Sweet child o' mine
先日。
下校中の小学生のグループに出くわした。
理由は全くもってわからないが何か小競合いが起きているようだった。 鼻息荒く大きな声をあげている。そのうちその怒号を交えた話し合いは物別れに 終わったらしく、そのグループは大きく二つに分かれた。
するとその中の一人がもうひとつのグループに向って叫んだのだ。
「ばーか!ばーか!おまえのかあちゃんで・べ・そっ!!」
ノスタルジーをかき立てられるとともに良く聞けば何たる根拠のない悪口であろうか。
君は確認したのか?と問いたくなった。
もしも確認したのならばこの成人であろう「おまえのかあちゃん」が
「でべそ」だったなら「ヘルニア」などの他の病気が考えられるから、悪口言う前に
しかるべき病院を紹介してあげるべきだ。
だから言うならば、
「ばーか!ばーか!おまえのかあちゃん、貧・乳っ!!」
辺りが妥当だ。
考えてみれば子供の悪口はむちゃくちゃである。
「でーぶ、でーぶ、100貫でーぶっ!!」
もそうだ。 大体この現代で重さの単位を「貫」で表すとは、君は「お侍か?」と問いたくなる。
しかも「1貫」は3.75kgである。「100貫」は『375kg』ということになる。
あの「アンドレ・ザ・ジャイアント」でも236㎏、「ハワイの黒船・小錦」でさえ
285㎏ だ。
まかり間違ってその歳で375㎏あったなら、そこでランドセル背負って立っては
いられないはずである。
大きく見積もったとしても
「でーぶ、でーぶ「26貫」でーぶ!!!」
辺りが妥当だ。
そんな事を考えていたら、昔良く言われた悪口を思い出した。
「エッチ!スケッチ!ワンタッチ!!」
である。
私は「スカートめくり」をする様な子供ではなかった。
自分で言うのも何だがどっちかと言えば「ムッツリ・スケベ」である。
「エッチ!」はしょうがない。甘んじて受けよう。
「ワンタッチ!!」は、何かしら触ったのであろう。
「おさわり」がその言葉をかけられるきっかけと成ったと言えよう。
しかしながら「スケッチ!」とは何であろう。私は断じて「スケッチ」など
していない。そんな「スケッチしながらおさわり」などという「エロ画家」
みたいな真似はしていない。
私がしたと言えば、ただその女の子の可愛いアップリケの縫い付けられた
カバーで覆われた「防災頭巾」に顔を埋めていただけだ。
言うなれば、
「エッチ!ステッチ!ワンタッチ!!」
が妥当だ。
というかこんな事考えてる私は
『クルクル・パー』だと思う。
人気ブログランキングへ
Smaller and Smaller
ブログネタ:自分て小さいと思う瞬間
参加中本文はここから
「さ、先にし、シャワー浴びる?」
「う、うん……じゃあ…お先に………」
シャアー……………
…………………キュッ。
ササッ…………バタン。
「お待たせ…………。」
「う、うん……じゃあ…お先に………」
シャアー……………
…………………キュッ。
ササッ…………バタン。
「お待たせ…………。」
「は…はふぅ……じ、じゃあ…僕も……。」
「う、うん。」
「う、うん。」
スルスル………ガタン。
シャアー……………。
ゴシゴシ……………。
シャアー……………キュッ。
シャアー……………。
ゴシゴシ……………。
シャアー……………キュッ。
ササッ………バタン。
「お、お待たせ…………。」
「お、お待たせ…………。」
「う、うん。」
「……………………。」
「……………………。」
「なっ…………何か照れるね。」
「……………………。」
「なっ…………何か照れるね。」
「う…うん。」
「……………………。」
「……………………。」
「誰と比べてんのっ!?」
(↑ここ)
「(ガーンッ!!!)…………………。」
(↑ここ)
「……………………。」
「……………………。」
「べ………ベッ…」
「え?………何?」
「べ…ベッド…い、行こうか?」
「う……………(コクリ)。」
「え?………何?」
「べ…ベッド…い、行こうか?」
「う……………(コクリ)。」
「ば、バスローブ…ぬ脱ぐね……」
「……うん。」
「恥ずかしい……な。」
「う、うん。」
「ぼ…僕、………小さいから………」
「?……何が?」
「え!?…………あ、アソコが…… 」
「そ、そうなの?」
「…………………ほら。」
「………そ、そんな……そんなこと………ない。」
「えっ!?……」
「誰と比べてんのっ!?」
(↑ここ)
「………い、…………いとこの子供…………。」
「(ガーンッ!!!)…………………。」
(↑ここ)
Sound of Love
ブログネタ:「ムラムラ」と「イチャイチャ」どっちがエロい?
