僕は面白いことが大好きだ
面白くない状況に陥ると何かの間違いじゃないか?とすら思う
長年続いてる「お笑いブーム」は世の中があんまり面白くないせいで
疲れて帰ってダラダラしてる時くらい笑っていたいと大勢の人が思ってるからだと思う
生活に笑いが足りない…
ってことなんだろう
話をしていてつまらないと感じる人間は人生だって大して面白くないに決まっている
と勝手に思わせてもらってるけど
幾つかの例外を除いてそんなに外れてもいないと思う
“箸が転がっても面白い”的な無条件に何でもかんでも面白い“お年頃”があって
それを経て
社会に出てストレスを溜めて何でもかんでも面白いワケじゃなくなって
スレて
「つまんなぁ~い」とか言い始めて
トキメキを失って
可愛げを失って
精神的若さを失って
いく人達は一体何がいけないんだろう?
誰のせいだろう?
何かの修行なのか?
戦争してるとか 過酷な介護におわれてるとか ひどく悲惨な目に遭ったとか
それなら分かる
でもそうじゃないならなぜサ?
とか聞いたら
「あんたなんかに何がわかるのよ!ハゲ!」
とか言われるかもしれないけど...
まぁわからないんで偉そうなことは言えないけど…
「面白い」にも多少の努力がいるんじゃなぁい?
くらいは高田順次っぽく僕にも言える
などと面白くもない文章を書いてみまベロ
チッ