ギリギリですが
今日はコブクロのサポートバンドの元メンバーでベーシストの山田裕之さん(愛称:山田マン)のお誕生日
です(^-^)/
おめでとうございます![]()
![]()
相変わらずなかなかお姿を見つけられないけど
どなたかのバックで山田マンが演奏してるところをテレビで見つけられたらいいな(^_^)
あと、いつかまたコブクロのバックで弾いて下さる機会があったら嬉しいですo(^-^)o
いつか山田マンの演奏を生で聴いてみたいです![]()
お誕生日
本当におめでとうございます
o(^-^)o
ギリギリですが
今日はコブクロのサポートバンドの元メンバーでベーシストの山田裕之さん(愛称:山田マン)のお誕生日
です(^-^)/
おめでとうございます![]()
![]()
相変わらずなかなかお姿を見つけられないけど
どなたかのバックで山田マンが演奏してるところをテレビで見つけられたらいいな(^_^)
あと、いつかまたコブクロのバックで弾いて下さる機会があったら嬉しいですo(^-^)o
いつか山田マンの演奏を生で聴いてみたいです![]()
お誕生日
本当におめでとうございます
o(^-^)o
いつものごとくまとめるのが大変遅くなってしまい次の回の配信前日(既に配信日の告知有り)になってしまいましたが
「月刊GLAY」の第4回が7月30日に配信されました![]()
今回のテーマは“HISASHI厳選 TERUへのギター選び!”(^_^)/
冒頭HISASHIさんのナレーションの後、今回は楽器屋さんの前からスタート![]()
ヒ「月刊GLAY#4!というわけで今回はわたくし1人ロケとなっております。今日はですね、この夏行われます、GLAYのファンクラブ“HAPPY SWING”の周年という事でまた幕張で2Daysやりますが、そこでですね、TERUに歌って欲しい曲をわたくしがリクエストしました。その曲が『デストピア』という曲で、わたくしが数年前に書いた曲なんですけども。この曲はですね何故作られたかと言うと、TERUにオープニング頭でエレキギターを弾いて欲しい想いがありまして。そのギターを今日TERUにプレゼントしたいと思います!」
ヒ「なので今日はやってまいりました、“Hyper Guitars”!でもね、たっかいんすよここw高いという事は良いギターが(ある)。なのでちょっとね、TERUにプレゼントを。良いギターがあれば見つけてTERUにプレゼントして、そしてそれが幕張で披露される事になるとわたくしは嬉しいなという風に思います。見てみましょう。…俺もギター買っちゃうかも知れないですよね今回w楽器屋さんはねぇ、楽器を買う所なんですよwwなのであのね、衝動買いするレベルの金額ではない!という事はもちろん承知なんですけども、やっぱりちょっとねわたくしの職業的には…買っちまいそうですねぇ〜(←小声w)そういうギターが沢山あります、行きましょう!」
入店時の場面転換BGMは前回TAKUROさんと作った「今日もどこかで」(アコースティックなジングル)
…あれ?使わないって言ってたのにAIアレンジver.使ってる(テロップにて判明)w
ヒ「さぁどんなギターがあるのか、楽しみですね」
長「HISASHIさ〜ん!どうもお久しぶりです!」
ヒ「久しぶりです!」
出迎えてくれたのは店長の長島さん(^_^)/
ヒ「店長の長島さんです」
長「はい、今日はどうもよろしくお願いします!」
ヒ「よろしくお願いします!多分各メディアで見られてる方もいらっしゃると思いますけども」
長「ありがたいですね。今日はですね、HISASHIさんの為に貸切でご用意しましたんで」
ヒ「えぇ~!いいんですよ全然(貸切じゃなくても)!」
長「時間の許す限り、ゆっくり選んでってください!」
ヒ「今日はメインはTERUですからねw(TERUさん使用ギターは)シングルピックアップだったのかな?多分ステージではGretsch(グレッチ)のソリッドギターを使ってると思うんですよね。なので今日はそこら辺を」
