秋の夜長、読書はいかがですか。
「ロシア紅茶の謎」
有栖川 有栖(ありすがわ ありす)著
講談社文庫 1997年7月15日第1刷発行
定価:本体543円(税別)
背表紙裏より。
「作詞家が中毒死。
彼の紅茶から青酸カリが検出された。
どうしてカップに毒が?
~中略~
犯罪臨床学者・火村英生と
ミステリ作家・有栖川有栖の絶妙コンビが挑む!」
紅茶を片手に読みました!
なるほど!
しかし、紅茶は、人と人をつなぐもの!
あやめるものではありません!!!
(もちろん、作品はフィクションです・笑)
明日、7日(火)は定休日でお休みさせて頂きます。
