はい。6月に入りましたね。6月というと。。。。。。。。早速無事に誕生日を迎える事が出来ました。。。。45歳になりまして、ますますいろいろ無理の効かない年齢になって参りました!!!!
やはり誕生日ともなりますと、普段悪態ばかり付いている私もなんだか神妙なアティチュードでございまして、一年に一日くらいはこれまで育ててくれて、いつも支えてくれている家族、付き合ってくれているアシスタントやお仕事させてもらっている友人とも呼べる仲間達、近くの友達や遠くの友達まで沢山の人々の中で生かされているんだなぁ~としみじみ感じますね。。。。
いつもお世話になっている皆様、めでたく45歳の誕生日を迎える事が出来ました!!!有り難うございます!!!!!!!!
でも、誕生日だけ!!!!!!翌日から毒吐きまくってま~~~す!!!!!
では、今日はJIMMY CHOO(ジミー チュウ)の2016 SSのリポートをお伝えしましょうね。まずMEN'S COLLECTIONのプレゼンテーションにお邪魔した際にこんなスペシャルなスニーカーを試着させて頂きましたよ。
スニーカーでありながら、丁寧に仕上げたフォルムがラグジュアリーなございますが、まずはその真っ白なお姿がなんとも爽やかでございます。。。
アッパーに使われているのは、ホワイトのウーブン カーフ レザーとマットなカーフ レザーを細いリボン状にして、小さなホールまで施して細かく編み込んだマテリアル。。。。近くで見るとその繊細な編み込みが寄せ木細工や、日本の伝統工芸の巧みの技のようにも見えましたね。
ソールは超軽量素材を使用した立体的なデザインで、レースアップのサイドに施された三角形のメタルパーツと共に、全体のムードはまるでSF映画に登場する未来のヒーローが履くシューズのように仕上げているのもユニークでしたね。。。
ロゴ入りスケートボードまで抱えさせて頂いて、、、、何やら上機嫌でございますねぇ。。。。。はい、実際にスケボーに乗った事は45年間生きて来て、一度もありません。。。。。。。
ではまずWOMEN'S COLLCTIONからリポートして参りましょうね。
今回、サンドラはプレスリリースの中で今季のコレクションについてこんな風に語っています。
『太陽の陽射し、アウトドア、そしてリチャード・マイヤーやフランク・ゲーリーといった建築家による 壮大な彫刻的建築が、この春夏コレクションにおける私の起点となったわ。アップビートな雰囲気を醸し出しながらも、職人技が光るヴィンテージな要素と、力強くグラフィカルに構築された建築的なディテールを融合したような、新しさと古さを並列させた、モダンで驚くような何かを作りたかったの。』
2016 SS、ジミー チュウ ウーマンの物語の舞台はアメリカ西海岸、カリフォルニアです。。。。。19世紀半ば突如として起こったゴールドラッシュにより爆発的に大きくなり、現在はエンターテイメントの中心地でもあるロサンゼルスを中心とする農業、航空宇宙産業、石油産業、情報産業等で知られるメガロポリスにインスパイヤされ、オプティミスティックでハッピーなコレクションが揃いました。
かつてこの地を訪れたサンドラはその圧倒的な空の色に心躍らせます。海岸線を流れる爽やかな風や揺れる椰子の木々、咲き乱れる花々のカラフルな要素は今季のコレクションにプレイフルで楽しいムードを注ぎ込みます。
また、開放的なリゾートのムードにピリリとスパイスを効かせるのはリチャード・マイヤーやフランク・ゲーリーという現代建築家の建築物。鮮やかなブルーに生える壮大でモダンな建築の数々はサンドラの心を捕らえ、シューズ自体のフォルムやヒールのデザイン、そしてディテールやスピリットに至るまで様々にインプットされています。
Richard Meier(リチャード・マイヤー)はアメリカ、ニュージャージー州生まれの建築家で、アトランタのハイ美術館やバルセロナの現代美術館、日本では2012年に晴海タワーの設計を行っているのも有名で、その簡潔なまでのモダニズムのスタイルと彼が好んで外観に使用する『白』のカラーが有名な建築家です。
