2013年9月16日 恵比寿club aim
「弾き語りまくりナイト -壱- 」
セットリスト
TAKAさんブログから転載させていただきました。
第一部
01.月の眠る森 / Montage.
02.Baby I Love You / Montage.
03.メランコリー / Montage.
04.ANGELIC CONVERSATION / BUCK-TICK
05JUPITER / BUCK-TICK
06.MARIE / the Underneath
07.DEEP / the Underneath
08.澄んだ暗闇 / TRANSTIC NERVE
09.声がなくなるまで / JUN SKY WALKER(S)
10.儚きこの日々 / Montage.
11.涙 / Montage.
12.ROCKET DIVE / hide with spread beaver
第二部
13.追憶のマーメイド / THE YELLOW MONKEY
14.黄金の月 / スガシカオ
15.歌うたいのバラッド / 斉藤和義
16.DICE / hide
17.HONEY BLADE / hide
18.FLAME / hide
19.Marigold / CUTT
20.Parallel trip / TRANSTIC NERVE
21.街 / TRANSTIC NERVE
22.REASON / defspiral
en.
23.shine / Montage.
24.コントラスト / Montage.
25.TELL ME / hide
◾︎aimの前の方に20個くらいかな?丸椅子が置いてあり、座れるようになってました。
あとはいつものスタンディング。
ステージにはセッティングがもうされてました。
椅子が一つ、ギターも一本。
iPadがそれ用のにセットされてて、足元にペダル。譜面台はなし。
◾︎TAKAさんのギターは
月を切り取ったみたいな形、してる。
尖る程にえぐれてるギター、私はあまりみたことがないです。
あとからブログで知りましたが、お知り合いのオリジナルなんだとか。
音楽の良きパートナーとの出会いが今日の弾き語りワンマンにも繋がっていて、そして私はこの箱へ来たのだなぁと思うと、何やらステージ上で弾き手を待っている楽器さえ大切に思えたりします…♪( ´▽`)
◾︎Montage.の曲は
"枯れない花"以外の7曲全てを披露。
同期もなく、ほんとに、弾き語りでした。
iPadがなんだかカッコ良くセッティングされていたのでカウントとか同期に使うのかしら?と思っていたのですが、歌詞とコードを見るのに使っていたようです。なんでもそういうアプリ?があるとか。
「足下のペダルを踏むとページが進むんです、こないだツイッターで教えてもらって」と新兵器を掲げて見せてくれました。
◾︎この日は
椅子に座ってる人の分、後ろからでもステージの上が良く見えていました。
iPad使ってらしたので遮るものも最小限。
見てる方に優しかったです。
◾︎今回TAKAさん通して出会った曲。
ジュンスカとスガシカオ。
今までちゃんと音楽を聞いたことない人たちでした。
ジュンスカを青春でしたとお話してた。
スガシカオもよく聞いてる、とか。
スガシカオ、自分から聞こうと思って聞いた事ないな、とアルバム一枚の歌詞をざっと読んでみました。
人間の弱くて卑怯な部分と純粋な部分が同居してるイメージ。感情と身体の剥離、とか。
歌詞から感じる人との距離感に、個性が出てるなぁと。
孤独さが際立ってるように思ったかな…なんでだろう。
なんにしたってこの人、変な人ですね、きっと。
けして悪い意味ではなく。
幸せを幸せだと怖がらずに思えた方が幸せになれるのになぁて感想でした。
早口言葉みたいね(笑)
◾︎歌うたいのバラッドは、いろんな方がカヴァーしてらっしゃるので曲は知ってる、程度です…
歌っている人を意識した事なかった。
そういえば、ビジュアル系がオリコンにバンバン入ってた頃、学校の友達は彼を追いかけてたなぁ、とそれだけ。
◾︎セルフカバーで
何曲か歌ってらした。
アコでききたーい!!て思っていたtheUNDERNEATHのMARIEも聞けました。
やー、なんかね、嬉しかったです。ありがとうございます( ´ ▽ ` )ノ☆
そして、思ったとおり。
めっちゃカッコよかった!
ダントツ、アコアレンジならMARIEがハマる!と思ってただけに喜びもひとしおです。
剛さんとの2マンでのみんなとの約束を覚えていてくれたことにも、感謝(*^_^*)
◾︎CUTTさんのマリゴールド
初めてタカットした時かな。
TAKAさん、マリゴの時はフロアから見てらしたとおっしゃってた。それだけ好き、と言ってた歌。
でも、まさかTAKAさん自身が歌う時が来るとは想像してなかったのでびっくりでした。
想像してない未来の訪れはびっくり箱みたいにうきうきするね!
