4月5日 日曜日の枚方市駅界隈、さくらも終盤かな?

自転車で回って撮影しました。
 

枚方市駅近くの天の川土手

 

 

 

 

 

 

 

 

 

枚方警察署近く

 

枚方高校近く

 

 

 

百済王神社

 

 

今日4月8日は流石に葉っぱが増えていたけど、まだまだ見頃の木もありますよ!

 

 

4月5日、野鳥目当てで出かけましたが、雨上がりのせいなのか小鳥の姿は少なかった。代わりに春らしい山田池公園を撮影してきた。

 

なんとなくいい雰囲気の写真が撮れたような気がする。

 

 

 

サギたち、大きな鳥はいたのだけれど・・・

 

 

 

 

竹林もまたよし。

 

散った桜の花も美しい!

 

 

 

パールアカシア、美しい!

 

チューリップ、今が盛りと咲いていました!

 

 

ドアップのたんぽぽ!!!

 

おしまい・・・。



 

ウイスキーボンボンイベントの前に時間があったので下鴨神社を参拝しました。

 

京阪出町柳駅を出て北上すると賀茂川と高野川が合流するデルタ地帯があり、そこが「糺の森」(ただすのもり)の入口です。

 

 

 

「糺の森」は下鴨神社境内に広がる原生林で、本殿までは結構な距離がありますが、その間も自然を満喫出来るのがとても心地いい。

 

 

 

 


 


本殿をお参りした後、周囲にある干支にちなんだ社殿へ。

 

私は寅年なので三言社(みことしゃ)をお参りしました。

 

奥へ進んで「水みくじ」で有名な御手洗池(みたらしいけ)

 

 

特別拝観で本殿裏(浦の回廊)も見学させていただきました。

 

 

 

 

時間が遅かったので、特別拝観場所の全てを回れず、お目当ての一つであった河合神社も閉門していたのは残念でした。

次は家族揃ってゆっくりとお参りしたいものです。

 

4月3日の夜 祇園四条近くのWhisky Lab Kyoto GION で開催されたジョニーウオーカー ブランドセミナーに参加しました。

 

ジョニーウオーカーブランドアンバサダーの金子氏によるウイスキー全般の説明からスコッチとは、ジョニーウオーカーの歴史、ブレンドの起源やその巧みな記述など、ジョニーウオーカーブランドの魅力と世界観について詳細な説明がありました。

 

写真は購入したブロンドを持っての記念撮影カメラ

 

 

何より、バリトンボイスとジョークを交えた巧みな話術で、前半はウイスキーに一口も付けていないのに楽しい時間が過ごせました。

 

試飲は、ジョニーウオーカーの定番品8種類に加えて、日本では発売前のジョニーウーカーブロンドを加えた9種類。

こうやって飲み比べると、それぞれの個性がはっきりわかって面白い!

 

ジョニーウォーカー レッドラベル
ジョニーウォーカー ブラックラベル12年
ジョニーウォーカー ダブルブラック
ジョニーウォーカー グリーンラベル15年
ジョニーウォーカー ゴールドラベル
ジョニーウォーカー 18年
ジョニーウォーカー ブルーラベル
ジョニーウォーカー ブラックルビー

ジョニーウォーカー ブロンド

 

 

そして、最後にその新製品ブロンドと番茶を使ったカクテルをいただきました。

 

 

 

ジョニーウオーカーは200年の歴史を持つブレンデッドウイスキー、そして世界一売れているウイスキーということは知っていました。しかし、シングルモルト偏重ということもあり、シーバスリーガルやバランタインなどと同じブレンデッドウイスキーとは少し距離を置いていました。お話しを聞いてブレンデッドも飲まねばと思ってしまいました。

 

 

注:写真は4月3日の記事になります。

 

「三川合流」、京都盆地から流れ出た桂川、琵琶湖(滋賀県)からの宇治川、伊賀(三重県)からの木津川がここで合流し淀川になります。地図上で見ると完全に合流するのはもう少し南の京阪橋本駅近くですが・・・。その木津川と宇治川を分ける背割堤は、日本有数の桜スポット。恥ずかしながら近所に住みながら桜のベストシーズンに初訪問となりました。

 

ちなみに、サントリー創業者の鳥井信治郎は日本初の蒸溜所建設の場所として、三川合流のこの地が湿潤な気候であることから山崎(三川合流地点の西側)を選んだと言われています。

 

京阪石清水八幡宮駅から徒歩で御幸橋(木津川)を渡ると背割堤のサクラが見えてきます。

 

 

 

仮設トイレやごみ収集等に当てられる協力金(100円)を支払って入場します。

 

桜の木がとても立派で枝ぶりも良いので圧巻です!