昨年秋、六本木ミッドタウンにて展覧会が行われ、東京でも話題になったFrank Owen Gehry(フランク・ゲーリー)はカナダトロント出身の建築家です。ティファニーのジュエリーデザイナーも務める彼ですが最近ではFacebookニューヨーク本社の設計で話題ですね。2014年にPARISのブローニュの森にオープンした『ルイ・ヴィトン財団美術館』は、森と庭園に囲まれた船やヨットのイメージを3600枚のガラスを使用して表現した素晴らしい建築で、既に長蛇の列が出来る程の人気のスポットです。
椰子の葉のカットワークのデコレーションやオーガニックなコルやウッドのソール、カラフルな花のようなPVCやメタリックレザーと、オプティミスティックなムードが氾濫した今回のコレクション、早速こちらから御紹介して行きましょうね。
手前にある『KISSY』は現代彫刻のようなフォルムが実に印象的です。一見するとプラットフォームにも見ますが、床からえぐったようなカットとヒールの先、、、、実にアーティスティックなシルエットですねぇぇぇ。。。構築的なソールに対してトップはセンシュアルな作りで、メタリックレザーにパイソンのディテールを施したロープを、さらりと結んだだけのような危うさが素晴らしいですねぇ。。。
後ろのショルダーバッグは『LOCKETT』シリーズの中でも人気の『LOCKETT PETITE』でございます。エンブレムような5角形のプッシュロックのクロージャーがポイントのこちらは、右のパイソンで椰子の葉のカットワークを施したアイテムや左のデニム風のレザーでも登場して、コレクションにカリフォルニアの風を吹き込んでいましたねぇ。。。
西海岸の開放的な風と、ソリッドな現代建築を融合したようなサンダルは今季の目玉でございまして、何処と無く漂うレトロチックなアティチュードも、トレンドの70'Sのテイストのウエアにも見事にマッチしそうですね。
右は『TRIX』というサンダルで、ウーブンナッパレザーとスエードを手作業で丁寧に編み込んでブレードを作って、足を優しく覆うようにトップスを飾り、同じ配色のソールと『バナナ ヒール』と呼ばれるブーメンランのように少し湾曲したヒールを施した実にユニークなサンダルです。。。
左は『HENNI』というサンダルでございまして、ハターカップ(ハチミツ色)、マリブ(ターコイズブルー)、コーラルピンクの3色のスエードを使った計5つのパーツによるストラップに、ロープを通す事でトップを作り出しています。ソールとヒールにはグラフィカルなストライプを施し、ヒールの部分には今回沢山登場する椰子の木のフォルムまであしらっていて、素敵なアイテムでございましたねぇ。。。
もう、こちらも素敵でしょぉぉぉぉ。。。。ほんとこういうフェミニンでクラシカルなスタイルに、さりげなくオリジナリティー溢れるアイディアを取り入れるのはサンドラの得意技の一つですねぇ。。。
『LUC』というこちらのシューズは美しいアーモンド型のトウに、踵をしっかりとホールドするバッグと、そこから繋がるアンクルストラップが美しく、華奢なヒールも実にエレガントですね。キッズレザーを使用した柔らかなボディー部分に、トップやアンクルのサイドに施されたパースペックスのシアーな部分は実にセクシーです。
ホワイトの方はピンク、ですが、3箇所ある部分を微妙にトーンを変えて施してあります。ブラックのほうはクリアーとブルーとオレンジ。。。ベースがモノトーンとベーシックなのにこのアクセントカラーが何ともセンシュアルでございまして、足の形もとても美しく見えるように考えられたアイテムでした。
相変わらずバッグはミニ、もしくはマイクロと小さいバッグのトレンドが続いておりまして、身体の小さなアジア系の女子を中心に世界的にブームになっておりますねぇぇぇ~。。。そんな中今回登場したのが、先ほどご紹介した『LOCKETT PETITE』よりさらにスモールサイズのこちらの手前の二つ『LOCKETT MINAUDIERE』でございます。