とても気持ちのこもったマリゴだと思いました。
私にとってマリゴは生きる意味に通じる部分を含んでいて、思い入れのある曲です。
CUTTさんは村上春樹のノルウェイの森からのインスパイアとおはなしされてたけれど、きっとそれ以上の意味を持って私の中に存在してる。
作る人と受けとめる人の思い入れの深さは必ずしも比例するものではないし、受け止め方にしたって千差万別。
だからこういうの、面と向かって言ったことないけど(笑)
マリゴは、ファンの間でも人気が高いし、私もとても好きな曲です。
CUTTさんのエバーグリーンなんじゃないかと思うくらい。
◾︎BUCK-TICK
やー、エンバセきたよ!とものすごいテンション上がった(笑)からのジュピター。
イントロのアルペジオが思ってた以上に美しくて、TAKAさんのギターの上達速度の速さを感じました、とかいうとおこがましいというか偉そうなのかしら…私は自分では弾けないし…
でもねぇ、感じたことは感じたまま書こうと思っていて。
それは恥のかき捨てというより、永遠のリスナーていう私のスタンスです。
◾︎なんだか思うことは尽きないのですが、この辺で(笑)
この次の「弾き語りまくりナイト」もすぐに企画しますとのことなので、楽しみに待ちたいと思います。
て言っていたら、1028に恵比寿で決まりましたね!
詳しくはTAKAさんのブログで。
2013.9.4 (水) @渋谷gee-ge
『 ツ キ ノ ヒ カ リ 』
出演 : Montage. / anoa
OPEN / START:18:30 / 19:30
出順↓
anoa(アノア)
Montage.
セッション(anoa&TAKA)
■anoaさん
はじめまして!
周りがぱあっと明るくなる雰囲気を持ってらっしゃる方でした。
手作りの赤いドレスも可愛い。
ピアノとピアノに負けない声を持ってらっしゃる。
力強いけど柔らかくて、引き込まれました。
またMCも楽しいんです。
嫌味がなくて、明るくて。
チャキチャキ進行が清々しかった!
♫ギリギリまで ボタンは押さーないっ♫
ていう掛け合いをやったんですけど、テンションあがりました♪(*´ω`*)
この4曲はやったと思う。
みち
どっちゃでもええねん
ギリギリまでボタンは押さない
ウェノウェノ
楽しくて元気、ていう歌だけではなくてゆったりの歌も素敵。
同じ方なのかなと思うほどにゆったりした優しい声とピアノの音に耳を奪われます。
女性目線の歌は、わかるわぁー、そうだよねぇー!
っていう部分もあり、うるっときたりも。
あっという間に終わってしまって、名残惜しかったです。
anoaさんのHP→http://www.anoaweb.net/top.html
youtube→http://www.youtube.com/user/anoawebnet?feature=watch
■Montage.さん
三輪君とのMontage.でした。
久しぶりに同期使っての曲たちは以下。
BABY I LOVE YOU
メランコリー
月とヴィーナス(defspiral)
FLAME(hide)
儚きこの日々
涙
コントラスト
アコースティックの月とヴィーナスは、今defspiralでやっているバージョンより元の方に近いような…どうなんでしょうね、シンプルだから余計にそう思います。
儚きこの日々とコントラストは、Montage.のDemo songs vol.4の収録曲。
この曲たちの中で歌われる大切なものとか大事なものっていう表現が自分の中でずっとひっかかっていて。
コントラストは特に。
私には大切なものは多すぎるし、大事なものも多すぎて選べないでいます。
その選択をする日っていつか来るのだろうな、とか。
選択をするまでもなく失う日が必ず来るという事もわからない年齢ではなくなってしまって。
大切なものをひとつだけ見つけてもそれを失うことに耐えられるのかしら。それも選べない原因の一つでもある、とか、いろいろ考えることもあって。
臆病だなぁ。
亀みたいだ(笑)
今日の三輪君。
ギタリストの貫録でもってTAKAさんの声をフォローしてくれる三輪君は穏やかな笑顔を絶やさないナイスガイです。
あの、すごく上手ていうのは失礼な言い方かもですが、繊細な音まで神経行き届いてらっしゃるのがよくわかりました。
なんでかっていうと、もう一人ギター弾く人が隣にいるからです。
ええと、どうしましょうこれ書いていいのかな。
批評家きどりでもなんでもなくて上から物言いたいわけでもなんでもないのです。
素直な感想だと思って下さい。ごめんなさい(先に謝る)
