若者よ、君の未来は投票所にある。
若くはないが、20年ぶりに投票に行くことにした。
さあ、このシリーズラストです。
ラストを飾るのはこの2匹です![]()
マングローブダイヤモンドバックテラピン(DBT)の形質を一部テキサスDBTの形質で修飾したモディファイドマングローブ血統の“Suigyoku(水玉)”です。
下の個体「ランラン
」からご紹介しますね。
ランラン、現在生後7カ月、甲長9.08 cmです。
Suigyokuの由来通り、水玉模様のナイスな個体です。
メスになって欲しいですね![]()
続いて、上の個体「カンカン
」です。
カンカン、現在生後5カ月、甲長7.44 cmです。
こちらは、水玉模様プラス極太破線タイプです。
不思議ですね、Suigyokuの頭部ならびに四肢の模様は、成長に伴って太く、濃くなっていくんですね![]()
また、皮膚の色も成長に伴って青味がかったグレーに変化してきています。
さすがに、マングローブよりのF2個体を種親にしただけの事はありますね。
これからの成長が楽しみです![]()








