
先日、イ・ブル展に行ってきました。
やっぱり、現代美術は難しいですね。
芸術とか音楽には時間のフィルターってのがあって、
流行とか、時代にマッチしたものでなく、本当にいいものだけが、
100年1000年と残っていくんですね。
そう考えると、古い物には魅了されてしまいますね。
古いからいいものではなく、
いいものだから、古くても残ってる。ってことですね。
1人で行ってじっくり見たんですが、
久しぶりに、ドキドキする展示があまりなかった。
ラインやりながら、見たからかな。ww
ホー・ツーニェンの展示もみたけど。
結構、僕の中では最悪な作品だった。
こーゆーの見ると、本当に現代美術ってなんですか???って叫びたくなる。
僕の回りの友達の作品のほうが、僕はすきだし
ドキドキするな!!
歌川国芳展とか、またやらないかな~
ね