TAKAさんはまだギターが上手になる余地がたくさん、あるよなぁって思ったりします。
そしてその、未来の姿を見る時がとても、とても楽しみだったりします。
近頃のTAKAさんのソロ活動から目が離せないのは、見に行くたびにきっと理想に近づいてるだろう姿が見られるから。
私にとって、いま一番気になる動きを見せてくださってる。
defspiralのライブも進化…深化かな…している今、Montage.の方でも伸びてくのってすごい。
とっても充実した音楽生活送ってらっしゃるのかなって想像します。
次のMontage.は、9月16日(月祝)恵比寿aimでの弾き語りワンマン。
楽しみだー♪
■セッション
学生時代の授業で、ラジオドラマを録った(本人たち出演、音楽、効果も!)ていうお話を伺ったり、anoaさんが昔いたバンドのライブをTAKAさんが見に行った話や、逆にトラのライブを見に行ったanoaさんの話などもうかがいつつ。
このライブのタイトル「ツキノヒカリ」はお互いのつくった曲に月をモチーフにしたものが多かったからというお話がありました。
Montage.からはピアノとanoaさんのコーラスで「月の眠る森」
しっとりと、ピアノの強弱が際立って美しかったです。
anoaさんの曲からは「月のように」
とてもいい曲というか。
ドビュッシーの「月の光」インスパイア?モチーフ?なんというのか。
イントロで、あ、この曲!てわかる感じで、アウトロ聴いて「ああ、やっぱり」となった。
引き込まれました。
中学高校の時に散々聴いてました。
有名な方の、いわゆるいい音のCDではなかったけど、大好きでずっと聴いてた曲だったのに、すっかり忘れてた。
思いだして懐かしくなって…なんで忘れてたんだろう、ごめんね、って思ってCDをあとから掘り返しました。
今はパソコンに取り込んでiPhoneに入ってます。
あとは…
涙のリクエスト…チェッカーズなのよ。またここでもチェッカーズ(笑)年齢ばれちゃう(笑)
東京ブギウギ…これは年齢関係なく有名です。ビール掲げたくなるのは某CMのせい。
フロアとかけ合いがあって、盛り上がりましたね!
■gee-ge
音がいいって、当日TAKAさんがツイッターで呟いてらしたので少し音というか、環境のことを。
素人さんです、私。
いろいろな難しいことはわかりませんけどもご容赦くださいね。
ステージはたしか木製。
フロアと壁はコンクリート打ちっぱなし。
布やキャンバスがいくつか飾られてました。
天井は低くて、後ろに長く。
ライブハウスは、パーンって前から音がきて後ろから跳ね返ってくるイメージ。
ここは、もちろん前からも来るのですが、横と天井からもふわーって音が来るようなイメージ。
水の波紋が合わさるような、跳ね返るというより、混ざる感じに似てるんですけど、変な反響というわけでもな
く。
いる場所にもよるのでしょうけど、私のいたところは一つ一つの音が際立っているように思いました。
■美味しいもの
この日用意されていたものの中からふたつ選んでお友達とシェア。
ナツノオワリプレートの、ネバネバ小鉢美味しくてお気に入りでした。
TAKAさんのブログに材料が書いてあったのであとから真似して作ってみたり。
おんなじ味にはならないのだけど、雰囲気です雰囲気w
オクラの形って星みたいでかわいいし、彩になるし、栄養もあるから好きです。
一人暮らししてた頃はいつも冷蔵庫にあったなぁ。
パリパリのタクアンがいい味だしてて、お酒のおつまみにもぴったり。
豚しゃぶ鬼おろし大根てどんなの?とおもったら荒削りの大根おろしポン酢でいただく豚しゃぶでした♪
大根おろし好きです!大好きです!
これだけでもお酒飲めるわ、私。
ツキノオムライスの卵がふわっふわですっごく美味しかった!
ブラウンソースに浮かんだ♡と☆と白い雲とがかわいくて(*´ω`*)
並べてツキノオムライス3兄妹とかやりたいくらいです。
わたし、オムライス大好きなんですけど、自分で作るとどーしても焦げるんです、卵のところ。
だから黄色くてふわふわのオムライスは見てるだけでも幸せになります。
今日のは特にかわいらしかったですしね~♪
これ、お料理考えて作って下さった方もきっと楽しかったんじゃないでしょうか。
や、当日作って提供するのはとっても大変だったと思うのですけど。
どれも美味しくいただけました。
美味しいお料理と、素敵な音楽をありがとうございました。
ごちそうさまでした。
『 ツ キ ノ ヒ カ リ 』
出演 : Montage. / anoa
OPEN / START:18:30 / 19:30
出順↓
anoa(アノア)
Montage.
