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グラビアクイーンの秘密

先日、「熊田曜子」にそっくしな人に会いました。

言っておきますが、近所に火を放ちまくり、自称「熊田曜子ソックリさん」でくまぇりと名乗る20歳(当時)の女ではありません。
また熊田曜子ばりのせくすい・ばでぃの持ち主でも、珍しい「副乳」の持ち主で乳首が四つある人でもありません。
なんせ顔というか目元というか雰囲気というかなんだか「熊田曜子」にくりそつなのでした。

しかしながらそんな「熊田曜子の激似」のその方を目の前にしても、わたくしは思わずニオイを嗅いだり、飲んでいた飲み物のストローをかっぱらったり、躓いた勢いでおっぱいを触っちゃった感を演出したりはしませんでした。
それは何故か。

その「熊田曜子」のお顔には口髭と顎髭がボーボーに生えていたんです。
平たくいえばその「熊田曜子」にはチ○コが生えていた・・・
ええ。

だったんです。

ヒゲボーボーもNOおっぱいもYESチン○も超えてその方は「熊田曜子」なんです。


時々、似てる人って性別を超えることってありますよね。


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ちなみにわたくしは「井川遥」に似てる訳・・・ない

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恐怖の復活

どうも。
おひさしブリーフ。

伝説のハイレッグ・クイーン「岡本夏生」のご挨拶でこんばんはぢゅんぢょヴィです。

ブリーフなんて一枚も持ってませんけど。
どっちかといえばボクサーパンツ…
え?興味ない?

本当に久し振りのブログアップとなってしまいました。

元気だったかといえばあんまり元気がなく、ため息ばかりが出ていたので病院に行き医者に胸の奥が苦しいと訴えると

「…恋だよ。」

とニッコリされたので河原に行って

「好きだっ!」

と大声で叫んだ勢いで台風15号の影響の残る濁流に足を取られかけ今度は

「助けてっ!」

と大声で叫んでいるおっさん。


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ね?

怖いでしょ?


この出来でブログアップするこのおっさん怖いでしょ?(泣)

紙一重

今回ばかりは許されないのかもしれない………。

幾度となく稚拙な文章で、くだらない文章を垂れ流してきたわたくしですが、世知辛いこんな世の中で奇跡的に優しい方々に巡り会えたようでこのブログでお叱りをうけたことは一度も御座いません。
皆様、ご辛抱頂き誠にありがとうございます。
しかしながらこの度、今日の日記に関してはわたくしの文章力では恐らく皆様に共感していただくには難しいと思われます。
先に言わせて頂きますが、誹謗中傷などの類の感情は一切無いことをここに誓わせて頂いてからわたくしの乱文を続けさせて頂きたいと思います。

先日の「室伏広治」の金メダル、素晴らしい偉業と思っています。

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インタビューを受けるその姿。
わたくしは何故か「友人Z」の面影を重ねてしまうのです。
勿論その容姿はかけ離れており、ひいき目に見ても少し目元が似ているかどうか…と言った程度のその男「友人Z」。
何故に偉人「室伏広治」を重ねてしまうのか。
わたくしは記憶の糸を手繰り寄せそう至った経緯を思い出したのです。


独自のトレーニングを行い、輝かしい記録をつくって来た「室伏広治」選手。
数年前フィールド上で「投網」を投げるトレーニングの後のインタビューで彼は語ったのです。

「こうね…フワッと…こう…反発…フワッと…こう…フワッ…分かんないかな……フワッと…」

両手で球体の形を作り、それが反発するような感覚がすると「フワッと」を連発し力説する「室伏広治」選手。
わたくしのような素人には勿論、インタビューアーも困った感じになったそのインタビューを受けるその「室伏広治選手」の目

「こうよ…なんつうの…ツルッと…いや…シコッと…あの…プニッと…いや分かんねぇかな…グリッっと…」

美味しかったうどんの歯ごたえを説明してるのに擬音ばっかりで全く伝えられない時の「友人Z」イッちゃってる目に似ていたからだと言う結論に至ったのでした。


「友人Z」もこれから素人が到達出来ない偉大な道を歩むんでしょうか?

ちなみにこの「友人Z」、夜更けに甘酒を食らう奇人です。

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