長「そこら辺のオススメのやつとかちょっと面白いやつ、後は歴史のあるギターも1台入ってます」
ヒ「もうこの口調で買っちまいますもんw」
長「いやいやいやw」
ヒ「まずじゃあGretschから見ていこうかな」
WHITE FALCON(ホワイトファルコン)というギターに注目したHISASHIさん![]()
ヒ「WHITE FALCONですかあれは?」
長「上はWHITE FALCONなんですけども、これはちょっと使うのが難しいタイプのやつで、ピックアップがねスプリットで音が出るんですよ。123弦・456弦て分かれて出るんで、今だとそれを統制(?)して出せる装置が無いんで…」
ヒ「多分PA(音響)さんが嫌がるw」
長「かなり嫌がると思いますw」
ヒ「でもビジュアルはもう抜群ですよやっぱり」
長「ホワイトのGretschっていうと割と上級機種になりますから、すごい人気があるとこになりますよね」
長「TERUさんが1971年生まれ」
ヒ「そうです!」
長「であると割とバースデーイヤーのやつなんかっていうのは」
ヒ「あ〜、良いですね!」
長「気になる、ギター好きからするとそういうところがあるので。その1本の中で言うと、'71年だったらこちらですね」
長島店長がチョイスしたLes Paul(レスポール)のスタンダードを持ってみたHISASHIさん、
ヒ「やっぱ軽いんだよなスタンダードは(・∀・)/」
長「この頃は実は重いのが多いんですけど、この個体はすごいバランス」
ヒ「えぇ、これ4キロ無いぐらいですか?」
タ「無いぐらいですね」
ヒ「やば。いやこれ単純にGLAYのサウンドに合いそうですね」
長「これはオススメの1本ですね」
ヒ「これ良いですね。カッコ良い!」
更にゴールドトップのレスポールを見せられ、
長「これの方がちょっと重いかな。まぁでもバランスは良いんで」
ヒ「お!ピックアップが」
長「そうです、これはミニハムバッカー」
ヒ「ミニハムですね」
長「これがこの頃の(デフォルト)、一番売られてた」
ヒ「TERUこれ好きだわ、多分!TERUこういうの好きなんですよ。TERUが一番弾いてたGretsch、ダブルカットだったのかなあれ?に近い音のような気もしますね」
続いてB.C.RICHという変形ギターを紹介され
長「Bichっていうモデルです」
ヒ「見た事ありますけど、Bich(ビッチ)っていう…(^o^;)」
名前に少々困惑するHISASHIさん(^o^;)
ちなみにこのモデルはヘッドに年代とデザインしたニール・モーザ氏のサインが入っており、ヘッドの形もデフォルトの物とは異なっていて
長「これ1本しか無いかも知れないです」
と言うぐらい珍しい物だそう(゜o゜)
ヒ「変形(ギター)はどうですか?TERUさんw」
更にジェフ・ベック氏が'75年の北米ツアーで使用したという'59年製のStratocaster(ストラトキャスター)の現物がなんとこのお店にあるという事で見せてもらうことに!
元々日本のとある方が購入してずっと所持していた物が縁あってこのお店にやってきたそうで、ケースにジェフ・ベック氏の名前のタグが付いていたり使用シーンが写った写真がケース内に一緒に入っていたりとかなり貴重な物である事が洋楽をあまり知らない私でも分かるというか伝わってきたし、あまりの貴重さに
ヒ「これ、プレゼントするような物ではないですよw」
長「HISASHIさんいらっしゃるんで、これをお見せしない訳にはいかない!」
そしてギターを持って眺めてみたのち(ちなみにこのギターのフレットはカスタムされていないオリジナルの物なのだそう)、
ヒ「店長、これは(貴重過ぎて)要りませんw」
続いて見たのはGretschのCOUNTRY ROCKというギターで、ボディに革のパーツが使われてると聞いて
ヒ「革なんすか!?どうかしてんな、これw」
ベルトのバックルのようなパーツを見て
ヒ「(ブリッジ)隠しちゃってるんだな、これ。はぇ~、面白い!」
続いてはLes Paul Jr.
