テレビなどで、よく見かける平和。ほんと私の周りは、戦争や争いばかりで、平和ではない。なので、私の心に平穏はおとずれていなく、いつも不安でいっぱいだ。だから、ふと平和について疑問がわいたので、ちょうどよい機会なので、AIに個人的な平和の種類を聞いてみたいと思い、ChatGPTに聞いてみた。
 

🌿 個人的な平和の主な種類

1. 心理的な平和(心の静けさ)2点

  • △不安や恐怖、怒りなどの感情が落ち着いている状態

  • ×「余計なことを考えすぎない」「心がザワザワしない」

  • △マインドフルネスや瞑想で得られやすい

2. 精神的・内面的な平和(自己受容)5点

  • △自分を否定せず、「これが自分だ」と受け入れられている

  • 〇自分の価値観が定まり、他人の意見に振り回されない

  • 〇過去の失敗やコンプレックスに引きずられない状態

3. 身体的な平和(身体の安定)3点

  • ×健康、睡眠、休息が十分で、神経が安らいでいる

  • 〇痛みや過労が少ない

  • △「安心して休める」という身体感覚

4. 社会的な平和(人間関係の安定)3点

  • 〇人との争いやトラブルが少ない

  • ×安心できる人間関係がある

  • △無理に合わせなくてもよい環境がある

5. 生活的な平和(暮らしの安定)2点

  • ×経済的な安定

  • 〇仕事・住まい・生活リズムが整っている

  • ×将来の不安が少ない

6. 環境的な平和(外的刺激の静けさ)5点

  • 〇騒音やストレスの多い場所から離れられている

  • 〇自然や静かな環境に触れられる

  • △心を乱す情報(SNSなど)が少ない

7. 存在的な平和(生きる意味の安定)0点

  • ×「自分はどう生きたいか」が見えている

  • ×目的のある人生を歩んでいる感覚

  • ×人生への諦観・達観に近いものも含む

8. 時間的な平和(余裕)5点

  • △常に急かされていない

  • 〇自分のペースで動ける

  • 〇無理に予定を詰めないでいられる

 
 自己流で分析すると、精神的、環境的、時間的には、平和だと出た。反対に、生きる意味では0点だった。時間的には余裕があるが、その空いた時間を、実りのある実用的な考えをしていないということだろうか。
 なるほど、時間を有効活用していないということだろう。たしかに、ネットゲームの時間が多い気がする。
 環境的には恵まれているようなので、もっと日々を充実させるようなことを考えて、実行していきたいと思った。
 

 

 Ubuntuで、ゲームを開発しようと思い、最初にDxLibを考えましたが、DirectXを使っているので、windowsでしか動きません。なので、あきらめました。次にSiv3Dを思い出し、検索してホームページを出すと、なんと公式でUbuntuで対応しているようでした。そこで、色々悪戦苦闘しながら、やっとcmake で成功して、makeでビルドしていると、なんと10%でエラーが、もうダメぽ

 

 今日は国語の敬語について、勉強しました。実は、科目は国語じゃなくて、ビジネス基礎の勉強です。ビジネス基礎のコミュニケーションという単元で、敬語の復習をしました。


 みなさんは、敬語というと何を思いつくでしょうか?私は、いらっしゃいます、しか思いつきませんでした。


 敬語には、尊敬語、謙譲語、丁寧語の3つがあります。今日は、行く、来る、見る、言う、などの基本的な言葉について勉強しました。

 拝聴する、申し上げる、おっしゃる、などはすぐにわかったのですが、ご覧になるや、召し上がる、などは思いつきませんでした。

 国語は勉強してなかったので、全然わかりませんでしたが、尊敬語を読むと、新鮮な気持ちになりました。確かにこう言われると、気持ちの良いものだろうなぁと想像しました。

 また、承知する は丁寧語で、承知いたします は尊敬語だそうです。承知 は、今の作業所でよく使われているので、使い分けていきたいです。

 さらに、了解しました は、目上の者が下のものに対して使う言葉だそうで、私は作業所でよく使っていました。上司に対しても、了解しましたを使っていたので、反省しようと思います。


 そして、最近は国語にハマってます。というのも、国語などで、知らなかったことを知るというのが楽しくなってきました。無知の知 と言うそうです。また、探究とも表現できるそうです。


 探究、面白い!ニコニコ


 

 国語の勉強をした。

 漢字は準1級をやっているが、私の国語(文章)のレベルは低いと思う。今回は、特に、文章の書き方のついてのところを読んだ。すると、作文についての書き方についての解説があった。他にも、感想文、意見文、レポートなどの書き方の説明があった。今回は、作文について書こうと思う。

 

 文章には、3つの要素があって、それは、「事実」「気持ち」「考え」があるそうだ。作文、感想文、意見文、レポートなどは、これらを混ぜ合わせて文章を書くことだそうだ。なので、今回、この3つを混ぜて書こうと思う。

 

 なぜ、私が今頃、中学生の国語を勉強しているかというと、中学時代、国語の勉強をまったくやっておらず、今まで国語力に関して不安だったからだ。また、ブログや掲示板などに、自分の意見や感想を書くときに、文章力が必要になってきたためだ。

 

 私は、国語が苦手で嫌いなので、国語だけレベルが低いのは気になっていた。しかし、画像にある本に、文章の書き方が説明されていてて、これを読んで、文章の書き方がわかって嬉しかった。また、安心した。

 

 日々精進、刻苦勉励、成長しよう。

 

 

 今日も漢字の勉強をした。だけど、なぜか集中力が続かなくて15分くらいでやめてしまった。調子が良くなったら、また続きをやりたいと思う。

 

 やれることをやれる範囲でやろうっと。

 

