まとめるのが大変遅くなってしまい次の回の配信前日(既に配信日の告知有り)になってしまいましたが
「月刊GLAY」の第2回が5月28日に配信されました![]()
冒頭、HISASHIさんのナレーションの後、画面右にHISASHIさんが立ち、ホワイトボードを挟んで右からTERUさん・JIROさん・TAKUROさんの順で並んで座り(=前回動画のギター2人のポジションが交代)、HISASHIさんが仕切る形で配信がスタート![]()
ヒ「“月刊GLAY”、#2!どうでした、1回目は?」
タ「すごい重責で押し潰されそうだった…w」
ジ(かな?口が動いてるので)「お疲れ様でした」
ヒ「台本見ないで来たのね?w」
タ「…ぁいw(小さく頷く)」
全員「www」
記念すべき初回に司会を務めたTAKUROさんはお疲れのようです(*´艸`)
ヒ「#1が“30周年を振り返る”という内容になりましたが、なかなかのボリュームで」
タ「高市総理が言う前に、働いて働いて働いて…働いたぁ〜w」
テ(かな?)「働いたねぇ」
ヒ「楽しみながらやった感じもあるし、長くやってるとさ、色々なお話あるじゃないですか。」
タ「擦りすぎたわいw」
全員「www」
タ「'99年に解散しかけて正月に俺ん家でどうたらこうたら…その話聞いてないのJIROからぐらいwあとはどいつ(TERUさんに矢印)もこいつ(HISASHIさんに矢印)もちょっとずつ思い出補正して…w」
ヒ「俺もよく地上波でその話したわ、そう言えばw」
タ「擦ったわぁwまだまだありますよでも」
ヒ「そうですね。これから、え〜、何年目って言うんですか?」
テ「31年目?」
タ「そこなぁ、そこ決めて?俺達は今何年目?」
ヒ「俺教えてもらったんだよな、何かに例えると…」
テ「階段!」
ヒ「そうそうそう!」
テ「でも分かんないよねw」
ヒ「分かんないねw」
テ「1段目が1年目?」
ヒ「バカだから分かんねぇw」
タ「俺達バカだから!!あらやだw」
全員「www」
テ「'94年にデビューって事は2026年で32年、計算的には」
タ「普通に考えればね」
ヒ「そうだねw」
タ「そう(32年というカウントに)しない?元気にやろうぜ!元気に働いて働いて働いてw」
全員「www」
ヒ「いや、マジで休んでないですよ」
タ「どういう感覚?俺は休んだ感覚すごいあるんだけどね、30周年終わってから」
ヒ「いや、休むってすげぇ休むじゃん、バンドとかアーティストとか」
タ「俺、作詞作曲と皆へのアレンジフロー仕事とカウントしてないw」
ヒ「去年の夏からw」
タ「カウントしてないわw」
テ「あれだ、“LIVE at HOME”やる時にさ、ヒ『ゴメンTAKURO、いっぱいいっぱい…』ってw」
タ「ギブアップwそのおかげで良いの出来たよ!ありがとうございます」
ヒ「というわけで、今後のGLAYもよろしくお願いします」
ヒ「そして!今回#2ですよ。何をやろうかなと思ったんですけども、それを話したいと思います。今日は企画会議です!」
タ「えぇ?」
ヒ「また(台本)読んでないのあんた!w」(←手に持った台本?資料?でTAKUROさんを指しながらw)
タ「JIROから(案が)出るとは思えない!w」
ヒ「いや、分かんない、意外と分かんないですよwでですね、わたくしちょっと考えてきました。“このメンバーだったらこれだろう”ってあるじゃないですか。HISASHI TVと言えば、カタカナ禁止飲みです。ここ2・3年ぐらいやってないんじゃないですか?」