ヒ「俺ジュニアは所持した事ないんですよ。スペシャルはあったんだけど」
持ってみたHISASHIさん
ヒ「これにしようかなw」
長「早い!w」
ヒ「ちょっと早いw」
見た目は同じギターでも材質等によって重さ等が変わってくるそうで、Les Paul Jr.を持ち比べてみていると
ヒ「うわぁ!持っちゃうとダメだ、もうなんかペットと目が合ったみたいな感じだもんな、これw」
続いて
長「面白いところで言うと、中々これも出ないタイプ」
と紹介されたのは、RICKENBACKER 331 LIGHT SHOWというギターでボディ内部に豆電球のようなライトが仕込まれていて弾くと光るそう![]()
ヒ「もう全然TERUのギター選びじゃなくなってるw」
続いてHISASHIさんのリクエストでSG Customを見せてもらうことに(・∀・)/
ヒ「プロ目指してギター始めるっていう友達がいて、その彼に、僕これ(白いSG Custom)持ってたんですよ。それを貸したんですよ、頑張れって。『これ使ってないから貸してあげるから頑張ってね』とか言って。そしたら借りパクしやがってあいつ!w」
長「あらら、それはちょっと」
ヒ「でも今プロで頑張ってる」
長「あ、それはでもね、そのギターがあったから」
ヒ「そう。でメッセージが来て、DMが来て。『HISASHIさんご無沙汰しております。プロデビューできたんですけども、(ギター)お返しした方がいいですか?』」
長「何か微妙なタイミングですねw」
ヒ「もう絶対持っていたいっていう、『お返しした方がいいですか?』だったwだから『使ってていいよ』って」
長「すごい、太っ腹!」
ヒ「だからこれが欲しかったんですよw」
長「なんか妙にそういう思い入れみたいのありますよね、そういうエピソード」
ヒ「やっぱTHE STREET SLIDERS好きなんで」
長「尚更じゃないですか!ホワイトのSGつったらもう」
ヒ「再結成も観に行きました」
というわけで持たせてもらったHISASHIさん、
ヒ「あぁ〜ダメだこりゃもう(*´Д`)やば〜い、弾いたらもう買っちゃうねこれw」
ヒ「絞り込むぞそろそろw」
と言いつつ'63年のJaguar(ジャガー、新品状態で保存されていたそう)を見て
ヒ「全部残ってるじゃないですかこれ!やーば!うわこれは使いたくないなぁw」
別のJaguar('67年?こちらは使い込まれているよう)を見て持って
ヒ「いーな、うわいーな!うわ〜俺が欲しいわw2本持ってんですけどね僕」
ヒ「ここら辺にしとく?」
長「どうしようかな、見せちゃおうかなぁ」
と言い店長が別の小部屋へと案内![]()
ヒ「またこっち(の部屋)に入ってるギターは特殊ですから」
長「実はですね、あの、やばいやつなんですよ」
ヒ「な~んですか、やばいのは!?」
店長が出してきたのは、指板のポジションマークがブロックのフライングV(ブロックVと呼ばれているそう)で、'70年代後半の1年ぐらいしか作られなかった珍しいもので更に新品状態だそう(゜o゜)ホォー
ヒ「傷付けたくないよこれ…」
と言いつつも店長に勧められて持ってみることになり、ギター裏面を見て
ヒ「うわ、綺麗!!」
そして恐る恐る持ってみて
ヒ「絶っ対に弾きやすい!」
色々ギターを見て
ヒ「ちょっと作戦会議していいですか?」
長「作戦は色々練っていただいてw」
ヒ「もう充分撮れたでしょこれで楽器はw」
ヒ「あ、そっか、弾いて決めればいいのか」
というわけで気になるギターを試奏してみることに(・∀・)/
選んだのはLes Paul Jr.・RICKENBACKER 331 LIGHT SHOW・GretschのCOUNTRY ROCK・白いSG Custom・'67年のJaguarの5本(・∀・)/
ヒ「良いかも、俺のセレクション!なんかゴージャス、すごく」
長「色の感じもあり~の、バラエティの感じもあり~の」
ヒ「なんか見える、ステージが!これだけでも充分だ、もう」
GretschのCOUNTRY ROCKを弾いて(『デストピア』のイントロ弾いてた)
