友達と沖縄旅行に行った娘のおみやげニコニコ

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お仕事で熊本に行ったパパさんのおみやげニコニコ
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ご近所さんの鎌倉おみやげ
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今日はパパさんの誕生日🎂
手巻き寿司でお祝い🥂🥂

ケーキ🎂
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今月はハロウィンなので🎃👻
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ケーキもハロウィン仕様🎃
生チョコが美味しかったぁラブラブラブ


食欲の秋…おねがいおねがいおねがい
お菓子ざんまいで…太りそうびっくりびっくり



6日目 ミラノ観光   

今日は帰国日えーんえーん
朝?午前中?の時間を使って残りの観光をします。

朝食は種類も味も最高照れ照れ
さすがヒルトンキラキラキラキラ
シェフがオムレツ焼いてくれたり蜂の巣から落ちる蜂蜜🍯
オレンジ🍊丸ごと絞るジュース🍹
洋食はもちろん中華料理もあるブッフェニコニコニコニコ
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あれもこれも食べたいけど…朝からそんなに食べられない爆笑爆笑
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最後の観光グリーンハーツ
電車でカルドナ駅へ。
ここは以前ミラノへ来た時に来なかったエリア!


スフォルツェスコ城を見学しました。
14世紀に建造した城塞をスフォルツァ家が再建したところです。
ミケランジェロの未完の大作、ロンダニーニのピエタが展示されています。
歴史を物語るルネッサンス建築を見ると、やっぱりヨーロッパに来た、と実感しちゃう。
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そして念願のサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会へ。ラブラブラブ
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ここにはレオナルドダヴィンチの最高傑作、『最後の晩餐』があります!
ワクワクラブラブラブラブラブラブ
このチケットを取るの、とっても苦労した〜
と娘
世界で1番チケットが取るのが難しいとも言われているらしいびっくりびっくり
鑑賞時間は15分のみ。
1回の鑑賞可能人数は30人まで。
厳しい厳戒態勢のもと、管理されています。
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まず受付をし、時間まで教会を見ました。
ゴシック様式とルネッサンス様式が混在した教会で、1490年に完成。
ミラノで最も美しい教会にしたい、とブランマンテに設計を依頼したとされています。
ちょうど朝の時間だからかな、教会ではミサが行われていました。
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見学の前に娘が勉強して来たことを教えてくれました。見学の15分間は絵を見ることに集中したいから、と念入りに勉強してきた娘。ちなみに日本で、映画『ダヴィンチコード』ももう一度見てきました🎬


最後の晩餐とは、キリストが12使徒に、
「あなたがたのうちのひとりが、私を裏切ろうとしている。」
と発言している時を再現した時の様子を描いています。
レオナルドダヴィンチ作、1498年完成の作品。
12使徒それぞれの反応を示した顔の表情から様々な感情が読み取れる、と言われています。
12使徒それぞれの感情を細かく娘に説明してもらいました。
とりあえずポイントは、
・裏切り者のユダの狼狽した表情とキリストを売った時に手に入れたコインを持つ姿
・ペテロのナイフを持って怒りを露わにしている表情
・ヨハネのなんとも儚げな表情
・キリストの言葉を発した瞬間が描かれている口元
とのこと。
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いざ、鑑賞時間が近づくと、その時間に合わせて3つほどゲートが開きます。
最後のゲートが開くとそこには最後の晩餐が。
最後の晩餐は食堂に描かれています。
それは修道女、マスールたちがキリストが裏切り者がいると言った時の疑似体験をすることができるように、なんだって。
にしても、ダヴィンチの最高傑作を毎日横目に食事するなんて、今では考えられません!


この時代にはフレスコ技法で絵が描かれることが多かったのに、ダヴィンチが選んだ技法は油絵で、何度も上から塗り直すことができるスフマート技法。
時間をかけて作ることはできるけれど、このテンペラ画は湿気が多い食堂には向かず、絵が描き終わる頃には既に塗料が剥がれ始めていた、とも言われています。
食堂のあとは絵が描かれた場所は馬小屋として使用されていました。その後、絵は2度の洪水で水浸しになったり、爆撃のせいで3年ほど屋根のない場所で風や雨に当たっていたり、と杜撰な状況下にあったと言われています。
こんな悪環境の中、生き残っていることからも奇跡の名画と言われてるのです。
その後幾度か適当な修復が行われ、絵に指が付け加えられたりと散々。。
1998年に20年に渡る大修復が終了し、現在に至ります。

