シオノギ製薬のCM
ヘイヤダ、ラタティーヤ、ヘイヤダ、ラタティーヤ
心から不愉快だ。
まずメロディが不快。
わざと不協和音で気をひこうとしているところが、腹立たしい。
次に歌詞。
意味がわからない上に、呪いっぽいフレーズ。
そして、内容。
「お前ら、常に薬を飲んでいないと電車の中でのたれ死ぬぜ」
「いざとなったら誰も手を出さないものさ」
「不安にならないの?薬欲しいだろ?医者にいかなくていいの?」
そんな意図が丸出し。
本当に製薬会社もクソみたいな連中だ。
あいつらも人の命をおもちゃにしている。
不安を煽っているだけだ。
どうせ俺は貧困のためまともな医療も受けられず、死ぬ寸前まで医者にいけないだろう。
医者にいくときは手遅れになっているはずだ。
しかし、昔の人間のように尊厳をもって死んでやる。