ヒ「めちゃくちゃパワーありますね!全然GLAY本体で使える音だこれ。今のところ優勝です。わたくしの選んだものに狂いはなかった!」
次はJaguarを弾いて
ヒ「そうよねぇ~」
長「シングル(コイル?)のね、この感じですよね」
ヒ「これも音が抜けるなぁ〜。攻撃的な低音の感じがね、これも見えますねステージでね。これも良いなぁ」
次はLes Paul Jr.を試奏
ヒ「うわぁ(触るの)怖い!怖い怖い怖い!w…カッケェ!」
弾いてみて
ヒ「Gibson(の音)だねぇ〜。すごい!素直な」
長「シングル(コイル)なんですけどFenderと違ってちょっとパワーがあるから、ムチッとした中音のところが若干もうちょっと盛り上がってる」
ヒ「それをどう扱うかって事ですよねぇ」
続いてはRICKENBACKER 331 LIGHT SHOW
ヒ「これ9Vに改造とかって…」
長「出来なくはないと思うんですけど多分大改造になるかも知れないですね」
買ったらイジる気満々ですね?(・∀・)
弾いてみて
ヒ「ちょっと待って!?良い音だぞこれ!何これ!?…これ俺が使うギターじゃない?w」
“ライトが仕込まれてる”の時点でずっとそう思ってましたw(*´艸`*)
部屋を暗くして光り方を見て
ヒ「すごい反応!おもしろ!」
次は白いSG Customを試奏
ちょっと音を出してみて
ヒ「おかえり!!!!」
長「早w」
ヒ「アルバム弾き直しちゃうかも」
更に弾いてみて
ヒ「この音やばい!あ…なんだこれぇ?なんだこれぇ!?買います!!w」
試奏を終えて
ヒ「TERUへのギターが決まりました!…うわぁ決まったのか?どうしようかな?」
タ「見応えありますからね、このラインナップは」
ヒ「えっとですね発表します、TERUに贈るギターは…Gretschです!」
TERUさんへのプレゼントギターはGretschのCOUNTRY ROCKに決定!![]()
タ「なんか一発目の(音の)衝撃がまた」
ヒ「もうなんかね、これだと思いました!」
ちなみに'75年製でお値段は税込148万円だそうです∑(゚д゚)!
ヒ「じゃあこちらと、SG Customの方を!」
長「マジっすか、これも!ダブルで!ありがとうございます!」
再会できた思い出のギターであるSG Customもご自分用に購入し、結果ギター2本お買い上げ![]()
ヒ「以上です!どうもありがとうございました!」
長「ありがとうございました〜」
ヒ「こんな早く決める?w…どんな顔するんだろう?喜んでくれるといいですけどね」
長「いやでもこの感じですからね、中々無いですもんね」
ヒ「無い!初めて見ました。スターのギターです!」
長「是非使っていただいて」
ヒ「SG嬉しい、俺!」
長「やっと帰ってきたって感じですか?」
ヒ「やっと帰ってきた!もうずっと!今までずっとね、実は欲しかったんですよ」
前回TAKUROさんと作った「オールスターズ」(派手な方のジングル)で場面が変わり(ちなみにこちらもAIアレンジver.だったw)、ここからは後日の映像に![]()
メンバー4人揃った現場(7月末に行われたファンクラブライブのパンフレットの撮影ビハインドとしてアップされていたショート動画にも同じ場所・衣装のシーンがあったので恐らくパンフレット撮影時)にて、HAPPY BIRTHDAYの歌をハミングしながら
ヒ「え~と、“月刊GLAY”です!」
タ「お、“月刊GLAY”!」
ヒ「TERUさん、おめでとうございます!」(ギターケースを渡しながら)
テ「すげぇ、いただきます!」(ケースを受け取りながら)
ヒ「幕張で『デストピア』を弾いていただくために買ってきました!」
テ「わぁ〜カッコ良い!」(ケースを開けて中を見て)
ジ「おぉ~カッコ良い、おぉ~なんかすごそう!」
テ「高そうw」(小声w)(←ギターを持ちながら)
ヒ「あ、似合う!」
早速弾いてみるTERUさん(・∀・)/あまりきれいに音が出なかったので
タ「汚ねぇ音w」
ジ「歌い出しは何て歌詞だっけ?w」
歌詞が出てこず固まるTERUさんw
ここで「背徳です、背徳ですw」って言ってるの、JIROさんかな?
