広末涼子。
ある世代では神格化されたといえるくらい人気がある。
30~40歳の男にね。
ちなみに俺は33歳だがこの女の全てが嫌いだ。
俺の方が3歳上。
デビュー当時も嫌いだったし、その後の歌手活動やら、女優活動やら
そんなに詳しくないが何もかも嫌い。
特に早稲田大学に推薦で入学しておいて退学したあたり。
【推薦入学】っていう時点で俺の世代ではまだ
「教師に媚売って、大学にいくクソ野郎」という認識なので、
ものすごく腹が立った。
俺は地方の進学校(男子校)出身なので、
苦手教科で高評価をもらうなんて、とても無理な授業の進みかただった。
バカ高校で1番になってりゃ、通知表もオール5できて当たり前でしょ。
いまのように大学にいく価値もないクソみたいな低脳どもでも、
猫も杓子も、推薦で大学進学できちゃうような時代ではなかったのだ。
男は黙って一般入試。これが当然であり、美学だった。
俺のいった大学でも推薦や付属上がりは、出席番号が前の方で、見分けがついて、
どいつもこいつも頭は明らかに悪かったもんだ。
脱線した。
広末涼子が再婚したというニュースだ。
キャンドルアーティスト?とかいう、チンピラ風のおじさん。
心からおめでとうといいたい。
ドラッグ中毒の雰囲気があるので、叩けばほこりがでそうです。
また結婚が失敗だな。ザマーミロ。
なぜここまでしょーもない男と再婚したのか。
その心の奥底にあるのは、
広末涼子は清純派で売り出された過去と、本来の自分とのギャップに
苦しんでいた(あるいは今も苦しんでいる)のではないか。
あのような誰が見てもろくでもない男と結婚する自分に陶酔し、
「清純派とはかけはなれた自分」を世間にアピールしたいのか。
詳しいことはわかるわけもないが、広末涼子はファンやマスコミに勝手に作られた
虚構の自分と戦い続けているのかもしれない。
そう思ったら不覚にも広末涼子に多少の同情心が・・・。
湧きでるはずもなく、ヘラヘラしている。
もっと落ちて苦しんで、みじめになればいいと思っています。
どうせこんなくだらない結婚は失敗するでしょうから、離婚会見を楽しみにしています。
結婚が続いたら続いたで、幸せなはずがないから
離婚できずに苦しむ姿でもいいかな。
あんな美人でもないし、演技が上手いわけでもないやつが
大女優ぶってることが一番の不愉快だから、消えれなくなればなんでもいいや。