またいつものように
1日が始まる
いつも一緒
今日も同じ
何が起こっても
起こらなくても
きっと1日は
始まり、終わる
そう思ってた
でも違うんだよね
「今日という日は
残りの人生の
一番最初の日なんだ」
と誰かもいうように
いつも新しくて
いつも違う
そりゃ1日が
始まらない日は
ないけど
朝日の綺麗な日もあれば
雨が滝のように降る
そんな日もある
恐くてもいいよ
疲れたっていいよ
その分楽しいことも
待ってるから
だからいろんなこと
全部抱きしめて
いけたらな☆
最近とっても調子がイイ

こないだ紹介してもらった整体かな

大きく胸張って、ゆっくり呼吸して

「大丈夫。」

心を開けっぴろげにしたら、なんだかとても楽になった

どうすれば認められるの?

どうすれば好かれるの?

普通でいなきゃいけないの?

それとも、賢くなきゃいけない?

気を遣わなければ

何も傷つきたくはない

最強の心の盾を…

と思って毎日生きてたら、全身・全心ガチガチ

素敵なモノを通り過ぎちゃうような余裕のなさ

楽しいことも、嬉しいこともあとに残らない

きっとこの爽快な青空も、荒れ狂う海みたいに感じてたんだろうな

ホント悪いことばかりじゃないんだ

世界はキラキラで溢れてる

そりゃ全てを開けない日だってある

でも信じてるよ

全てをちゃんと受け入れられるから

あなたも、わたしも

イイとこ、ワルいとこ

全部

私の心、今大きくイイ風吸い込んで、前に進もうとしてる

いっぱい笑おう

いっぱい泣こう

それが一番いいんだから

このままずっと
ここにいて
なんにもしないで
ただあなたのことを
考えて、思って
風を感じていたい

そしていつか
この古の優しい風が
私の心をさっとさらって
持っていってしまうの

そうなればいいのに

ここのところ
私は毎日
あなたからの言葉を
待って
喜んだり嘆いたりして
心んなか
全部あなたに
取られちゃったみたいよ

どうしようもなく
どうしようって
いつまでも考えて
ずっとずっと
きっときっときっと
あなたに会いたくて

胸がいっぱいすぎて
これ以上
あなたしか
入ってこないよ

今何してるだろう
バイトかな、遊びかな
誰といるんだろう
どんなこと
喋ってるんだろ
その言葉私にも
聞かせてほしいな
私のこと時々
思い出すかな
次私にどんな言葉を
くれるのかな

この前はあんまり
喋れなかった
世界中の後悔
かき集めたぐらい
私今とっても淋しい

あなたのこと
見つめ続けることしか
できなかった
私をボーっとさせちゃう
あなたが悪いんだよ

ホントに
あなたは近いようで
本当に遠い人だから
次の待ち合わせまで
私はずっとどうやって
生きていけばいいかなあ

待ちくたびれて
なんにも
考えられなくなって
歩けなくなるぐらい
疲れるかな

でもきっと私はずっと
あなたに
恋い焦がれてる

好きよ
大好きなのよ

この気持ち
この青空飛んで
あなたに届けばいいのに

真っ青すぎる夏の空は
私には眩しすぎて
まるであなたを
見てるみたい

眩んで、よろけた
その先で
あなたが
待っていてくれるかな

ずっとそばに

いてくれたらな・・・