業界内では、一時のブームであった1冊
人格形成ができれば、フットボーラーは育つ
指導者は選手のファシリテーターに過ぎない(潤滑油)
ティーチング → コーチング → ファシリテーター
最高の指導は、オーガナイズ(トレーニングメニュー)だけを与え
自らが解決策を考えて、先に進んでいける練習メニュー
理念、ビジョンを共有して、先に進む
→ 手段にあらず、理念
どんな選手になって欲しいのか
どんなクラブでありたいのか
どんな指導者でありたいのか
ネガティブなメッセージと、ポジティブなメッセージの内容は何を意味するのか?
差し替え可能な、別の異なる言い回しが可能でないか
エフィカシー
自分が何者であるかの基準、自己効力感
エフィカシーが低いと、問題を、問題と感じられない
自分はプロ選手になるんだと本気で思っていない選手は
適切でないであろう、環境下においても
居心地の悪さを感じない
アドバイスは一切ない、自ら気づいていけるように導く
自分たちで気づいたものを学びにする
習い事と言われると、やっぱり違和感が(笑)
サッカー教えてる、これも違和感
コーチは、役割のひとつ
みんなで目標に向かっている
これかな・・・