タ「大ヒットし過ぎて後(のち)に苦しむやつなw」
ヒ「地上波とかに流れてるしねwようやくこういった番組が出来たんで、満を持してカタカナ禁止飲みをやりましょう。これで12月の回は保証されるか」
タ「笑ってはいけないもまだ帰ってきてないのに?」
ヒ「ルール変えるよまた。ババ抜きするかもしんないよ?w」
タ「それで画がもつのは美男美女のタレントだけだよw」
ヒ「じゃあダメだなw何にせよ、やりましょう!」
ホワイトボードに書き始めるHISASHIさん
ヒ「こういうのすっげぇセンス無いんだよな…」
タ「すっげー勇気あんね、こんなみんな見る所で」
テ「漢字w」
タ「漢字書くとかさw」
ヒ「ソミになっちゃった…カタ禁ね」
タ「カタ禁て言うの?○○(ピー音)みたいだなw」(←テロップにモザイクかけられてたけど何言ってたか分かったというか見えた気がするここには書きませんけどw)
ヒ「わたくしの提案こっからですね。えーとですね、まずは“TERUと街中華”」
テ「おぉ」
タ「おぉ?」
テ「『ヒルナンデス』でよく見るやつ?w」
ヒ「そう!もう散々擦られていますけどもこのキラーコンテンツ。“TERUとHISASHIの酒場放浪記”w」
テ「わ、良いねぇ!」
タ「聞いた事あんなw」
ヒ「出た事あんなw」(ゲスト出演した事がある)
ヒ「JIROと!」
テ「おぉ、JIROとw」
ジ「フハハw」
ヒ「JIROと?…ドライブ」
タ「あぁ〜w」
テ「会話あるかなぁ…?w」
タ「あれか、車の前にこう(カメラ置いて)w」
ヒ「そうそうそう!」
タ「JIROがその夜の旅館でカラオケ歌いながら泣くんだろ?w」
ヒ「それ全員ver.ねw」
タ「見たい見たいw」
ヒ「あ、全員でもいいですよこれ(ドライブ)…何か納得しないよな!?w」
全員ver.はかつて某男性アイドルさん達が番組でやったと聞いたやつですよね?wあとTAKUROさんは頷いてたし満更でもなさそうでしたのでぜひ全員ver.もお願いしたい!w
ヒ「このHISASHI TV“月刊GLAY”の、即…」
タ「書けるかな?w」
ヒ「興が…興がこういうやつだね」
テ「そうそうそう、合ってる」
タ「稜北(=TAKUROさんとHISASHIさんの出身高校)バカだと思われる…w」
“TAKUROと即興曲作り”を見て
タ「ドライブがいい…仕事やん…w」
ヒ「まあ〜、これは見える!“TERUと街中華”」
テ「何回かやってきてるしね、HISASHI TVでw」
ヒ「そうすね。あれ、TERUチャンネルでもやってるよね?」
テ「やってる!w」
タ「TERUチャンネルあんの?初めて聞いたw」
テ「“GENTEN”ねw行くとしたらすげぇ興味があるのが、鹿部!鹿部って函館から車で1時間半の所に縄文時代の美術館があるんですよ。土偶が見つかって。その途中にある“お母さん食堂”ってのがあって(テロップによると正しくは“浜のかあさん食堂”らしい)。たらこ定食がめっちゃ美味いんだって」
ヒ「ちょっと待って、お母さん食堂って炎上しないかい?大丈夫かい?」
テ「あ、大丈夫かな?」
タ「あぁ、お母さんだけが作る…」
テ「じゃ、“お母さん”抜いて…w」
ヒ「世知辛いねぇ〜、YouTube!w」
タ「バキュンバキュンバキュンて言って欲しいなぁw」
ヒ「函館ですねやっぱり」
テ「ね、函館で!」
ヒ「iPhoneとか持たされるよ?GoProとかw」
テ「いいよいいよ!持つよ」