セッション(anoa&TAKA)
■anoaさん
はじめまして!
周りがぱあっと明るくなる雰囲気を持ってらっしゃる方でした。
手作りの赤いドレスも可愛い。
ピアノとピアノに負けない声を持ってらっしゃる。
力強いけど柔らかくて、引き込まれました。
またMCも楽しいんです。
嫌味がなくて、明るくて。
チャキチャキ進行が清々しかった!
♫ギリギリまで ボタンは押さーないっ♫
ていう掛け合いをやったんですけど、テンションあがりました♪(*´ω`*)
この4曲はやったと思う。
みち
どっちゃでもええねん
ギリギリまでボタンは押さない
ウェノウェノ
楽しくて元気、ていう歌だけではなくてゆったりの歌も素敵。
同じ方なのかなと思うほどにゆったりした優しい声とピアノの音に耳を奪われます。
女性目線の歌は、わかるわぁー、そうだよねぇー!
っていう部分もあり、うるっときたりも。
あっという間に終わってしまって、名残惜しかったです。
anoaさんのHP→http://www.anoaweb.net/top.html
youtube→http://www.youtube.com/user/anoawebnet?feature=watch
■Montage.さん
三輪君とのMontage.でした。
久しぶりに同期使っての曲たちは以下。
BABY I LOVE YOU
メランコリー
月とヴィーナス(defspiral)
FLAME(hide)
儚きこの日々
涙
コントラスト
アコースティックの月とヴィーナスは、今defspiralでやっているバージョンより元の方に近いような…どうなんでしょうね、シンプルだから余計にそう思います。
儚きこの日々とコントラストは、Montage.のDemo songs vol.4の収録曲。
この曲たちの中で歌われる大切なものとか大事なものっていう表現が自分の中でずっとひっかかっていて。
コントラストは特に。
私には大切なものは多すぎるし、大事なものも多すぎて選べないでいます。
その選択をする日っていつか来るのだろうな、とか。
選択をするまでもなく失う日が必ず来るという事もわからない年齢ではなくなってしまって。
大切なものをひとつだけ見つけてもそれを失うことに耐えられるのかしら。それも選べない原因の一つでもある、とか、いろいろ考えることもあって。
臆病だなぁ。
亀みたいだ(笑)
今日の三輪君。
ギタリストの貫録でもってTAKAさんの声をフォローしてくれる三輪君は穏やかな笑顔を絶やさないナイスガイです。
あの、すごく上手ていうのは失礼な言い方かもですが、繊細な音まで神経行き届いてらっしゃるのがよくわかりました。
なんでかっていうと、もう一人ギター弾く人が隣にいるからです。
ええと、どうしましょうこれ書いていいのかな。
批評家きどりでもなんでもなくて上から物言いたいわけでもなんでもないのです。
素直な感想だと思って下さい。ごめんなさい(先に謝る)
TAKAさんはまだギターが上手になる余地がたくさん、あるよなぁって思ったりします。
そしてその、未来の姿を見る時がとても、とても楽しみだったりします。
近頃のTAKAさんのソロ活動から目が離せないのは、見に行くたびにきっと理想に近づいてるだろう姿が見られるから。
私にとって、いま一番気になる動きを見せてくださってる。
defspiralのライブも進化…深化かな…している今、Montage.の方でも伸びてくのってすごい。
とっても充実した音楽生活送ってらっしゃるのかなって想像します。
次のMontage.は、9月16日(月祝)恵比寿aimでの弾き語りワンマン。
楽しみだー♪
■セッション
学生時代の授業で、ラジオドラマを録った(本人たち出演、音楽、効果も!)ていうお話を伺ったり、anoaさんが昔いたバンドのライブをTAKAさんが見に行った話や、逆にトラのライブを見に行ったanoaさんの話などもうかがいつつ。
このライブのタイトル「ツキノヒカリ」はお互いのつくった曲に月をモチーフにしたものが多かったからというお話がありました。
Montage.からはピアノとanoaさんのコーラスで「月の眠る森」
しっとりと、ピアノの強弱が際立って美しかったです。
anoaさんの曲からは「月のように」
とてもいい曲というか。
ドビュッシーの「月の光」インスパイア?モチーフ?なんというのか。
イントロで、あ、この曲!てわかる感じで、アウトロ聴いて「ああ、やっぱり」となった。
引き込まれました。
中学高校の時に散々聴いてました。
有名な方の、いわゆるいい音のCDではなかったけど、大好きでずっと聴いてた曲だったのに、すっかり忘れてた。
思いだして懐かしくなって…なんで忘れてたんだろう、ごめんね、って思ってCDをあとから掘り返しました。
今はパソコンに取り込んでiPhoneに入ってます。
あとは…
涙のリクエスト…チェッカーズなのよ。またここでもチェッカーズ(笑)年齢ばれちゃう(笑)
東京ブギウギ…これは年齢関係なく有名です。ビール掲げたくなるのは某CMのせい。
フロアとかけ合いがあって、盛り上がりましたね!
