見ました、映像。
愛希れいかの「私だけに」。
相当気合い入ってんなーーーという印象w

そして会見の最初のパフォーマンスがこの曲ってことなのかな。
タイトトルロールとはいえ、完全にこの公演、
主役:愛希れいか
になっとるがな。

ここまで大事にしてもらえて、ちゃぴ本当よかったね。てか、すすすごい。

パフォーマンスもかなり自分の中でプランを練り上げて臨んだんだろーなーと感じました。
歴代のトップ娘役が演じてきた大役であり、その中でも超えるハードルの高く、現代に生けるエリザベートと言っても過言ではない花總まりや、私的大型トップ娘役・白城あやか、ガチトップの瀬奈じゅんが名を連ねる中、先人たちのパフォーマンスをトレースするに甘んじず、音楽の良さだけで終わらせない、私だけの私だけにを歌ってみせる!!!という情念すら感じましたわ。

準備期間も少なかっただろうに、ちゃぴはやっぱり根性あるなーと改めて感心しました。どんな感じに昇華するのか楽しみ。


たいしてトートたまきちは、、、、
静止画の方がまだマシだったなーーーー。
見ていてかなり辛かった。。。
歌もひどかったし、やっぱり致命的にビジュアルが死じゃなかった。
死という概念てイケコ言ってたけど、怪しい感じとか耽美さとか皆無なんだもん。
本人がとにかく肉体的な人だから。。

濃いアイメイクで伏し目がちにされると、猫目の北川景子みたい。(たまきちって美人)
とにかく人間にしか見えないんだよなー。

と、この時点で正直完全にちゃぴに食われていていいとこなしのたまきちなのですが、
会見でのスピーチ、受け答えは聡明さが感じられて好印象。

タカラジェンヌは品が大事と言いつつ、敬語がおかしかったり、知性に欠ける話し方で頭弱いの?!って見る者を混乱させたり、下品だったり、馴れ馴れしかったりする生徒もままいますので。

その点、珠城りょうは立て板に水のごとく淀みなく、質問に対しても的確に自分の言葉でわかりやすく答えてるのは感心する。
少々内容が優等生過ぎるかなという気もしますが。
トップは挨拶や取材や制作発表など話す場面も多いので、彼女のようにまともに話せる人がトップだと、ファンとしては劇団のメンツが保たれて安心しますあせる