ヒ「HISASHI TVでも一度『SODAPOP(GLAYのオフィシャルショップがある場所)』の方に行ってますけどね。TERUとじゃあやりましょうね、これ(街中華in函館)」
ヒ「これ(JIROとドライブ)だ、問題はw車…車乗ってますか…?w」
ジ「の、乗ってるよ!めっちゃ乗ってるw」
ヒ「乗ってるっていうか、よく並んで走るよねw」
ジ「そうそう、並んで走るよね、リハの帰りとかwHISASHIの車見られてんなぁ皆に、と思ってw」
タ「カシャカシャカシャw」(写メを撮るジェスチャーw)
ヒ「じゃあドライブ…」
ジ「ドライブね…w」
テ「どこドライブするかだね」
ジ「そうだよね」
ヒ「海老名?w」
タ「ニューヨークからロサンゼルスまでだよ!w」
全員「www」
タ「ルート66だ!BSの番組になるぞw」
ヒ「アウトドアもいいっすよ。俺めっちゃ不得意wアウトバーンでもいいよ?w」
タ「ドイ、ドイツ?w」
ジ「400キロ!?w」
ヒ「ドイツ行くか!?w」
タ「アウトレイジごっこw」
ヒ「配信してくれよ!w」(テロップによるとサブスク未配信らしい)
タ「なんてことないのがやっぱウケんじゃない?変に足し算しなくても。釣った魚を捌いて食べるだけだけど300万人登録者いるとか、そういうの聞くよ」
ヒ「そう、YouTubeってそういう事だもんね」
タ「テレビに寄せなくても。俺が言うのもなんだけどw」
ヒ「何かやってらっしゃる?w」
タ「やってらっしゃいませんけどもw」
ジ「何も分かんないんだけどw」
タ「いや大丈夫、ただエンジンかけりゃ良いんだよ!w北へ向かえば良いんだよ!w」
ジ「北へ向かうw」
テ「クワマンに会いに行けば?」
ヒ「いいねぇ!wえーとあれは東…」
ジ「東村山!クワマンって言うのは、俺達がアマチュア時代に使ってたリハーサルスタジオのオーナーの話ねwいきなりクワマン言っても(視聴者)分かんないwアホか!w」
ヒ「ラッツ(&スター)のほうだと思うよねwいやでもあそこのスタジオで『彼女のModern…』が生まれたんですよ。あれメンバーの西武新宿線沿いの中間(の場所)を選んだという事もあってね」
ジ「そうそうそうそう。だからそれまでは、俺が入るまではドラムのメンバーの知り合いがいるっていう事でみんなアホみたいに八王子まで通っててwそれを見た俺が“そんなのはおかしい!”ってスタジオ探してみんなの中間地点の東村山にしたら、そのドラムのヤツが遅刻して来なくなったっていうw」
全員「www」
タ「昨日の事のように思い出す…w」
ジ「『歯医者の予約が入っちゃって来れない』とかさw」
ヒ「1時間上島(うえしま=インディーズ時代のドラム・AKIRAさん)の話したいな俺wとんでもエピソードw」
タ「あるよ〜w」
ヒ「あるよねw」
タ「いっぱいあるw」
ジ「まぁでもね、『KISSIN'NOISE』のアレンジとかね、『千ノナイフ〜』のアレンジとかね、考えたのは彼のおかげですからね」
ヒ「永井さんもね、『前の子上手いじゃん!』って言ってたもんね」
テ「言ってたね」
タ「だったら1時間谷村新司さんの話もしたいw」(大好きな先輩だそう)
ヒ「(ホワイトボードに)足すぞ?フリートークw」
タ「チンペイさんを語るw」
ジ「それは#3とかでさw」
ヒ「何かやりたい事あったらどんどん言って!フリートークも」
ジ「そういう事か。あれみたいな感じか、何だっけ?あの…アメトーク!w」
タ「自分で企画出すやつねw」
ヒ「そしてTAKUROと、えーとですね」
タ「ギター持ってくれば10秒で作るからw」