さて、見学開始ですおねがい
左と右、明るい描写と暗い描写が左右ではっきりと分かれている!
そして一点透視図法の消失点はキリストの左のこめかみの部分に本当に見つけることができました!
ここから糸を張って、テーブルや天井などの直線を描いたのね。
テーブルクロスの折りシワまでしっかりと繊細に描かれていました。
テーブルの上にあるパンの数や聖杯と考えられるグラスの数もちゃんと数えることができました。
確かに聖杯と呼ぶには似ても似つかない普通のグラス。やはりキリストの横にいるのはヨハネではく、マグダラのマリアなの?そしてキリストとマグダラのマリアで作るVが聖杯?と、映画、ダヴィンチコードが頭の中を横切ります。
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そもそも、ダヴィンチはヨハネの福音書をもとにこの絵を描いたと言われています。
なぜかというとテーブルの上には魚が並んでいたから。
マタイやマルコ、ルカの福音書ではテーブルの上にあるのは肉なの。
ヨハネの福音書では使徒、という表現はしていないし、使徒となる存在が男かどうかも明記していない。それにヨハネの福音書では聖杯という表現もしていません。ということはつまり。。?とやっぱり何度もヨハネを見返してしまう。
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本当にあっという間の15分間でした。
時間になるとブザーがなり、退場しない人がいるともっと大きなブザーが鳴り響きます。とっても厳しい。でもこのくらいしないと、名画は守っていけないのね。
これはここに来ないと見られない。
本当に見れてよかった。詳しく説明してくれた娘にも感謝ですラブラブラブラブ
娘は私の専用ガイドラブラブラブラブ
にしても壁画って本当に凄いよね。
バチカンのシスティーナ礼拝堂に行った時も感動したけれど、本当に言葉に言い表せない感動。


そのあとはホテルに戻ってチェックアウト。空港へ向かい、最後にもう一度免税店でお買い物照れ照れ
Ferragamoでヨーロッパ限定デザインの可愛い財布があって、購入👛これ、ミラノ市内にはなかったもの。
娘が見つけてくれましたラブラブラブラブ
かわいいでしょ😍😍
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下の娘に、もう一つバックを買ってあげようということでFURLAのバックを。
これ、大人っぽくて品があって、かなりいい感じ。
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買い物を終え、最後にVenchiでイタリアンジェラートを食べました🍨
とっても濃厚なチョコレートに、ピスタチオジェラート。美味しかった〜〜!💓💓
甘いものがあまり好きでない娘も、ミラノに来たからには1回くらいは食べておこうと思ったみたい。大正解ね👌

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そして実は、飛行機の機内販売で、スワロフスキーのブレスレットも購入しちゃったのおねがいとってもお買い得だったからね照れ照れ
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ミラノはやっぱり買い物天国😇💕
観光も充実してて、、何時来ても飽きない国ね🇮🇹

今回の旅行も娘の立てたスケジュールは完璧(^○^)
いつもいつもどこの国に旅行してもツアーではあじあえないコースを考えてくれて…
しかも下調べが完璧OKホテルの場所、電車や地下鉄の乗り方、すべてがまるでその国に住んでたみたいにスムーズに連れて行ってくれるニコニコニコニコ
娘は私の海外旅行、専用ガイドさん。
私を楽しませてくれる最高のガイドさん。
今回はパパさんもいろいろ調べてくれたかな。。
私はただついていくだけ口笛口笛口笛

本当に楽しい旅行でした。お買い物もたくさんできたし…個人旅行の醍醐味おねがいおねがい


お留守番していた下の娘にもお土産たくさん買えたおねがいおねがい

来月は家族4人でシドニー、ゴールドコーストに行きます✈️
飛行機とホテルは予約済みラブラブラブ
どんな旅行になるか今から楽しみですハート


5日目 ベルン観光

今日はベルン1日観光ですニコニコニコニコ
ベルンは標高540M、人口12.5万人ほどのスイスの首都。
ヨーロッパの多くの都市が爆撃などによって壊されてきた中、永く中立を保ってきたスイスの首都のため、ほとんど無傷で中世の姿を残しています。
ヨーロッパで最長のアーケードとも言われる6キロにも続く石造りのアーケードや、100カ所の交差点や広場にある花で飾られた個性的な泉など、趣向を凝らしたデザインが目立つこの都市は、町が丸ごと世界遺産におねがいおねがい
町の北側にはスイスで最も高い大聖堂と旧市街地の瓦屋根の向こうに、ユングフラウが見ることもできる素敵な首都です。

