帰ってきたテスト♪
コレ&シラス「ただいま~」
ヒューラー&ファーシュ「お帰りなさ~い」
イクス「・・・・・おか」
コレ「・・・イクスの様子、どう?」ファーシュ「あの通りだけど、昨日よりかはましかな。
返事ならできるようになったし・・・」
シラス「なんかボケーッとしちゃってるね。
おまけに目が死んでる(汗」
ヒューラー「当たり前よ。何で自分が疑われたのか、
解らないままなんですもの。
半分、自己嫌悪にまでなってるわ」
コレ「・・・話変わるけど、今日テスト帰ってきたよ」
シラス「あ゙あ゙ぁ~っ!!
テスト死んだぁっ!!」
ファーシュ「なんでテストが死んだんだ?(汗)」シラス「アハハハハ~~~~♪
満点の半分以下だぁ~~♪」
ファーシュ「それやばいだろ(滝汗」
ヒューラー「アハハ、コレは?」コレ「ご安心ください。僕はそいつの
4倍の点は取ってますから」
ファーシュ「決して満点ではないということか・・・」
コレ「なにを!?僕だってちゃ~~~~んと100点は取ってきてますぅっ!!」
ヒューラー「へ~!スゴイじゃん、コレ! 優秀だね~♪」
シラス「105点満点の
テストでな・・・」
コレ「うわ~んっ!!言うなよぉっ!(怒」
シラス「こいつスッゴイまぬけなんだ!!
2・26事件を2・25事件って書いたんだぜ?
馬鹿じゃねぇの?
ウヒャヒャヒャヒャヒャ(゚∀゚)」
コレ「シラスのバカァ~っ!!(泣」イクス「アハハ・・・(゚∀゚)」
Σ(゚□゚;Σ(・□・;Σ(゚□゚;Σ(-□-;)
コレ「イクスが、笑ってる・・・」
ヒューラー「笑ってる・・・」
イクス「あはははははははははははは(゚∀゚)」
ウアァ―――(゚□゚;)―――ッ!!
シラス「イクスがあんなに笑って・・・