■gee-ge
音がいいって、当日TAKAさんがツイッターで呟いてらしたので少し音というか、環境のことを。
素人さんです、私。
いろいろな難しいことはわかりませんけどもご容赦くださいね。
ステージはたしか木製。
フロアと壁はコンクリート打ちっぱなし。
布やキャンバスがいくつか飾られてました。
天井は低くて、後ろに長く。
ライブハウスは、パーンって前から音がきて後ろから跳ね返ってくるイメージ。
ここは、もちろん前からも来るのですが、横と天井からもふわーって音が来るようなイメージ。
水の波紋が合わさるような、跳ね返るというより、混ざる感じに似てるんですけど、変な反響というわけでもな
く。
いる場所にもよるのでしょうけど、私のいたところは一つ一つの音が際立っているように思いました。
■美味しいもの
この日用意されていたものの中からふたつ選んでお友達とシェア。
ナツノオワリプレートの、ネバネバ小鉢美味しくてお気に入りでした。
TAKAさんのブログに材料が書いてあったのであとから真似して作ってみたり。
おんなじ味にはならないのだけど、雰囲気です雰囲気w
オクラの形って星みたいでかわいいし、彩になるし、栄養もあるから好きです。
一人暮らししてた頃はいつも冷蔵庫にあったなぁ。
パリパリのタクアンがいい味だしてて、お酒のおつまみにもぴったり。
豚しゃぶ鬼おろし大根てどんなの?とおもったら荒削りの大根おろしポン酢でいただく豚しゃぶでした♪
大根おろし好きです!大好きです!
これだけでもお酒飲めるわ、私。
ツキノオムライスの卵がふわっふわですっごく美味しかった!
ブラウンソースに浮かんだ♡と☆と白い雲とがかわいくて(*´ω`*)
並べてツキノオムライス3兄妹とかやりたいくらいです。
わたし、オムライス大好きなんですけど、自分で作るとどーしても焦げるんです、卵のところ。
だから黄色くてふわふわのオムライスは見てるだけでも幸せになります。
今日のは特にかわいらしかったですしね~♪
これ、お料理考えて作って下さった方もきっと楽しかったんじゃないでしょうか。
や、当日作って提供するのはとっても大変だったと思うのですけど。
どれも美味しくいただけました。
美味しいお料理と、素敵な音楽をありがとうございました。
ごちそうさまでした。
CLUB CITTA' 25th ANNIVERSARY
CHAIN the ROCK Festival 2013
2013.09.01(sun)
川崎CLUB CITTA'
開場:14時00分/開演:14時45分
出順↓
KING
dieS
eS
快進のICHIGEKI
アンダーグラフ
defspiral
Gargoyle
ザ☆メンテナンス
test-No.
MC ばいそん
今年は高田馬場から始まったこのイベント。
最終日のみ参加してまいりました。
だんだん参加してるバンドに幅が出てきたような。
ジャンルとかあんまり関係なくなってきた気がする。
■KING
ライブの少し前にバンドKINGの名前の由来、RYOさんの愛犬きんぐがお空に旅立ってしまったとききました。
変わらぬステージとMC回しでかっこよかったです。
こういうイベントの頭はKINGが盛り上がる。
ステージ終わってすぐにビール飲んだ、と後で話してましたが、姿が目に浮かびます。
実演してらしたしね(笑)
■dieS (ダイズ)
はじめまして、です。
今回出演のなかで最もビジュアル系だったと思います。
BUCK-TICKとかDEAD ENDとかよぎりました。
煽りが秀逸で、後で話題になってましたね!
後から調べていたら、ベーシストさんが坂倉亮さんとおっしゃる。
このイベントのリョウさんて何人目でしょう(笑)
そして、酔っ払ったボーカルの荒瀬大さんが面白かった
飲ませられたのかな…CRFならではの光景だったんでは。
■eS
初ライブがチッタでこのイベントって幸先いいですね(*^^*)
透明感のある歌声としっかりなリズムでとても初ライブとは思えませんでした。
スナフキンみたいなキャラクタのタオルも可愛い。
1月7日に無料ライブをするそうです。
100枚のチケットはこの日、配布終えた様子でした。
■快進のICHIGEKI
イベントで年に2回はこんにちは!してるバンドさん。
熱いライブと熱いファンの方々がすごく印象的。
「一歩、いや、三歩前に」ていうMCがおなじみになりつつあるんですが…これ、ほんとうまいなぁ、と。
だって、ステージの上の人がステージからフロアに身を乗り出して、精一杯の力の限りに手を伸ばすんですよ!
