載っている本があるので、またご紹介します
目から鱗です


iPhoneからの投稿
よく、理想はモデルの歩き方と言われますよね

一直線上を歩く歩き方や足を交差させて歩くなど。
とてとキレイなのですが、実はそれでは職業病になってるみたいです。
何故かというと、モデルさんの歩き方は、骨盤や腰に負担をかける歩き方なのです。
腰とお尻の付け根の横の筋肉がどんどん硬くなってしまうんですね。
それと親指に圧力がかかるので、外反母趾にもなりやすいです。
本当の理想の歩き方は、肩幅の二直線上を歩くようなイメージが良いです。
股関節から内側に内旋させて、膝はちょっと内側に向くくらいで。(内股ではないです)
踵の外側から接地して、足の裏よ外のラインを通って母趾球(親指の付け根)に抜けて行くのが良いです。
なかなか文章では難しいですが、イメージは持ってもらえたかな

これが載っている本があるので、またご紹介します

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