ヒ「俺も出てこなかったw」(※作詞作曲者ですw)
タ「デストピア
w」
テ「すごいねぇ」
ヒ「これやばくない?」(バックルみたいなパーツ?を指差しながら)
テ「これすごいね」
ヒ「めっちゃ音良くて、これ!」
テ・タ「へぇ~」
テ「じゃあ『デストピア』を幕張で!お願いします!」
ここから音声のみ
ヒ「“背徳の闇に軋む〜”だ」
テ「闇に軋む〜だ」
テ・ヒ「黒く塗られた進化の忌み〜」
テかな?「…はいw」
スタッフさん達かな?「おめでとうございます!!」(拍手)
次回予告
ED終わり…かと思いきや場面が切り替わり、街を歩くTERUさんとHISASHIさんが映し出される![]()
ヒ「8月に行われるイベント…」
テ「そう、アートイベントがあって、これが『HAKODATE ART EXHIBITION 2026』…」
ヒ「函館山がエグい!」
テ「あ、すごいね!」
ヒ「すごい!」
テ「で“旧市街”ってタイトルを付けてるんですけども、ここら辺を旧市街って呼んでてみんな」
ヒ「あ、ここら辺を旧市街って言うの」
テ「そうそうそう。で、そこの中にあるここ“TSU@THE TABLE GALLERY”というですね。今回は色々とGLAYのメンバーの皆さんにも協力して欲しいという事で。TAKUROはもう1個すごい歴史的建造物である“太刀川邸”というのがあって、そこで佐々木先生っていう書道の書家の方にTAKUROの詩を書道で書いてもらってそれを展示するっていうイベントがあって。でここではJIROが函館出身の5人のカメラマンと一緒に写真展示。で2階では、遺愛幼稚園とか子ども達に線を書いてもらって提灯にする、吊るすっていうね、そういうアートをやっていこうと」
テ「で今回HISASHIさんにはですね、何かコラボしてもらえたらいいな〜、みたいなねw」
ヒ「いいっすよ、デロリアン半分にしましょうか?w函館と言えばw」
テ「函館と言えばそうねwまぁ“GLAYミュージアム”もありましたからね、本当にねw」('03〜'07年まで営業していたらしい)
ヒ「でもあのGLAY EXPO、EXPO館とかでもGLAYの昔使ってた機材車の再現とかやったから」
テ「あ〜、あったよね~!ああいうのもいいけどそうなるとGLAYだけになっちゃうんで、HISASHI TVの何かね?コラボとか良いですねぇ」
ヒ「HISASHI TVのコラボ?」
テ「月刊GLAYやってるじゃないですか。何かステッカーとかね、無料配布とかあるんですか?」
ヒ「あたしたち、あの〜、sponsoredをしてないんですよw」
テ「ラバーソウルいるじゃないですかw」
ヒ「ラバーソウル一強なのでw…ステッカーを作ればいいんですか?」
テ「ステッカーいいですか?」
ヒ「はい、分かりました。いいですかステッカーだけで?」
テ「もうそれがあれば十分です。この番組もあるしね。なので是非お願いします」
ヒ「じゃあステッカー作ります!」
テ「やった〜!」
ヒ「(建物内)行ってみよう」
建物内に入り、
テ「ここで一応あの5人展をやるんですけども、JIROの場所ここですね」
ヒ「あ、もう決まってるの?」
テ「そう、決まってる。ここに壁を作って、一面をJIROがやってくれます。でここで大石祐介っていう、去年第2回目かな、Vol.2の時にも参加してくれた仲間が。あと馬場雄介、こすたろう、あと小池君っていう。先日まで小池君のお母さんが、元々お母さんが写真家で、その写真展がやっていてそこに観に来たんですけど本当素晴らしかったんで。そういった5人で写真展をやります。でこの上では遺愛幼稚園の子達、あと佐々木先生っていう書家の先生の生徒さん達が線をテーマで色々書いてくれるんですよね」
テ「会場が素晴らしいんだよね!」
ヒ「2階」
テ「そう、今ちょうど作業中なのであれですけども…じゃあここのオーナーの息子のJOYE(ジョイ)!JOYE〜」
