サッポロ プレミアムアルコールフリー
先日、ジジババを招いて娘の2歳のお誕生日会を自宅で開催。
昼時に車で来るのはわかっていたから
私は当然のごとく「お酒」のことなんて考えてもいなかった。
そもそもワタクシ下戸なのでアルコール関連は疎いのよ。
だけどじゃあご飯となった時の義父の一声が「ノンアルビールはないの?」
こちらも「ないです」と即答。
次回は準備しなきゃーと思ってさっそくタイミングよくあったので
モラタメで注文してみました。
ほぼ毎日飲んでるパパに聞いてみると
たぶんジーちゃんこの味は好きじゃないんじゃない?だって。
アサヒスーパードライ好きのジーちゃんには
眞逆だそう。
スーパードライはあっさり切れ味の辛口。
プレモルはもったり風。味が濃い。コクがスゴイんだって。
どちらにしてもノンアル飲むなら
ちょっとお高めのジュースを飲みたい私だけど
好きな人にとっては運転のある日でも
とにかくノンアル準備しなきゃダメなのね~と思いました。
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食品添加物って、肉や魚の加工食品に多く含まれるのは知っていたけれど
飲み物にまでこんなに気をつけなければならないって初めて気づかされました。
乳化剤は9種類あってそのうち4種類は体に大丈夫だけど
他の5種類は発がん性物質と思われているものなのに
製品の表示は「乳化剤」で統一されていることも驚きだけど、
そもそも食品添加物の国の許可は、安全かどうかを検討して許可するというよりは
業界団体との癒着が大きくて、さきに許可ありきで申請が進むという実態も
なんだかなぁと思わされた。
水、お茶、牛乳を家で飲むのが一番安全なんだなぁと改めて感じさせられました。
追記だけど濃縮されたカルピスは安全だけど
ペットボトルに入って売られているカルピスウォーターには添加物が含まれていたりするんだって。
保存料に香料。最終的に腎臓で処理できないまま体内をグルグル回り続ける。
なんて恐ろしい!!
そうやって、人は危ないものを体に溜め込んで発病していくのね。。。
内容(「BOOK」データベースより)
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
1954年生まれ、栃木県出身。千葉大学工学部合成化学科卒業。消費生活問題紙の記者をへて、1982年にフリーの科学ジャーナリストとなる。食品・環境・医療・バイオテクノロジーなどの諸問題を提起し続け、雑誌や新聞に精力的に執筆。とりわけ食品添加物、合成洗剤、遺伝子組み換え食品に造詣が深く、全国各地で講演も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
くじけないで/柴田 トヨ
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いいんだわ。コレ。
思わず泣いちゃいました。
恵まれた環境で産まれたにもかかわらず
家の都合で奉公にだされ、いじめられ、
離婚、再婚、で子どもを授かって。
この本を書いたおばあちゃん98歳だよ。
中身は詩集なんだけどね、
きます。
がんばれ、じぶん!って思った。
内容紹介
産経新聞「朝の詩」で注目を集める98歳の詩人
90 歳を過ぎて詩を書き始めた トヨさん、初の処女作品集
思わず涙がこぼれた、一歩踏み出せそう、友達に伝えたい、宝物にしたい……
トヨさんの感性と生き方に産経新聞へ読者の感動の声が続々と届いています。
NHKラジオ深夜便「列島インタビュー」で紹介され大反響!
今もなお、みずみずしい感性とお持ちでいらっしゃるとは、
なんと素晴らしいことでしょう。専門の詩人の世界においても、
それはきわめて稀なことです。(詩人・新川和江)