そんなんしなくても!て位に前に行くことを求める姿はかっこ良くはないんですけど、振り切ってる姿はかっこいいと思いました。
曲もごりごりしててかっこいいのです。
KINGとdefspiralと一緒にイベントとかやらないかしら…♪
■アンダーグラフ
雑誌やライブハウスのフリーマガジンに名前が載っているのを見たりはしてました。
ライブを見るのは初めて。
私何かCD持ってたはず、と探してみたら、いろんな人が歌ってるCDのうちの一人でした。雑誌の付録かな…?
明るめの曲や聞かせる曲もあって馴染みやすいライブでした。
一曲、これ知ってるー!っていうのがあり、なにかのCMソングかな?てお話をあとでしていました。
若干自虐のMCも面白かったですが、
壁とか、このイベントでは気にすることないと思う(笑)
■defspiral
VOYAGE
STORM
MASQUARADE
RAINBOW
PARADISE
LOTUS
セトリはたしかこんな感じ。
順番違うかもですが。
見ていた位置が張り出しと舞台の繋ぎめだったので、180度ビューというか280度ビューな雰囲気。
客席の一部も目に入るところでした。
コンタクトしてるもののライブ中は誰が誰とかわからないし、後方ライトが当たってないあたりはどんな様子かわからないんですけど…
すごくきらきらしてました。
わたし、一瞬そっち見入ってしまったもの。
ステージの下からでもこんなにぴかぴかしてるのに、上の人たちはどんな景色を見てるんだろう?
チッタの一番後ろまでぴかぴかした景色を見てみたいなー(*^^*)
この日はTAKAさん、張り出してるところを満遍なく使ってらした。
私は正面から見ることは一度もかなわない位置でしたけど、横からと背中からていうあまり見れないアングルで…うん。やっぱかっこいいわー、さすがだわー、絵になるわぁ。
マスカレの時にはあまりにえろすぎる角度で、あわあわしてたのですけど、センターの方のお話聞くとそれどころではない事態だったようです。
いいぞいいぞー、もっとやれーと言っておきます(←ひとごと)
センターにRyoさんと座ってたとこは斜め後ろからみると可愛らしかった♪
MASAKIさんは手元より膝あたりがちょうど見えまして。
台の上からの景色はきっといつもより眺めもよかったのかな、広いとこで気持ち良さそうでした♪( ´▽`)
STORMの「カチカチ」て叩くとこも見えて満足ーっあれ好き。
MASATOさんが、たたー!と走って下手にいらした時「まさかの」キュン☆がきた件…
「きゃー!まぁとー♪」て声も出てたと思う。
ちゃんと「\おいでませ☆/」しましたよー。
もう「…吹き矢…(^-^)」とか言えないかもしれないw
ライブのはじまる前ね。
袖の奥の気合入れがちらりと見えてしまい。
私のテンション舞い上がってました(=´∀`)人(´∀`=)
バンドってほんといいよね!大好きだわぁぁ♥
■Gargoyle
お久しぶりのガゴさん。
仮面をつけての登場だったんですが、とってからの暴れっぷりすごかったー
かっこよかったー!
一年ぶりにアソビバやったよー♪楽しいね!
序盤のヘドバンで背中をぴきっとやってしまいましたよ。
つい三か月ほど前にも痛めた所と同じようなので、癖になってしまったかも^^;
気をつけなくちゃ。
■ザ☆メンテナンス
初めましてなのに、ちーっともそんな気がしないw
後ろで見てたのですが一番後ろの人まで手を挙げててすごく楽しそうでした♪
トリ前という出番ながら、疲れて体力温存にはいった客席煽りまくり。
一時間くらい前にハコ入りしたという彼ら…リハしてないとは思えないよねぇ。
破天荒にみえるしんご君はしっかり演奏もコーラスも入れていて立派になったなぁとか、久しぶりに見る方からしたら思ってしまったりするわけです。
だって前ほど舞い上がってないですし…それともあれは素なのでしょうか…。
■test-No.
CHAIN THE ROCK主催!
