想いあふれた 涙流れた
悲しみの先には 光はなかった
それでも僕は 諦めなかった
諦めたくなかった 光探した
押しつぶされそうになって 自分で全部飲み込んで
未来の希望だけ見つめて 自分が変わることだけ考えた
あれから僕も 変われたのかな
少しはみんなのこと 励ませてるかな
伝えたい想いは 届いてるかな
僕の歌は誰かの 光になれたかな
どんなに今苦しくても 本当は誰もが
幸せを掴めるってこと 光は闇の中でしか見つけられないこと
出口のないトンネルはない 必ずその先に光あるだろう
終わりのない苦しみはない 君の言葉、今も信じてる
夜明けのない夜はない いつか窓に光さすだろう
闇につぶされそうなその心も いつか光、輝くだろう
君にしか見えない光 掴めるだろう