ヒ「そう!だからね、ここにレコーディング機材をセッティングして」
タ「俺の“泥人形”(=デモテープ状態の物)を1回見てもらうw」
ジ「どんなもんかw」
ここでHISASHIさんがTAKUROさんのデモテープを“泥人形”と称したMC映像が差し込まれるw
タ「どれ程の“泥人形”かw」
ヒ「機織りを見せるのかい!?w」
タ「その次の日から俺いなくなるよw」
ヒ「俺それだったら『whodunit』のデモテープ流すw」
タ「そういうのもいいよねwあ、何か俺そういうのやりたい」
ヒ「あ、良いですね!えーと」
タ「あれ、昔のヘッポコデモをこないだの外村(HISASHIさん)の…」
ヒ「“ヘッポコデモ”で良いですか?w」
タ「ヘッポコデモを、BEATLESみたいに現代のAIで名曲にするっていう」
テ「あ〜、(HISASHIが)リハスタでやってたよね」
ヒ「やってる俺もびっくりしてたw君そんな事出来んの!?ってw」
テ「完成度高かった。自信無くなったもんw」
タ「イカン!w」
ヒ「これ(TAKUROと即興曲作り)がね、実はね結構早目に出来てほしいんだ」
タ「ジングルって事?」
ヒ「ジングルでもいいし…」
タ「浦沢(直樹)さんの“漫勉のテーマ”みたいな感じ?」
ヒ「漫勉?」
テ「おぅ?」
タ「NHKの『漫勉』って知らない?漫画家の浦沢直樹さん、あの人音楽もやってて、自分で30秒ぐらいの」
ヒ「浦沢さんね、俺『タモリ倶楽部』で一緒になったけどめちゃくちゃ音楽詳しかったよ!」
タ「すごいよ!」
ヒ「ね!」
タ「ボブ・ディラン大好き。浦沢さんに会えないかな?この番組で」
ヒ「うーん…オファーシリーズ…?」
タ・ヒ「オファーシリーズ!w」
タ「去年の尾田栄一郎先生に続くオファーシリーズw」
ヒ「あとは?」
タ「誰でもいいの?」
ヒ「吉田類さんとか大丈夫っすか?」
テ「あぁ〜、やるか!」
ヒ「5人でやろっかwいいね!」
テ「あれの進化版やろうよ、ホットサンドの進化版!あれ美味かった」
ヒ「いいですねオファーシリーズ!」
タ「何か作んの?」
テ「ホットサンド作るの、自分の好きな具入れて。スペシャルホットサンド!」
ヒ「毎回鰹持ってきてくれるんですよ」
テ「ね!」
鰹に触れてくれて高知県民として嬉しい(*´ω`*)(※吉田類さんは高知県出身で、過去にHISASHIさんやTERUさんとコラボした際にも鰹のタタキを振る舞ってました)
ヒ「あ、結構出来そうですね!なのでさっき言いましたけども、これがすぐ欲しいと思う」
タ「どれどれ?」
ヒ「曲作りを。で、ジングルとオープニングとエンディングを作る」
タ「おぉ、おぉ、劇伴か。劇伴?」
ヒ「劇伴」
タ「バンドで?フルで?」
ヒ「いや俺ね、ソフトシンセとかドラムとか持ってくる。だからいつものデモテープの作り方と一緒」
タ「『グロリアス』の時みたいに、俺が『こんな感じ!』って言ってジャンプ読み出せば(HISASHIが)汗かきながらカチャカチャw」
ヒ「あと何かないですかメ、メンバーと温泉?w」
タ「…行きたくねぇw」
ヒ「ていうか普通のツアーと一緒だよねw」
タ「じゃあね、俺の持ち込み企画で、HISASHIと」
ヒ「HISASHIと…」
テ「(ホワイトボードの字が)HISAHIになってるw」
ヒ「…HISAHIと!?w」
そのまま押し通すHISASHIさんw
タ「“HISASHIと朝まで語らい飲みwithシドの明希”」
全員「www」
ヒ「絶対『Cynical』歌うぞあいつ!w」
