【CAN2012】ガボンのお食事
ガボンの首都リブレヴィルからシュバイツァが過ごした街ランバレネまでは乗り合いタクシーでおよそ3時間の道のり。
首都を抜けると美しい森林が広がっていた。
この日のタクシー、後部席には若めのガボン人の奥さんが乗っている。この人の眼は凄い。
前席の私が全く気がつかないのに、路上で売ってる品物を目ざとく見つけ、
運転手に”ちょっと、止めて!”と指示を出している。
最初がこれ!
ねずみかモグラ系の小動物? と思っていたけど、今、改めて写真を見ると、毛皮のこの模様!
これチーターの子供じゃないか?奥さんお買い上げしてたけど、合法なのかなぁ?
ここから、およそ1時間。次に奥さんが車を止めたのがこれ!
なんと、ニシキ蛇ではないか?
あっけにとられている私をよそに奥さんこれもお買い上げ。
左の見事なヒップラインの女性が”買い主”である。
ニシキ蛇君、チーターの子供?と同じ袋に収まるらしい(;^_^A
あまりのことに、彼女がいくらで買ったのかチェックできなかった。
しかし、合法なのかな?大っぴらに売ってるから合法なんだろうな、きっと。
結局、この奥さんはランバレネの手前5km程の村で降りていった。
母『みんな、今日はご馳走だよ!チーターの子供とニシキ蛇が手に入ったよ』
子供達『ワ~~イ!』
こんな会話が眼に浮かぶな。
首都を抜けると美しい森林が広がっていた。
この日のタクシー、後部席には若めのガボン人の奥さんが乗っている。この人の眼は凄い。
前席の私が全く気がつかないのに、路上で売ってる品物を目ざとく見つけ、
運転手に”ちょっと、止めて!”と指示を出している。
最初がこれ!
ねずみかモグラ系の小動物? と思っていたけど、今、改めて写真を見ると、毛皮のこの模様!
これチーターの子供じゃないか?奥さんお買い上げしてたけど、合法なのかなぁ?
ここから、およそ1時間。次に奥さんが車を止めたのがこれ!
なんと、ニシキ蛇ではないか?
あっけにとられている私をよそに奥さんこれもお買い上げ。
左の見事なヒップラインの女性が”買い主”である。
ニシキ蛇君、チーターの子供?と同じ袋に収まるらしい(;^_^A
あまりのことに、彼女がいくらで買ったのかチェックできなかった。
しかし、合法なのかな?大っぴらに売ってるから合法なんだろうな、きっと。
結局、この奥さんはランバレネの手前5km程の村で降りていった。
母『みんな、今日はご馳走だよ!チーターの子供とニシキ蛇が手に入ったよ』
子供達『ワ~~イ!』
こんな会話が眼に浮かぶな。