私は特別ではない。
けっこうよく言うけども、
私は何も持っていない。
これは本当。
強いて他の人より優れている点を言えば、
自分が特別ではないことを知っているってこと。
ここから始めている。
ていうか、ここから始めないと話が進まない。
だから自分を切り売りすることしかできない。
自分の特別な事を切りとって売ってる。
別に自虐的なわけではなく。
そうなんだから仕方がない。
私には何もない。
ちょっと逆ギレしてしまえば
何もないけど悪いか?
このまま行くよ頂上まで。
トーナメントあと2つ。
で、気づいたら手だけじゃなくて背中にも足にも
なんなら私の中にも
何かがぶら下がってんだきっと。
…っていうニュアンスの夢を見た。
ちょっと付け足したけど。
次は私がアウトプットして
そういったニュアンスの夢を見せてしんぜよう。
日曜日に。