タ「テッコの耳元で何て言うんだっけ?w」
テ「明『“pure soul”歌ってください』ってw」(ウィスパーボイスで)
タ「『“pure soul”歌ってください』って明希が言って」
ヒ「テッコ居るじゃん」
タ「そしたらテッコが『愛されたいと…』“軌跡の果て”歌ってんのwミラクルがw」
タ「朝までカタカナ禁止飲みw」
ヒ「え〜、“片金”w…なぁんだよこれぇwいやぁ結構きついよ?w」
タ「全然、あいつちゃんとしてるからwあと“TERUと[Alexandros]のヒロ君の徹夜麻雀”w」
テ「ハハハwぜってぇ負けねぇw」
タ「これ(再生数)めっちゃ跳ねると思うよw」
ヒ「麻雀はねぇ…良いと思うよw絶対見ちゃうもん、ついつい」
タ「そうみたいよね。俺も昔やってたんだけど今全然覚えてないんだよな」
ヒ「BSとかでやってるよね、CSとか」
タ「この2つは跳ねるよw」
ヒ「月刊GLAYでやる意味ある?w」
タ「ある!w」
ジ「2回か3回に分けて出来そうだよね」
ヒ「俺多分この番組始める時“音楽が出来るGLAYの強みを〜”とか言ってたんだけどなw」
タ「いやいや…ホントだねw」
ヒ「まぁでもいきなり“街中華”と“ドライブ”きてるwTAKUROから沢山(案が)出たよ!」
タ「いいな月刊GLAY!やりたい事やらしてくれるの?w」
ヒ「釣りとかどうですか?アウトドア」
ジ「だって一番来ねぇじゃん!w」
タ「おめぇドタキャンすんじゃねぇかよw来る来るつって来ねぇしよぉwTOKIさん(GLAYをインディーズ時代から知る兄貴分な方)迎えに行かせんぞ?w」
ヒ「え〜、中古車!巡り…こうだっけ?」
タ「いいですね~!じゃあシティターボ頼む、シティターボ探す旅」
ヒ「シティターボ?wマジか」
タ「この番組でいいよ、探すでも。今カーセンサーさんに聞いてるけどwテッコいいの?チェイサー買わなくて」
テ「もう大丈夫w」
ジ「あれ一番最初に乗ってたやつ?」
テ「そう、一番最初の。1ヶ月の命だった…w」
タ「何があったんだろう…w」
テ「何かそういうさ、昔の事知ってる誰かと飲むっていうのは面白いね。過去のGLAYの話であん時あれだったよねって…TOKIさんじゃない?w」
タ「TOKIさんな〜、メディアが入ると一人称が“私(わたし)”になるしなぁwかしこまるんだよなw」
テ「まぁそうねw」
ヒ「どうですかここら辺で」
テ「もうこれで1年」
ヒ「1年はいけますね。あとこれ長くなったら分割します、セパレートしますんで。…長いですよこれ(JIROとドライブ)!セパレートしますんで!w」
タ「喋んなかった時の為に、4Kで撮ろう!風景!w」
ジ「風景!w」
ヒ「風景に『菊次郎の夏』みたいなBGMをwあれに似た曲をかけるw」
タ「青くしてwキタノブルーにしてw」
ヒ「そうね、そういった自然を楽しんでもらう回もあってもいいかもしれないねw」
タ「京都行きなさいw秋に京都に行きなさいw」
タ「普通にレコーディングとかツアーも追っかけて欲しいけどね」
テ「うんうん」
ヒ「それはもう、書くまでもない!wいやいいですよ」
タ「そうなんだw俺ら何屋さんよだって。昔尾崎豊さんのミュージックビデオですごい好きなのがあって、ローディさんに焦点を当てる」
ヒ「そうだね、もうテックさんの方が全て知ってるわけですからね」
タ「冨田さんw」('98年からのHISASHIさんのギターテックさんだそう)
ヒ「じじい出すか!w」
タ「朝、病院からの帰り…処方箋を持って歩く…w」
