ちょっと、先生について語ろうと思います。


カフィ子が今まで出会ってきた先生たちに対して

当時思っていたことや、してきた行動について振り返ってみようかと

思います(・ω・`)


【小学生】にとって先生は、

完璧な人間。やることなすこと全てが正しい。

先生がやることは正しくて、あひるの子みたいについて回る。



【中学生】にとって先生は

反抗すべき人間。やることなすこと何だかしゃくに障る。

やりたいことを否定されたり、制限されたりしてムカツク対象。


かと、思えばもう一方では

成績を気にし、自分をよい子に塗りかえて媚びたりもする。

なかなか難しい思春期のころ。



【高校生】にとって先生は

対等に近い人間。高校の先生は今まで出会った先生とはぜんぜん違う。

人間性が豊かなのがよく分かる。


授業熱心な先生もいれば、

たびたび授業を脱線して余談をするのが大好きな先生もいる。

生徒としてはこの余談が大好き。


高校生になってまぁ少しは人間が確立してきたからだろうか、

先生を冷静に見られて、受け入れられる。そして尊敬する。

『この先生はすごい…!』っていう先生が必ずいる。



今、私は受験生となって先生にはたくさんお世話になっています。

ここ2、3日はK先生のところへ通って古文を教えてもらっています。

マンツーマンなのに授業と同じようなことをしてもらって

おかげで私は古文が読めるようになってきました。


中学の頃とは大違い。

かなり感謝しています。

もっともっと言葉で表せないくらい感謝しています。


それに応えられるように、大学に何としても合格して、笑って報告しよう。



ひゃぁ~。

堅い文章書いたら、疲れてしまったC=(´Å`○)フゥ…