パテントのハードケースで作られたこちらは、さらにコンパクトで可愛らしくアクセサリー感覚で楽しめるアイテムで、ミニマムなアウトフィットもどんなウエアにもマッチしそうなユーズフルなアイテムです。モノトーンカラーに生えるゴールドのプッシュアップクロージャーや、メタルのストラップもアクセントになっていて、ジミー チュウらしいクールでスタイリッシュなアイテムでしたね。
後ろにあるのは同じモノトーンノバッグの『SIERRA』。逆に少し大きめのファッショナブルなクラッチとして楽しめるアイテムでございまして、ジオメトリックなキルティングのフラップがクールなアイテムでございます。そして、フロントに飾られたチェーンのデコレーションによるブランドのロゴ。。。これ、面白かったですねぇぇぇぇ~。もちろんストラップも付いているので、ショルダーとしても楽しめますよ。
毎回、ジミー チュウのプレゼンテーションでは私の主観でグッと来たシューズに、勝手に『美人靴』という称号を差し上げているのですが、いろいろと迷ってしましたが、、、、、、、。こちら、今回の授賞作品でございます。wwww
『TAMIKA』というこちらのシューズ。。。個人的にもの凄く好きです。。。。。
一見するとジオメトリックでアバンギャルドなシューズのようにも見えますが、人人体工学的な観点からの足のを包み込むようなパターンが素晴らしく、足の甲やくるぶしにもピタッとハマるデザインでございます。しかもパターンのちょっとした隙間にベージュのスエードを差し込んでいるので、履くとその部分が肌と同化してさらにアーティスティックなシューズを履いているように見えます。
しかもこのベーシックなカラーで仕上げているのも、相当技あり!!!!ビジネス等でもネイビーのスーツにシューズだけこれ!なんて相当個性的ですし、さり気ないセクシーさもフォローしてくれそうですねぇぇぇ。。。
フラットやスニーカーブーム依然として続いておりますが、やはりウエアの70'Sのトレンドの影響からか、リラックスしたスタイルにマッチするようなオーガニックなエスパドリーユが沢山のブランドから沢山登場していますね。。。。
ジミー チュウで見付けたエスパドリーユはこちらでございます。『DREYA』というアイテムでございまして、お土産風のチープなアティチュードになりがちなこのイージーなアイテムに、スタイリッシュなアイディアを取り入れてタウンユースとしても違和感のない素敵なアイテムに仕上げています。
左はラテホワイトカラーの爽やかなアイテムで、シアー感のあるファブリックにロープ状の曲線的なエンブロイダリーをあしらったバージョンです。右は同じくシースルーのマテリアルにブラックのスエードで格子状のモチーフを施し、さりげなく星のモチーフを鏤めているという優れもの。。。。
どちらもベースの部分に透け感があるので涼しくてエフォートレスなムード。。。。もちろん、エスパドリーユと言えども足を通すと実に美しいフォルムに見せてくれるのは流石でしたねぇ。。。
続いてはMEN'S COLLECTIONのリポートをお伝えしましょうね。
こちらではサンドラこんなコメントを残しています。
『現代の男性 -私が普段目にする男性-は、所作にとらわれない男性だわ。彼らは、トラッドなスタイルのルールを熟知しているけど、決してそれらに縛られない、現代的なジェントルマンなの。 フォーマルとインフォーマル、サルトリアルとスポーツ、テクニカルとポピュラー、これらの間にある境界線はなくなりつつあるわ。今日、着るものを選ぶ時に挙げる唯一のルールは、その目的とあなたの本当のパーソナリティーを表現することに合っているかということだけ。』
ここ数年MEN'S FASHIONにおいて、それまで良しとされて来た価値感がめまぐるしく変化したように思えます。より快適でウエアラブルを求めるスタイルからか、清涼感溢れる素材のシャツやストレッチのスーツ、スーツの上に重いウールのチェスターコードではなく、ダウンコートを羽織って出勤するなんて方々が随分と増えましたよねぇ。
