前回の内容より。
「昨夜、久しぶりに息子たちとテレビを見ていた時、
番組の内容について、自分にとっては、
ごく当たり前のことだったので、
『これは、○○だ』と言いました。
あまりに当たり前のことだったので、
僕は、何について話したのか忘れたほどです。
それくらいどうってことないことでした。」
なんだったのだろう。
まったく思い出せなかったのですが、
さっき、思い出しました!
イメルダ・フィリピン元大統領夫人のことでした。
番組でイメルダ夫人の話になった時、
『これは、○○だ』ではなく、
「このヒト、3,000足も靴持ってたんだよな」と言ったのでした。
その後に実際の画像とともに、
「イメルダ夫人は、なんと3,000足もの靴を所有していました」というような内容の
ナレーションがあって、僕の言ったことと同じだったので、
「長男と次男は、声を合わせて
『ホントだっ!』
とびっくりして僕の顔を見」たのでした。
しかし、いざこのように思い出して考えてみると、
「靴を3,000足持っていた」と言われても、
「へぇ、そうなんですか。それはすごいですねぇ」なんて
すぐは納得できませんね。
「またまた、このヒト(=父)は」とか、
「3,000足ってなんだよ」とか、
「どさおがぁずや」(どこに置くんだよ)など
という反応が普通かもしれません。
「足、2本しかねっつうのにな!」
「ねっ!」
そうそう、こんな会話でした。
こんな会話につきあってくれるのですから、
来年の2月もみんなで雪祭りに行けそうな気がします。
「昨夜、久しぶりに息子たちとテレビを見ていた時、
番組の内容について、自分にとっては、
ごく当たり前のことだったので、
『これは、○○だ』と言いました。
あまりに当たり前のことだったので、
僕は、何について話したのか忘れたほどです。
それくらいどうってことないことでした。」
なんだったのだろう。
まったく思い出せなかったのですが、
さっき、思い出しました!
イメルダ・フィリピン元大統領夫人のことでした。
番組でイメルダ夫人の話になった時、
『これは、○○だ』ではなく、
「このヒト、3,000足も靴持ってたんだよな」と言ったのでした。
その後に実際の画像とともに、
「イメルダ夫人は、なんと3,000足もの靴を所有していました」というような内容の
ナレーションがあって、僕の言ったことと同じだったので、
「長男と次男は、声を合わせて
『ホントだっ!』
とびっくりして僕の顔を見」たのでした。
しかし、いざこのように思い出して考えてみると、
「靴を3,000足持っていた」と言われても、
「へぇ、そうなんですか。それはすごいですねぇ」なんて
すぐは納得できませんね。
「またまた、このヒト(=父)は」とか、
「3,000足ってなんだよ」とか、
「どさおがぁずや」(どこに置くんだよ)など
という反応が普通かもしれません。
「足、2本しかねっつうのにな!」
「ねっ!」
そうそう、こんな会話でした。
こんな会話につきあってくれるのですから、
来年の2月もみんなで雪祭りに行けそうな気がします。