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宮崎あおいに罪は無い

「まねきねこダック」に癒される

保険会社「アフラック」のCM、「まねきねこダック編」が好評だ。アヒルとネコがダンスを踊り、最後に「招..........≪続きを読む≫





恐怖を感じます。


畏怖する心を止められません。



「アヒル」は何とか耐えられても、「猫」の発する生き物としての生命力のないあの目。なのにリアルに作られたその姿。

「剥製」です。


その姿に重なるものは、「剥製」です。




このCMを観るにつけ思い出すのは、わたくし自身が「剥製」にとてつもない嫌悪と畏怖を持っていると気づいた、あの『館』での出来事なのです。



あれは確か2年ほど前のこと。



まだ釣りと言う趣味を見つけていなかったわたくし達、『つりぼり十番勝負』でおなじみの『パックン』(釣りの途中あまりの空腹感から受付でクッキーを購入し頬張るOLのような四十路のおっさん)
と「B級スポット巡り」にハマっていたことがありました。「○○博物館」なんて聞けば喜んで向かったものでした。

その中でも特に「伊豆地方」はお宝の巣窟でした。

やけに毛深い……その前は「鉄人・衣笠」の胴体じゃなかったのかと疑いたくなる「イチロー」が出迎えてくれる蝋人形館。その昔では、一匹もホンモノが居ないで有名な「ペンギン博物館」は後に「怪しい少年少女博物館」に変わり、外の巨大なペンギンのオブジェは首のみを怪人のようなキャラクターにすげ替えられるという暴挙で今もなお建っております。(こちらの「怪しい少年少女博物館」は素晴らしいコレクションを誇る素晴らしい博物館です。これ以上はネタばれしますので。割愛させていただきます。)

この「B級天国・伊豆」でわたくしを恐怖の底に突き落とした館。名前はあえて伏せますがその特徴からご存知の方もいらっしゃるかと思います。

建物の横、駐車場に巨大な「ゴリラ」が右腕を掲げ立っています。何故か鮮やかな「オレンジ色」です。
そして入り口には白クマ君が仁王立ちでお出迎えしてくれます。『パンダもいるよ!』という看板を手にしています。ここまでのゴリラと白クマは「張りぼて」と言った感の出来ですが何せゴリラは巨大です。

そして入り口から建物を見上げますと、その壁のには広がる野生、サバンナの絵が描かれ建物のタイトルとも言うべき「王国」と書かれており………


嗚呼!めんどくさいッ!ばれたらどないやっちゅうねん!もう止めたわ!はっきり言うたるわっ!!




『野生の王国』って書いてあるんです!


そうです。あそこです。






入り口でみんな

「ほほう…この中で動物が観れるのかな?」


と期待させる作りになってる訳ですね。

なのにその入り口をくぐった刹那、私達の目に飛び込んできたものは驚愕の光景だったんだ…………。


                                         〔つづく〕



ええ。最近つづける癖がついてますが………何か?

My HeroⅡ

女性アシスタント

「先生、主人公のキャラ設定は終わりました。」

や〇せ〇かし先生

「うん。じゃあ、次はアンパンマン工場の人達だね。」

アシスタント

「ええ……っと、男性一人と女性一人、犬一匹ですね?」

先生

「うん。そうなんだよ。パンに絡めた名前でいこうと思ってね。」


アシスタント

「なるほど!」


先生

「考えてきたんだけど聞いて貰えるかな?」


アシスタント

「もちろんです。」


先生

「先ずはアンパンマンの生みの親、パン職人のおじさんだが『チーズおじさん』ってのはどうかね?」


アシスタント

「なるほど。」


先生

「いつも体から「チーズ臭」がしてね…特に夏場なんて「ブルーチーズ」っぽい臭いで…ちなみにこの横の髪の毛、眉毛、ヒゲっぽいのは『カビ』ね!」

アシスタント

「………あ、あの……先生…」


先生

「何だね?」


アシスタント

「その設定は…パン職人でカビって衛生管理的にも…しかもその体臭じゃあ誰も近寄っては…………」


先生

「だめ?」


アシスタント

「え、……ええ。」


先生

「じゃあ、おじさんはおいといて、次。女性従業員!」


アシスタント

「は、はい!」



先生

「『ジャム子』!!」



アシスタント

「………は、はい?」


先生

「アノ日なの…」




アシスタント

「………は?」


先生

「どう?」


アシスタント

「『どう?』って!そんな………」


先生

「じゃあね…度重なる「チーズおじさん」からの大人の関係の申し出を「アノ日なんです。」と断り続けることからこの名前を命名。・・・・・って感じ。」


アシスタント

「って感じって!!良いわけないでしょうが!!」



先生

「だよねー!じゃあ犬!賢い犬だから名犬!

………『名犬バター』!!」


アシスタント

「せ、先生…犬で「バター」は…」


先生

「何で?」



アシスタント

「い、いや…そ、その………」


先生

「何で?何で?…はあ


アシスタント

「え、っと………」


先生

「何で?何で?何で?……はあはあ


アシスタント

「……いえ……そ…その……」


先生

「そのカワイいお口で言ってみっ!!…はふぅ!」


アシスタント

「キャァァァーーーッ!!!」


human being




アッピングの後、このネタ前にもアップを………と探してみたら見つけてしまいました。→こちら


若干、若年性が進行しdjdすえwhづjds



おめんてに吼える


human being

蝉もそう鳴いてるらしい。