参加中本文はここから
『官能擬音小説・「イチャイチャ学園・ムラムラ王子のチョメチョメ」』
外は雨がシトシトと降っていた。
放課後のシンシンと静まり返ったガラガラとした教室にムラムラ王子は彼女とポツンポツンと立っていた。
ドキドキが二人を包み、バックンバックンと打つ鼓動がジンジンと耳から聞こえて来るようだ。
ドキドキが二人を包み、バックンバックンと打つ鼓動がジンジンと耳から聞こえて来るようだ。
ギシギシと鳴る教卓にクルクルと回り込んでギュウギュウとそのお互いの存在をヒシヒシと確かめあう。
パタパタと長いまつげを動かした彼女はパタリパタリと目を閉じた。
ムラムラ王子は我慢できずにガンガンとグワグワしチュウチュウした。
ブチュブチュするとパクパクとなった彼女にスルスルとヌルヌル動きを進め、チュッパチュッパへと
ペコペコしたらバクバクなのでガバガバしてベロンベロンをした。
コクリコクリとウンウンするのでパカパカでグイグイとズンズンした。
ギュウギュウにガンガンするとザバザバかドンドンとなりドックンドックンでカックンカックンに、
《つづく………訳ない。》
照れたようにモジモジした彼女にムラムラ王子のムラムラはフツフツとマグマのように沸く欲望で
ハアハアとなるのをグイグイと感じた。
フワフワとした感覚をクルクルと首を回してバタバタと吹き飛ばしたムラムラ王子は、ハラハラと
フワフワとした感覚をクルクルと首を回してバタバタと吹き飛ばしたムラムラ王子は、ハラハラと
やわらかい動きでヒラヒラを彼女を引き離した。
パタパタと長いまつげを動かした彼女はパタリパタリと目を閉じた。
ムラムラ王子は我慢できずにガンガンとグワグワしチュウチュウした。
ブチュブチュするとパクパクとなった彼女にスルスルとヌルヌル動きを進め、チュッパチュッパへと
移行した。
そしてモミモミも同時にスリスリするとハアハアがゼイゼイになったのでズルズルしながら
そしてモミモミも同時にスリスリするとハアハアがゼイゼイになったのでズルズルしながら
バタバタとバタンバタンした。
プチプチとしてカパカパするとツンツンしてスベスベしたプルンプルンがカバガバっと現われた。
プチプチとしてカパカパするとツンツンしてスベスベしたプルンプルンがカバガバっと現われた。
それはとてもホカホカしていた。
プルンプルンをプルプルしたりポニョポニョしつつマニョマニョしクリクリしたりした。
ウンウンと言うのでペロペロしながらスルスルしワサワサしながらもグリグリするとピチャピチャになる。
セカセカとバサバサしてスルリスルリするとビンビンがギンギンでテラテラがピカピカしていた。
セカセカとバサバサしてスルリスルリするとビンビンがギンギンでテラテラがピカピカしていた。
ペコペコしたらバクバクなのでガバガバしてベロンベロンをした。
コクリコクリとウンウンするのでパカパカでグイグイとズンズンした。
ギュウギュウにガンガンするとザバザバかドンドンとなりドックンドックンでカックンカックンに、
そしてヘコヘコにシュウシュウとパタリパタリとなった。
ドドっとジワジワにスースーしてサッサとチマチマしメソメソをヘラヘラでフキフキがイソイソで
キュンキュンがシュワシュワだった。
ヒリヒリがジワジワだった。
外は雨がザアザアになり、窓をパチンパチンと叩いた…。
ヒリヒリがジワジワだった。
外は雨がザアザアになり、窓をパチンパチンと叩いた…。
《つづく………訳ない。》


