鬼婆塾の春期講習♪1日目
せっかくの春休みなのに塾の
英検ゼミの春期講習に入れられてしまった私。
2時間弱しか授業がないのだが、
授業について行けない生徒は
無視して置いていくちょっぴり怖い塾。
その塾でリタイアする生徒は大勢いるらしい。
鬼婆先生との授業をここに展開します・・・。
鬼婆「授業始めるわよー!
シラス「うわ!声デカッ!(汗」
ヒューラー「目で追うので精一杯だよ・・・(汗」
・・・んな感じで、英語構文を
「答えを書く前にとんでもない速度で英語を読み上げる」
特別な授業を受け、あっと言う間に終わりの時間がきた。
鬼婆「次回は明日よ~。
鬼婆「宿題という予習を
英検ゼミの春期講習に入れられてしまった私。
2時間弱しか授業がないのだが、
授業について行けない生徒は
無視して置いていくちょっぴり怖い塾。
・・・昨日、予習しておいてよかった。
前勉してなかったら本当に
ついていけなかった(汗
その塾でリタイアする生徒は大勢いるらしい。
鬼婆先生との授業をここに展開します・・・。
鬼婆「授業始めるわよー!
(゚Д゚)ゴルァ!」
シラス「うわ!声デカッ!(汗」
鬼婆「デカイ方が良いわよ!
単語からー!
プリント出して!
Repeat after me!
(単語ベラベラ・・・)」
ヒューラー「目で追うので精一杯だよ・・・(汗」
鬼婆「No.1をヒューラー!」
ヒューラー「え!?まだ埋めてません!!(汗」
鬼婆「書く前に読みなさい!
(゚Д゚)ゴルァ!!」
ヒューラー「んな無茶な―」
鬼婆「読めや(゚Д゚)ゴルァ!!」
ヒューラー「Yes,sir!!( T□T)」
・・・んな感じで、英語構文を
「答えを書く前にとんでもない速度で英語を読み上げる」
特別な授業を受け、あっと言う間に終わりの時間がきた。