「生きてまた来年会おう」という言葉に重みを感じます。
震災の前には思わなかった重さです…音楽で繋がるということのすごさとか暖かさを感じるイベントを毎年続けてるて言うのはすごい事なんだよね、って思う。
今ここにいる誰かが来年いなかったら。
実際、いなかったりもしたんだろうって思ったりする。
私だって、いつライブに行けなくなる日が来るのかもって考えるよ。
その日はそう遠くないのかもしれないし、そうでないのかもしれない。
誰にもわからない。
今日この日ここで会えた人たち、バンド、音楽っていうのはその時その場所でのもの。
二度とはなく、次はないのかもしれないって思うとここに居られて良かったって思う。
いろんな選択があるね。
私もこれからしていくんだろうな。
生きてまた来年。実はそれがとても難しい事なんだよ、って今年は思ったかな。
■セッション
全部のバンドが出揃ってのオーラス。
バンドの出番順に、CHAINTHEROCKのテーマに合わせて一芸披露?していくのだけども。
TAKAさん、すごく考えてたみたい。だんだん表情がこわばって行くからひやひやしてたんですけど、隣にいたKINGのろーくんを引っ張り出してクリアしてました。
遠くから見ると、結構な身長さでした。
TAKAさん、ちっさくておもしろい人好きなのかな…なんとなく誰かさんたちと共通点が(笑)
以上。
駆け足の感想文でした。
ほんというと、もっといろんなこと書いてたのですけど。
手違いで全消ししてしまって書き直しバージョンでお送りしましたよ。
また来年。
CHITTAでお会いできますように。
CHAIN the ROCK Festival 2013
2013.09.01(sun)
川崎CLUB CITTA'
開場:14時00分/開演:14時45分
出順↓
KING
dieS
eS
快進のICHIGEKI
アンダーグラフ
defspiral
Gargoyle
ザ☆メンテナンス
test-No.
MC ばいそん
今年は高田馬場から始まったこのイベント。
最終日のみ参加してまいりました。
だんだん参加してるバンドに幅が出てきたような。
ジャンルとかあんまり関係なくなってきた気がする。
■KING
ライブの少し前にバンドKINGの名前の由来、RYOさんの愛犬きんぐがお空に旅立ってしまったとききました。
変わらぬステージとMC回しでかっこよかったです。
こういうイベントの頭はKINGが盛り上がる。
ステージ終わってすぐにビール飲んだ、と後で話してましたが、姿が目に浮かびます。
実演してらしたしね(笑)
■dieS (ダイズ)
はじめまして、です。
今回出演のなかで最もビジュアル系だったと思います。
BUCK-TICKとかDEAD ENDとかよぎりました。
煽りが秀逸で、後で話題になってましたね!
後から調べていたら、ベーシストさんが坂倉亮さんとおっしゃる。
このイベントのリョウさんて何人目でしょう(笑)
そして、酔っ払ったボーカルの荒瀬大さんが面白かった
飲ませられたのかな…CRFならではの光景だったんでは。
■eS
初ライブがチッタでこのイベントって幸先いいですね(*^^*)
透明感のある歌声としっかりなリズムでとても初ライブとは思えませんでした。
スナフキンみたいなキャラクタのタオルも可愛い。
1月7日に無料ライブをするそうです。
100枚のチケットはこの日、配布終えた様子でした。
■快進のICHIGEKI
イベントで年に2回はこんにちは!してるバンドさん。
熱いライブと熱いファンの方々がすごく印象的。
「一歩、いや、三歩前に」ていうMCがおなじみになりつつあるんですが…これ、ほんとうまいなぁ、と。
だって、ステージの上の人がステージからフロアに身を乗り出して、精一杯の力の限りに手を伸ばすんですよ!
そんなんしなくても!て位に前に行くことを求める姿はかっこ良くはないんですけど、振り切ってる姿はかっこいいと思いました。
曲もごりごりしててかっこいいのです。
KINGとdefspiralと一緒にイベントとかやらないかしら…♪
■アンダーグラフ
雑誌やライブハウスのフリーマガジンに名前が載っているのを見たりはしてました。
ライブを見るのは初めて。
私何かCD持ってたはず、と探してみたら、いろんな人が歌ってるCDのうちの一人でした。雑誌の付録かな…?
明るめの曲や聞かせる曲もあって馴染みやすいライブでした。
一曲、これ知ってるー!っていうのがあり、なにかのCMソングかな?てお話をあとでしていました。
若干自虐のMCも面白かったですが、
壁とか、このイベントでは気にすることないと思う(笑)
■defspiral
VOYAGE
STORM
MASQUARADE
RAINBOW
PARADISE
LOTUS
セトリはたしかこんな感じ。
順番違うかもですが。
見ていた位置が張り出しと舞台の繋ぎめだったので、180度ビューというか280度ビューな雰囲気。
客席の一部も目に入るところでした。
コンタクトしてるもののライブ中は誰が誰とかわからないし、後方ライトが当たってないあたりはどんな様子かわからないんですけど…
すごくきらきらしてました。
わたし、一瞬そっち見入ってしまったもの。
ステージの下からでもこんなにぴかぴかしてるのに、上の人たちはどんな景色を見てるんだろう?