ベルンのホテル、ソーレルホテルは朝ごはんがバリエーション豊か!
紅茶もオーガニックがあったり、カスタードパイも美味しい〜〜!
ゆっくり朝ごはんを食べました🍳

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それでは観光開始!ルンルンルンルン

シュピタール通り、マルクト通り、クラム通り、ゲレヒティクカイト通り、と駅から旧市街を東西に横断するメインストリートに沿って観光します。
通りの名前ごと、4エリアに1本のメインストリートが分かれているの。
それは町の規模が拡大するにあたって、東からどんどん西へと塔(門)の位置を移動させたことによるそう。
エリアごとに色分けされているのが印象的でした。グリーンハーツラブラブラブラブブルーハーツイエローハーツ
ベルンの町は至る所にスイス犬のモニュメントが。
いろんなデザインが施されているスイス犬、変わってて可愛かったな犬
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この通りを進んでいくと、まず1番有名な泉、パイプ吹きの泉があります。
このように泉のてっぺんに英雄や伝説の人物が据えられているのはとても特徴的でした。泉、かつての水飲み場だものねタラー
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そして次に見えてくるのが西門と機能していた牢獄塔。
1641年から1897年まで牢獄として使われていたところです。
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アンナライザーの泉と射矢の泉を通り過ぎたら、次は時計塔。
1218年から時を刻み続けています。
1530年に作られた、天文時計と仕掛け時計が目印。
クマや兵士の仕掛けが毎時間56分から動き出す、と行っていたけれど、あんまり動かない??
1番長く仕掛けを楽しめるという11時56分からの回も見に行ったけれど、やっぱりあんまり動かなかった。。。壊れてるのかな??
ちょっと残念ショボーンショボーン
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時計塔を通り過ぎ、左手には子喰いの鬼の泉があります。迫力のある顔をしていた〜〜!

そのあと、市立劇場を見たり、ドイツ生まれのアインシュタインが3年間暮らしていた家を見学。
ここで様々な革命的論文を発表したと言われています。
当時の家具や洋服などがそのままに再現されているとのこと。
アインシュタイン…彼には世界がどんな風に映っていたのかしら。
理解できないけど、理解しようとも思えないほど別世界の偉人です。
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そして大聖堂へ。
1421年に着工し、1823年に完成した後期ゴシック様式の堂々たる大聖堂です。
スイスで随一の高さ、100.6Mを誇る尖塔があり、正面には『最後の審判』があります。大聖堂の目の前にはモーゼの泉。

