今日の2個目は「なにかひとつ」だぞー
なにかひとつ
なにかひとつでも
夢中になれるものをなにかひとつ
胸に持ってみろよ
変わり映えない毎日にふと負けそうになりそうだけど
周りと比べるのをやめたらやれそうな気がするから
さびしくて 寂しくて かまってほしくてしょうがなくって
ガラスの心になっては
深夜に自分で壊しまくった
いつまでも逃げてばっかの
じんせいなんてもうたくさんなら
冷たい風に吹かれても
なにかひとつでも
夢中になれるものを
なにかひとつ
胸に持ってみろよ
過去の傷跡を
鼻で笑う
大人に何がわかる
ハートで生きてみろよ
一からやればできる
隣の恋人見てたら涙流れ始めた
幸せって結局何かを失ったときに気付くから
今までの出会いも恋も全部意味があるんだ
無駄なことなんて人生にはひとつもないんだから
諦めることを諦めた
なにかひとつでも
夢中になれるものを
なにかひとつ
胸に持ってみろよ
過去の傷跡を鼻で笑う大人に何がわかる
ハートで生きてみろよ
一からやればできる
毎朝今日は何かいいこと起こらないかな
そう願いながら生きてきた子供のころは
久々に
神様に
青空に
向かい叫ぶんだ歌うんだ
なにかひとつでも
夢中になれるものをなにかひとつ
胸に持ってみろよ
過去の傷跡を
鼻で笑う
大人に何がわかる
ハートで
生きてみろよ
なにかひとつでも
夢中になれるものを
きみはひとつ
胸に持っているよ
過去の傷跡が
教えてくれる
心の中で眠る愛
を感じてみると
一からやり直せる
やり直せる
終わり![]()
今度は
何にしよっかな?!
んじゃあ
ばいばい
今日は テゴマスの「青いベンチ」の歌詞を紹介します![]()
青いベンチ
君は来るだろか 明日のクラス会に
半分に折り曲げた 案内をもう1度見る
付き合ってた頃
僕ら手をつなぎながら
歩いた並木道
たくさんの人がいるよ
あぁいつも僕が待たせた
駅で待ってるはずない
君を探すけど
この声が枯れるくらいに
君に好きと言えばよかった
会いたくて仕方なかった
どこにいても何をしてても
夕方の雲が
ホームの空を抜ける
この街で僕は
夢を見て旅している
あぁ青いベンチ
こしかけ
君が手を振った
あの日を思い出すよ
この声が枯れるくらいに
好きと言えばよかった
もう二度と戻らない恋
痛みだけがちょっと動いた
あぁ季節は思ったよりも進んでて
思いを
かき消してく
きずかないほど遠く
この声が枯れるくらいに
好きと言えばよかった
会いたくて仕方なかった
どこにいても何をしてても
この声が枯れるくらいに
君に好きと言えばよかった
もう二度と戻らない恋
痛みだけがちょっと動いた
終わり