というワケで
「遺書日記第5楽章(ランダム編)」はこれにて終了

そろそろまた「哲学的貯蓄期間」へ入る事にします


読んで下さった皆皆様、長いようで短い間、お付き合い下さってありがとう!
みたいなことは
やっぱり素直には言わなくて…

とか最後に憎まれ口を叩いてみるのだった(笑)



物事には限りがあって みんなそれを知ってるハズなのに
“いつまでもあって当たり前”
“いつまでも居て当たり前”にしてしまう

別にそういう考え方で人生がつまらなくなるとは言いきれないのだけど
僕は少なくとも好きじゃない

“当たり前”なんて便宜的に使うことはあれど
本当は何一つない…

…とか思う



この先、
また書く気になって
お互い生きてて
更に縁があったなら
第六楽章で会いましょう…
その日まで
まぁせいぜい頑張るんだな(笑)


さよオナラ…

ぷー