2019年7月8日に中央霊園に遺棄されていたところを保護され、下関のセンターに収容されていましたが、高齢なこと、歯周病と皮膚疾患があることで譲渡対象から外れたため最期の砦としてディ・アンクが引き出しました。代表の私の家にて過ごしていました。

その翌月の譲渡会にて里親様との出会いがあり、家族の一員として幸せに暮らしていました。
「チャーリー
昨日夜虹の橋渡りました
16歳でした。
チャーリーと出会えて
すごく幸せでした
ありがとうございます」と本日、訃報が届きました。
譲渡してから6年もの間、愛されて過ごせました。
幸せな最期でした。
2025年7月11日 チャーリー 16歳(推定) 永眠
合掌