タ「トノ(HISASHIさん)の曲で良いじゃん、それを追いかけるとかさ」
ヒ「例えば自宅で録る時とかさ、俺カメラ回すからさ」
タ「そう、そういうやつ」
ヒ「そこまで見せたい」
タ「うん。で最後に(画面を)4分割w」
ヒ「急にコロナ禍みたいなwあ、でもアルバム発売タイミングとかいいかもね」
タ「そうだよね。ちゃんとGLAYの音楽にフィードバックしてね?w」
テ「うん」
ヒ「そうだね。でもツアー今月から始まりますけどね」
タ「謎のTERUの1日を追うwだってあんまり打ち上げも来ないし、昼も何してんの?」
テ「バチバチバチバチw」(パソコンのキーボードを叩くようなジェスチャー)
ヒ「何て言うんだっけ?あの1日追うやつ」
タ「モーニングルーティン的な?」
ヒ「モーニングルーティン!」
タ「ルーティン多そ〜!w」
テ「多いね」
ヒ「そうね、ここら辺(ツアー・レコーディング・ヴェネツィアライブ)は最新のGLAYをっていうところでは必須ですよね」
タ「ヴェネツィアでTERUと街イタリアン!JIROとドライブ!なんぼでも出来るよw」
ヒ「あ、でもヴェネツィアだったら面白いかもw」
タ「ヴェネツィアでJIROと船乗りゃいいじゃん!船頭さんいるやつw」
ヒ「すぐ着くけどねw」
タ「それを8Kで撮るw(画が)もつぞ〜w」
ヒ「すげぇ(沢山の案が)出たな、意外と」
タ「すげぇ出たじゃん」
ヒ「まぁこんな事をやっていこうかなという風に思っております。もうちょっと音楽と絡めたいけどね。ほんとにもう、やりたい事あったらいつでも何でも言ってください」
タ「あぁなるほど。素晴らしい」
ヒ「というわけで月刊GLAY#2企画会議という感じでこういった素晴らしいアイデアが出ましたけども、こういった事をこれからもやっていきたいなという風に思っております」
タ「あれやりたいわじゃあ」
ヒ「なんですか?wすごい、アイデアマンね!流石」
タ「“答え合わせは10年後”。で俺らがこないだドームも含めて10年と、ヴェネツィアも10年ってやって実際叶えてきたわけじゃん?ですごいモチベーションにもなるし」
ヒ「タイムカプセル的な」
タ「そうそう。人達にとっては。まあ出来なくてもいいのよ、そこまでにいく過程が見たいから。“答え合わせは10年後”ってタイトルにしてくれる?w」
ヒ「もう(ホワイトボードに)そんなスペース無いよぉ…そんな良いタイトルなのにw…10年ゴロしw」
タ「イイよぉ!それでいこうw」
ヒ「こういう事をやっていきますんで、今後も月刊GLAYよろしくお願いします!というわけで#2、以上です!ありがとうございました!」
3人「ありがとうございました!」
ここから音声のみ
ヒ「俺なんかドキドキしてきたんだけどwこの前企画したやつどうしようかなと思ってwうわ中古車巡りしてぇ〜!」
テ「相模原じゃない?」
ヒ「多いの?」
テ「うん」
ヒ「へ〜!」
タ「フハハw国道走って?止まんの?w」
個人的気になるポイント
JIROさん前回より喋ってた気がして嬉しい(*´ω`*)(JIROオタなので)
あとTAKUROさんに「ヴェネツィアで船乗ればいいw」と言われた時に出てきたHISASHIさんとJIROさんが一緒に船(ゴンドラ)に乗っているイラストが可愛くて面白くて最高だったw
「月刊GLAY」第2回もとても楽しくあっという間でした(≧▽≦)
次回はHISASHIさんとTAKUROさんによる即興曲作り!今月配信分も楽しみです![]()