チッタの一番後ろまでぴかぴかした景色を見てみたいなー(*^^*)
この日はTAKAさん、張り出してるところを満遍なく使ってらした。
私は正面から見ることは一度もかなわない位置でしたけど、横からと背中からていうあまり見れないアングルで…うん。やっぱかっこいいわー、さすがだわー、絵になるわぁ。
マスカレの時にはあまりにえろすぎる角度で、あわあわしてたのですけど、センターの方のお話聞くとそれどころではない事態だったようです。
いいぞいいぞー、もっとやれーと言っておきます(←ひとごと)
センターにRyoさんと座ってたとこは斜め後ろからみると可愛らしかった♪
MASAKIさんは手元より膝あたりがちょうど見えまして。
台の上からの景色はきっといつもより眺めもよかったのかな、広いとこで気持ち良さそうでした♪( ´▽`)
STORMの「カチカチ」て叩くとこも見えて満足ーっあれ好き。
MASATOさんが、たたー!と走って下手にいらした時「まさかの」キュン☆がきた件…
「きゃー!まぁとー♪」て声も出てたと思う。
ちゃんと「\おいでませ☆/」しましたよー。
もう「…吹き矢…(^-^)」とか言えないかもしれないw
ライブのはじまる前ね。
袖の奥の気合入れがちらりと見えてしまい。
私のテンション舞い上がってました(=´∀`)人(´∀`=)
バンドってほんといいよね!大好きだわぁぁ♥
■Gargoyle
お久しぶりのガゴさん。
仮面をつけての登場だったんですが、とってからの暴れっぷりすごかったー
かっこよかったー!
一年ぶりにアソビバやったよー♪楽しいね!
序盤のヘドバンで背中をぴきっとやってしまいましたよ。
つい三か月ほど前にも痛めた所と同じようなので、癖になってしまったかも^^;
気をつけなくちゃ。
■ザ☆メンテナンス
初めましてなのに、ちーっともそんな気がしないw
後ろで見てたのですが一番後ろの人まで手を挙げててすごく楽しそうでした♪
トリ前という出番ながら、疲れて体力温存にはいった客席煽りまくり。
一時間くらい前にハコ入りしたという彼ら…リハしてないとは思えないよねぇ。
破天荒にみえるしんご君はしっかり演奏もコーラスも入れていて立派になったなぁとか、久しぶりに見る方からしたら思ってしまったりするわけです。
だって前ほど舞い上がってないですし…それともあれは素なのでしょうか…。
■test-No.
CHAIN THE ROCK主催!
「生きてまた来年会おう」という言葉に重みを感じます。
震災の前には思わなかった重さです…音楽で繋がるということのすごさとか暖かさを感じるイベントを毎年続けてるて言うのはすごい事なんだよね、って思う。
今ここにいる誰かが来年いなかったら。
実際、いなかったりもしたんだろうって思ったりする。
私だって、いつライブに行けなくなる日が来るのかもって考えるよ。
その日はそう遠くないのかもしれないし、そうでないのかもしれない。
誰にもわからない。
今日この日ここで会えた人たち、バンド、音楽っていうのはその時その場所でのもの。
二度とはなく、次はないのかもしれないって思うとここに居られて良かったって思う。
いろんな選択があるね。
私もこれからしていくんだろうな。
生きてまた来年。実はそれがとても難しい事なんだよ、って今年は思ったかな。
■セッション
全部のバンドが出揃ってのオーラス。
バンドの出番順に、CHAINTHEROCKのテーマに合わせて一芸披露?していくのだけども。
TAKAさん、すごく考えてたみたい。だんだん表情がこわばって行くからひやひやしてたんですけど、隣にいたKINGのろーくんを引っ張り出してクリアしてました。
遠くから見ると、結構な身長さでした。
TAKAさん、ちっさくておもしろい人好きなのかな…なんとなく誰かさんたちと共通点が(笑)
以上。
駆け足の感想文でした。
ほんというと、もっといろんなこと書いてたのですけど。
手違いで全消ししてしまって書き直しバージョンでお送りしましたよ。
また来年。
CHITTAでお会いできますように。







