自分もまたそれを信じ続けているし、音楽にはそういう力があると思っている。
しかし、自分の音楽で、海外の人を前にして表現したときに、果たして何か心を動かすものになるのだろうか。
そんなことを考えたことがあった。
今日は、それをついに実践する夜となったのだ。
海外アーティストの方と一緒のブッキングだったのです。
全て日本語の歌詞に、オシャレとも、技巧的とも言えない自分の今の音楽が、どう映るか、すごくドキドキした。
でも、そんなことは些細なことですね。
ニューヨーク行きが、また一段と楽しみになった。
でも、もうちょっとだけ英語は話せた方がきっと人生は楽しくなりそうだなぁ〜