JOYE「こんにちは〜。この場所はですね、築大正9年の倉庫でありまして、もう100年以上の歴史のある倉庫でありまして。元々水産加工会社が持ってた会社の倉庫で、10年前からギャラリーと花屋のスペースにして、2階はレンタルスペースだったりとかミュージックビデオだったりとかの撮影の場所でレンタルスペースとして。この空間が、このものが素晴らしいのでなんもいじらないで、日本の建築は素晴らしいなと思いました」
テ「線というテーマでやるので…」
ヒ「線?Lineの線?」
テ「そうです。で今回その提灯を…」
ヒ「提灯?」
テ「はい、テーマにして“提灯と線”という事で。提灯って昔は“ここに人が居ますよ”っていう、そういった象徴の物だったんだって。だから家も提灯飾ってるのは“ここに人が住んでますよ”っていう証のような物だったと。だから提灯一個一個に子ども達に線を書いてもらって、あと海外の人達にも書いてもらって、その“魂”みたいなね、イメージでちょっとここに展示して。で線、その魂と魂が繋がっていくっていう、そういったテーマで今回は」
ヒ「これですね」(小さな提灯を持ちながら)
テ「そう、ここに子ども達に習字の筆と墨で線を書いてもらう、本当に自由に。1本でも2本でも。それが多分その子達が表現する1本の・2本の線という事で、それを何か人生に例えてそれをいっぱい沢山の人達の線を重ねていく、繋がっていくという事で。何か平和とかね、そういうものを、深いところではそういったものを表現していきたいなと」
ヒ「年齢・国籍関係なく、点と点が線で繋がっていくという。素晴らしい」
テ「そのアートイベントの別の会場が近くにあるんですよね」(←明らかにカンペを読んでいるw)
ヒ「何が?」
テ「HISASHIも行った事あると思うんですよ。HISASHIが行ってるのをテレビで見て」
ヒ「テレビ!?」
テ「そう、良いな〜と思ってそこに自分で1人で行って、交渉してきて会場を借りてきた場所があるので、これから行ってみましょう!」
ヒ「借りてきた場所?」
テ「借りてきた!」
というわけで次回はTERUさんとHISASHIさんの函館の旅!!\(^o^)/
個人的気になるポイント
・ギターの数々に興奮するあまり、テンションが上がりまくってちょこちょこ奇声が出てるHISASHIさん(*´艸`)
・思い出のSG Customに再会し音を出した瞬間の、思い入れの強さを感じるバカデカ声wの「おかえり!!!!」(T▽T)
・ギターについての説明で出てくる専門用語について都度説明テロップを入れてくださってたので、わたしのように楽器の事に詳しくない視聴者でもとても分かりやすくて良かった( ´∀`)b
・プレゼントのギターを渡すシーンで溢れる4人の仲の良さ(*´ω`*)
…JIROオタなので奥にいるJIROさんばかりみてしまった(;´∀`)
「月刊GLAY」第4回もとても楽しくあっという間でした(≧▽≦)
次回はTERUさんとHISASHIさんの函館旅!今月配信分も楽しみです![]()
今日はコブクロのお二人のヘアメイクを担当しているヘアスタイリストの中村章浩さん(愛称:あきちゃん)のお誕生日
です(^-^)/
おめでとうございます![]()
![]()
御本人のインスタ等で見かけたのですが、先日の福岡公演2日目のステージ上でお祝いされてたみたいですね(*^_^*)
以前コブクロのツアーでCD販売ブースに登場してチラッと生でお姿を見れた事がありますが、コロナ禍以降お渡し会が無かったりそもそもわたしがツアー自体になかなか参歌出来なかったりとお姿を見られるチャンスが無く、残念![]()
またいつか会場であきちゃんのお姿見れたら嬉しいな(*´-`)
いつもコブクロのお二人の髪型をステキにキメてくれてありがとうございますo(^-^)o
お忙しいと思いますが、お身体に気を付けてこれからもあきちゃんの手でコブクロのお二人をよりステキにしてください(^_^)/
お誕生日
本当におめでとうございます
o(^-^)o