バビロンがシャーシャーで触れないというので
夫がひっかかれながらも(流血)なんとか触ってみました。

でも、思ってたよりもバビロンは手ごわいなと感じたので
シャー猫教育が上手なマジックさんの娘さんところで
修行させようと思い

まだキャリーケースがなかったためやまとママに電話して
持って来てもらいました。

やまとママはバスタオル使ってアッという間にバビロンを捕獲
洗濯ネットに入れることに成功!
バビロンは里親さんの許可を得て、マジックさんちに私達が連れて行きました。
大人たちには激しく抵抗したバビロンが中学生のマジックさんの娘さんには抱っこできたという。。。
大人でもそれが出来るまでは修行中です!
いずれまた里親宅に戻します。
その後、私たちは留守中に自宅に届いた(宅配業者から電話あり)
ドッグフードを取りに戻り(耳かゆ君用に注文)
動物病院に耳かゆ君の薬を取りに行き
(検査結果で先に出された抗生剤が効かないことが判明)
センターにフードと薬を届けてきました。

この活動の合間に子猫相談2軒電話あり。
とても今保護に動ける状況でないので断りました。
自分たちが抱えている活動だけでもう私たちはへとへとです。
出産シーズンで早朝から子猫保護の相談電話がかかってきます。
でも、全てお断りしています。
受けてたら私たちの体力が持ちません。
既に私は67歳、夫は66歳の高齢者なんです。。。
私はセンターの相談のみと固い決意をしています。
どうかご理解願います。