スポーツウエア由来のコンフォートなスタイルは、『カジュアル』というこれまでオフィシャルの場所では制限されていたコードを解放させる事にもなります。例えばスニーカーは当然、デザインによってはスウェットパンツでビジネスなんてのもOKになったりと、男性自身も人の目や体裁ばかりを気にするだけではなく、自分自身からもコンフォートな物を探そうという意志が強く感じられますね。
そんな自分の意志を大切に、快適さを追求するスピリットを忘れないジミー チュウ マン 達は、今季既成概念や古い因習をスケートボードでタラップを乗り越えるように軽々と突破します。
オケージョンに合わせたスニーカーはアッパーとソールを自由に入れ替えたり、メタリックレザーやポップなプリントまで自由な発想で異素材ミックスを楽しみます。ドレスシューズは逆に驚く程華やか。。。タッセルやハイブリッドなテクニカルファブリックを自由に取り入れ、晴れの席をよりブリリアントに楽しみます。
まず、今季の一番注目なのがオーセンティックなクラシックシューズにラバーのソールを施したアイテムです。こちらの『ROSS』はアッパーに伝統的なモンクストラップのデザインとブローグのディテールを取り入れていますが、ソールはヴァルカナイズド・ソール(加硫釜製法)という実にハイブリッドなシューズです。
モンクストラップとはアッパーにレースアップを使用しないで、バックルで固定するスタイルのシューズの事です。15世紀まで遡る古い歴史を持つシューズで、当時ヨーロッパアルプスに住んでいた修道士達が履いていたサンダルをルーツとしています。名前は英語で修道士を意味する『Monk』に由来しています。
ブローグについては。。。。ご自身でグーグルして下さい。。。。。
んでもって、クラシカルなアッパーとハイブリッドなソールをドッキングしているのですが、この種のデザインって何処か違和感のあるアイテムが多いのですが、流石のジミー チュウ、、、、サラリとやってのけちゃってます。。。
手前のバケッタレザーを使用した、今季のフィーチャーカラー『マリブ』のアイテムは軽やかなムードでございまして、奥のブラックはビジネスに取り入ても全く問題のないスノッブなアイテムに仕上がっていましたねぇ。。。。
今シーズンのMEN'S COLLECTIONはロンドンにある広大な体育館の中にスケートボードのコートをしつらえ、プロのボーダーやMTBのアスリート達が観客の前でそのテクニックを披露するというエキサイティングな演出で行いました。もちろん、シューズは全てジミー チュウのスニーカーをメインとした新作でございます。。。
ハードなスポーツにも対応出来るコンフォートなシューズを見せてくれた今回、もちろんスニーカーはバリエーション豊富に登場しています。私も良く愛用しているこちらのハイカットスニーカーは実に快適で、スタイリッシュなムードがいろんなタイプのウエアとマッチしやすいのですが、必要以上に主張し過ぎないこのブランドのDNAを履く度に感じさせてくれます。
こちらはハイカットスニーカーの『BELGARAVIA』です。真ん中手間は絶妙なクラウド グレーのスエードに、ホワイトでドリッピングしたようなスポットを描いたアーティスティックなマテリアルが特徴で、カラーリングの上品さとデコレーションのアグレッシブさがバランスの良いアイテムです。履いているとアスファルトの道路とも同化して見えるので軽やかな印象でしたね。。。
右の奥は千鳥格子柄のレザーを使用していますが、パネルによってモチーフのゲージを変化させているので、さりげなく楽しいリズムが生まれるアイテムです。ソールの部分には今季のカラーマリブを使用したひび割れ風のパターンを施し、個性的なアイテムに仕上げてましたね。。。
あっ、スケボーは売ってませんので!!!!!お気を付けあそばせ!!!!!
『えっ?これがジミー チュウ ?』と思っちゃうようなポップなこちら、私、今季ゲットさせて頂きました!!!!月末からのPARIS出張に同行予定でございます!!!