 2ちゃんねるの有名ファイル共有ソフトwinnyをめぐる事件についての映画を見ました。結末を知っているので、あまりこれと言った感動などはなかったです。

 

 そこで、少し見方を変えて、金子氏が作ったwinnyのプログラムのレベルについて、調べました。すろと、ChatGPTに尋ねたのですが、OSI参照の、第7層~第5層のところ、アプリケーション層、セッション層、プレゼンテーション層しか使っていなかったようです。金子氏は、匿名性を宣言していましたが、これでは、まったく匿名性は確保できません。ネットワーク層を見れば、一発で全部わかります。

 秘匿?匿名?よくわかりませんが、それは、金子氏が作ったプログラム内だけでの話です。OSI参照の下層部は、通信会社にもろばれです。意味がない。子供だましの詐欺師です。

 政府が後押しする、未踏なんたらに応募?合格?していたらしいですが、政府のプログラムを見るレベルの低さも、顕著にあらわれています。

 結局は、警察の掌で踊っていただけのソフトウェアのようです。期待外れ。

 

 技術がすごいのかもしれませんが、上位層の話であり、下層部は何も変化ありません。がっかり。今はブロックチェーンとか出てきてますが、よくわからりません。ネットワークの勉強はしていないので、使うことはないでしょう。

 

 NHKがキチガイ級に人権侵害してくるので、ふたばを見てたら、その通り!というレスがあったので、残しておく

 保存用

 

 

 

 

 

テレビとか知恵遅れしか楽しめねえだろ
まじであんな低レベルなもの何が悲しくて見てるの?
編集も小汚いだけだし
ドキュメンタリーとかも陰気臭いだけだし時間の無駄だろ

無能とジジイガ作ってるから低レベルなものしか作れないんだろ

 

 

 

 ヒートテックの広告が入ってきたので、考えました。

 

 ヒートテックは、熱源に接続されていないのに、なぜポカポカという言葉が出てくるのか?ポカポカということは、温度が上昇するイメージを持ちます。(私は)

 ということは、熱源がないのに、温度が上がるという、非科学的な根拠になります。幸いgoogle検索というものが発達した現代、さっそく「ヒートテック 嘘」で検索しました。すると、yahooで、似たような疑問を持たれた方がいらっしゃいました。それに対する返答として、

 

 ヒートテックなど最近流行のものの多くが吸湿発熱と宣伝されています。 体から出る水分で発熱して暖かいとされていますが、 証明されるどころか科学的に完全に否定されています。 吸湿発熱とは凝縮熱のことで気体の水分が液体に変化する際に放出する熱の事です。 気化と真逆の反応です。水は気体になると熱を奪い、逆に気体から液体になると熱を放出します。 体から出た気体の水分が繊維に付着し液体に変化すると暖かくなります。 繊維に付着し液体が乾燥し気化すると冷たくなります。 つまり飽和状態になれば+-0で発熱しません。液体の汗なら冷えるのみです。 発熱するのは完全乾燥状態からの最初の数分のみです。 気化を全く無視し凝縮熱のみを誇張した嘘の宣伝手法です。 暖かさを得るには保温しかありません。 http://www.ne.jp/asahi/ecodb/yasui/NewInnerWare.htm

 

>証明されるどころか科学的に完全に否定されています。

とあります。

リンク先がNot Foundなので、根拠が不明ですが、データを示すよりも理論的に不可能といいたいのでしょうか。私と同じです。

 

 熱量保存の法則で、ヒートテックが38℃になれば、これ以上は温度が上がりません。なのに、ポカポカする。という嘘八百がまかりとおっているのは不思議でなりません。38℃は、体温であたたまったものであり、これ以上は、熱源がない以上、あたたかくなりません。ヒートテックの構造がどうたらこうたら言っても、熱量保存の法則があるので、絶対に熱量は増えません。

 

 あえて言うなら「ポカポカする」ではなく、「冷めにくい素材」と言った方がいいと思います。冷めにくいというなら、温まりにくいということと同義です。

 つまり、ヒートテックを着た瞬間から数秒?は、とても冷たいということです。

 

 物理を習っていない、高齢者などを鴨にした詐欺でしょうね。ヒートテックは。

 

かつて あの画面の中で
私は 風を追っていた
光るコイン 上がるレベル
努力は 形になると信じて

 

けれど今日 数字は沈んだ
利益の波は引き 音もなく
ログインのたびに 胸が冷える
昨日より 少し軽くなった財布のように

 

誰が悪いのでもない
ただ 運と運がすれ違っただけ
それでも 心のどこかで
“もう一度” を押してしまう

 

もう 儲けではなく
夢の続きを見たいだけなのかもしれない

 

 

 漢字検定準一級の勉強をしています。とても面白いので良かった熟語を紹介します。

 

磨礪(まれい)・・・研ぐこと。学問などに励むこと。

砥礪(とうまい)・・・学問などを高める努力をすること。研ぎ磨くこと。

礪く(みがーく)

   刃物を研ぐ:粗い砥石を使って、刃物を研ぎ澄ますこと。

   励む:「励む」や「努力する」という意味でも使われることがあります。

 
切瑳(せっさ)・・・学問などに励むこと。
瑳く(みがーく)
   研磨して美しくすること。
 
砥粒(とりゅう)・・・砥粒(とりゅう)とは、研削、切削、研磨といった加工に用いられる、非常に硬い粒状または粉末状の物質の総称です。これらは工作物を削る「刃」の役割を担い、砥石の3要素(砥粒、結合剤、気孔)の一つです。
 
と、学問をして、研鑽する言葉、をたくさん勉強できました。
(砥粒は、工業ですが)
ほんと、未知の勉強は収穫がいっぱいで楽しいです。
 
明日はどんな新しい言葉に出会えるかな。
或或(わくわく)です。