そのあと、足がすくむほどの高さの橋、キルヒェンフェルト橋へ。
この橋、とても綺麗な風景を見ることができる橋です。
アーレ川とベルンの町並み、アーレ川と大聖堂、アーレ川と連邦議事堂、などなどどこを切り取っても美しいおねがいおねがいおねがい
たくさん写真を撮りたくなってしまい、風景に見惚れてしまい、なかなか渡りきるのに時間がかかります。
橋を渡り終えるとヘルヴェティア広場につきます。
その奥にはベルン歴史博物館、スイス射撃博物館などがありました。
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今度は逆の橋を渡って戻り、さっき遠くから眺めた連邦議事堂へ。
他のオレンジの屋根の中で爽やかなグリーンの屋根がひときわ目立つ存在。
スイスの連邦議会が所在するフィレンチェ・ルネッサンス風の厳格な建物です。
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手前のプンデス広場では市場が開かれていました。
新鮮なチーズや生ハムの量り売りなど、日本では見ない光景が。
地元の人が沢山いて、とても美味しそう。
この広場にはスイスの州数、26と同じ数の噴水がありました。⛲️
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ランチは、デッラ・カーサというスイスで最も古いレストランと一つと言われるお店で。入ったはいいものの、なんと英語のメニューがなくドイツ語だけ。。ガーンガーンガーン
さすがに何が書いてあるからわからない。。。ショボーンショボーン
ガイドブックにも載っているようなお店なんだから、英語のメニューがないならそれも記載して欲しいですよね。
結局…色々と店員さんに聞き、ベルナープラッテ、というベルン地方を代表する郷土料理と、ゲシュネッツェルテス、という子牛の肉とマッシュルームをクリームソースで煮込んだドイツ料理を食べました🇩🇪。
ベルナープラッテもマスタードにつけてとてもおいしく、でも何よりこのゲシュネッツェルテスがとっても美味しかったおねがいおねがいおねがい
メニューを決めるのには一苦労だったけれど、入ってよかったと思える、とても美味しいレストランでしたグリーンハーツ
さすが、英語メニューがなくてもガイドブックに載るだけのことはある?かな。
娘は昼からビールを飲んでいました🍻
日本では滅多に昼間アルコールを飲んだりしないのに、順応性があるというかなんというか!(笑)
スイスにいながら本場のドイツ料理を食べらるなんて、これもスイスの醍醐味ね。🍽
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午後はトラムに乗り、バラ公園へ行きました。
ここは223種類、1800本ものバラが植えられている公園です。
色とりどりのバラは本当に素敵ラブラブラブ
そしてベルンの町を一望できる場所でもあります!
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アーレ川に取り囲まれた市街地の様子がよくわかり、オレンジの屋根が続く町並みはヨーロッパの中でも本当に美しいと思う風景ラブラブ
昔行った、フィレンチェの町並みや、プラハの町並みともまた違う風景。
やっぱりスイスらしい緑の多さと、アーレ川の綺麗な青色がポイントなのかしら。
娘と一緒に素敵な写真を撮りました📹
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そのあと少し下がり、ニーデック橋の近くのアーレ川のほとりにあるクマ公園へ🐻
ベルンの町の由来は、ドイツ語の熊、からきています。
ベルンの町を作ったツェーリンゲン公が、最初に狩で狩った動物の名前を町につけようと提案し、それが熊だった、とのこと。
そのため熊は町のシンボル、ベルン州の紋章の中央にも熊が描かれています。
クマ公園では6000㎡もの森に囲まれた敷地内で3頭のクマが暮らしていますくまくま
その様子は野生のクマを見ているかのよう。施設は誰でも出入り可能、というか門などがなく24時間見れるんだけれど、夜クマを見たらちょっと怖そうよね。
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ベルンの町も1日あれば充分観光できます。ベルンの町並み、中世の趣が本当に伝わる、素敵なところだったな〜グリーンハーツラブラブブルーハーツ

ホテルへ戻り、夜の電車でミラノへ帰ります。ベルンからミラノへは3時間の旅。
もうそろそろ電車も疲れてきたので、この3時間は寝てしまおう!と思ったけどなかなか眠れない…パパさんと娘はzzzzzzzzz
羨ましい

電車に乗る前に駅で温かいチキンやピザを食べ、お腹を満たしました。🍕
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さよなら、スイス。🇨🇭

また今度、来れるかしら?
スイスはツェルマット、ルッツェルン、ベルン、とそれぞれ全く違う風景がありました。同じ国とは思えない、と行ったら言い過ぎかな?でもツェルマットからはスイス都市の町並みを想像できないし、ルッツェルンからはマッターホルンの自然美や世界遺産の旧市街を想像できないし、ベルンからは自然美はもちろんのこと、湖と山に囲まれた町を想像することはできません。
今回の列車の旅、プランニングは全てパパさんと娘にお任せだったけれど、本当に素敵な巡り方だった。✨
感謝、感謝ニコニコニコニコ

ミラノが近くなってきた、と外を見たらなんと大雨傘傘雷雷
雹の音?駅に着いた頃には雹はやんでいたけれど大雨は止む気配がなく。。えーんえーんえーん

今日泊まるホテルはヒルトン。
駅の近くでよかったけど、、トランクを持っていたのでビショビショに濡れてしまった😭
レインコートまで来て、準備は万全だったのに😭😭まあ仕方ないわよね。
観光時に大雨に当たらなくてよかった、と考えます。

明日の午後には帰国だ〜🛫飛行機飛行機
旅行に来ると1日1日が本当にあっという間。
でも今回は下の娘がお留守番して待っているので、早く帰ってお土産話したい!とも思ったり💕
待っててね〜(^○^)