 

 

堤の上は一方通行?、堤の両側は傾斜があるので、みなさんレジャーシートを広げて楽しんでおられました。

右手に少し見えるのが宇治川です。

 

 

 

三川合流地域の観光周遊拠点「さくらであい館」の展望台が奥に見えます。

最後に登って上からの風景も楽しみました。

 

 

 

三川合流地域の観光周遊拠点「さくらであい館」展望塔から背割堤さくらまつりが一望出来ました。右奥に見えるのがサントリー山崎蒸溜所ですね!

 

 

こちらは男山方面、山頂には石清水八幡宮があり、山麓には高良神社があります。

徒然草、仁和寺の法師が石清水八幡宮と勘違いして高良神社をお参りして帰ってしまった話しはとても有名ですね。

 

御幸橋の上は行きも帰りもすごい行列です。

 

少しモヤっていたのがやはり残念、来年は早朝に来ようと決意しました!

 

 

 

<大阪城と桜>
先日予告させて頂いた大阪城の桜です。
桜の開花状況と天候を考慮するとこの日しかないというピンポイントで撮影に出かけました。
 
 
平日ですが外国人客が大半ですごい混雑。日本人はブルーシートを敷いての花見客が多かったですね。
 
 
 
 
今回初めて西の丸公園(300円)にも入らせていただきました(ここからの大阪城は初めて)。
下の写真は天守側から西の丸公園を望むアングル
 
こちらが西の丸公園からの大阪城です。
 
 
 
ヒノキ花粉の影響か天気は良かったのですが、少し霞またはモヤのかかったような空気感。そのため、スカッとした絵は撮れませんでしたが、大阪城と満開の桜のコラボレーションは実現できたように思います。
 
(おまけ)
プロのカメラマンがあちこちで新婚さんのお写真を撮影していました.
お幸せにラブ
 
<スペイバーン10年>
スペイバーン10年は、スペイ川の支流を仕込み水に使用し、アメリカンオークのバーボン樽&シェリー樽熟成原酒を組み合わせた、オフィシャルの10年熟成。
 
セールで購入価格はなんと2,980円!!!
山崎12年が2万円以上なので多少エイジは異なるが約10倍ってどういうこと?
 
テイストもあっさり感は否めないけど、モルト感や熟成感はしっかり感じられる飲み口に加えて、心地よい甘さが広がります。
 
個人的にはストレート一択と感じました。
 
15年以上の長熟もあるらしいので機会があれば試したい蒸溜所ですね。

近所で「源平桃」も見つけた(最初の3枚)。

 

梅でも桜でも紅白が混じって咲くのを「源平咲き」と言うらしい。

 

写真のように厳密には源平(紅白)二色ではなく、赤、ピンク、白の三色でした。


 

最後の2枚は以前紹介した大阪城梅林の「思いのまま」。

枝や花単位で色が違うのが普通ですが、一つの花で二色が混じるのは一本の木で1輪あるかないからしい・・・。

 


 

あっそうだ、そろそろ大阪城公園の桜を撮りに行かなければ!

 

<桜とスズメ>


近所の小さな公園にてニコニコ

スズメは野鳥の中でも警戒心が低いので、こんなに大きく撮影することが出来ますアップアップアップ

 

 

 

もちろんスマホの望遠端を使ってもこうは映りませんけどね!!

 

<桜とスズメ>


近所の小さな公園にてニコニコ

スズメは野鳥の中でも警戒心が低いので、こんなに大きく撮影することが出来ますアップアップアップ

 

 

 

もちろんスマホの望遠端を使ってもこうは映りませんけどね!!