『BOYD』というこちらのスニーカーは全体にウェットスーツに用いられるようなハイブリッドな素材を使用していて、ステッチのようなユニークなモチーフやカラーブロックは、全て一体型のボディーにプリントで描き出したというユニークなアイテムです。
ソールも技アリで、つま先が少し上に向くようなフォルムになっているので、実は長時間履いても疲れにくい効果と無重力のような快適な履き心地のシューズです。
いやぁ。。。。こんなインパクト大なシューズをゲットしまいましたからねぇ。。。。ほんと、何着るかかなり迷っております。。。。。。トホホ。。。。
スポーツやストリートのアクティブなムードに溢れた今シーズン、やはりバッグもバッグパック等活動的なアイテムが注目です。
こちらの『FIZROY』は背中に背負うとまるで折り紙で折ったようなユニークな表情を見せてくれます。幾何学的なフラップの真ん中にしっかりしたジップが施してあるので開閉も楽で、中身が良く見えて取り出し易いのも嬉しい所です。
ホワイトのレザーで仕上げ、外側にはジップ付きのアウトポケット、またショルダーストラップや底の部分にはブランドのアイコンでもあるスタースタッズや、さりげなくジミー チュウのロゴも!!!
やはり何だかSFムービーのヒーローのような未来的なムードもワクワクしましたねぇぇ。。。
ジミー チュウと言えば先日クリエイティブ・ディレクターのSandra Choi(サンドラ・チョイ)が来日し、南麻布の安藤忠雄設計によるスペシャルなスペース『遊庵』にて素敵な20周年のパーティーを 行った事が話題にもなりましたね。そのゴージャスなパーティーの様子や華やかなセレブリティー達を見ていると、ブランドを勢いを肌で感じましたね。。。
私思うんですけど、シューズってネックレスやイヤリングとは違って、ある程度の距離置いて見るアイテムですよねぇぇぇ。。。。買う時はもの凄く近くでディテールまで見て決めますが、試着の段階から少し距離を置き、実際に履いて人から『素敵!』と褒めてもらう時は見下ろす角度で見るものです。
人は靴だけではなく足全体のイメージで評価を下します。どんなに素敵なシューズを履いていていも、『どんなディテールが使われているの?』なんて寄ってみる人はマニアのみで、特に女子は足全体のイメージや履いている人に似合っているかという基準で靴を見る事が多いようです。
これから夏になり露出が多くなるシーズンですよね?素敵な靴を買うって事は素敵な足を手に入れる事でもあります。トレーニングやお手入れを怠る事無く美しい脚で履かないと、靴にも申し訳ないし高い投資をした甲斐もありません。良くオシャレは靴からと言いますが、汚い靴を履いている人に大した人間はいませんし、プロの目線から言わせて頂きますと『この靴を選ぶんだ、、、、。』という部分から大体その人の人となりがイメージ出来てしまいます。
全てはバランス。。。。。まず、欲しいアイテムが自分の足にマッチするのか、そして手に入れる場合はちゃんと鍛錬して美しい脚になります!という契約を自分の心でしっかりと結ぶ事。。。。。
向上しながら美しいシューズライフを送って頂きたいと心から願いますねぇ。。。。。
2016 CRUISE JIMMY CHOOの東京でのプレゼンテーションのリポートはこちら からどうぞ。
2015-16 AW JIMMY CHOOの東京でのプレゼンテーションのリポートはこちら からどうぞ。
JIMMY CHOOのサイトへはこちら からどうぞ。 JIMMY CHOOのfacebookページへはこちら からどうぞ。 JIMMY CHOOのInstagramはこちら からどうぞ。 今回御紹介したロンドンを拠点にスペシャルなフットウエアを発表するブランド、JIMMY CHOOのお話しもより詳しく掲載されている私の初の著書、『ブランド・パスポート』は現在絶賛発売中です。是非、書店等でお求め下さいね。 アマゾンでのお買い上げは こちら からどうぞ 。 産業編集センターへはこちら からどうぞ。
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