楽しみに楽しみに楽しみにしていた花組公演🌸
お席は何も遮るものがないこちら!!!
そこで私は生まれて初めて体験したんです。全体の感想とか吹っ飛ぶほどの、聖乃あすかさんからの極上のファンサービスを。
ショー幕開き、本舞台からすでに私をロックオンしながらどんどん近づいてくる聖乃さん。ひと時も視線を外さない。いえ、外すことなんてできない。だってものすごい瞳の美しさなんですから。
そして銀橋で目の前にやってくるなり
ウィンク!!!![]()
もうね、スローモーションですよ。
彼女の端正な二重瞼がゆっくり閉じられて、再び開いていくときの目尻のアイラインの優雅な曲線すら記憶にこびりついてる。ダリばりに。
心拍数上がって気がついたら内腿にめちゃくちゃ力入ってた💦
そして中詰めでまたしても銀橋で私の目の前にやってくる聖乃嬢。
今度は腰を落としてしっかりとお互いの目の高さを合わせると、私を見つめながら歌唱。
銀橋でスターが膝をついて1人の観客を見つめながら歌う、アレ!!!!!!
ぎゃっ!!!って喉から変な声出ちゃいましたよね。「客席からの掛け声はお控えください」って注意喚起はあるけど、「客席からの興奮と喜びによる悲鳴」については禁止されてないですもんね。だって無理ですよ。
あれやられる人どんな気持ちなんだろうってずっとうらやましかったけど、今こそわかった…(美惨)
こんな気持ち。
真っ正面からほのかちゃんに見つめられてお目汚しで申し訳ないという羞恥心と、ほのかちゃんの瞳に私が映っているという奇跡に「こんな幸せあっていーんですか?!」という天にも昇る気持ちと、幸せの魔法の粉を頭から浴びているような夢見心地とが一気に押し寄せてきて脳内カオス。
ただ一つ強烈に覚えてるのは、
ほのかちゃん、
美人過ぎて滅‼️‼️
単純ですが俄然応援したくなっちゃったよね。
ほのかちゃんの客席降りの際のファンサは手厚いと評判で。「盛ってるんじゃないの〜?!」とかうがってたんだけど、盛るどころか控えめですらあるとよーくわかりました。
あんなに優しくされたら、中高年好きになるって。
ファンを増やしたい生徒さんは、聖乃さん見習ったほうがいい。
純粋に、単純に、めちゃめちゃうれしいです。
1人のおばちゃんを、向こう一週間ごキゲンで過ごせるくらいの幸せを与えてくれた…!!!
ほのかちゃん、幸せをありがとうございました![]()
