ゲストハウス | タケロウのアフリカ滞在日記

タケロウのアフリカ滞在日記

変わり者・タケロウの日記

家が見つかるまでコトヌーのゲストハウスに宿泊することに。

 

25キロ近いキャリーケースをバイクタクシーの兄ちゃんが前に載せて走る。

毎回ですが乗客(私)はヘルメットなしです。

 

このゲストハウス、以前も何度か利用したが、前回と場所が変わっていた。

髭面の、ちょい強面のトーゴ人の兄ちゃんが管理している。

 

Gueshouse Cocotiers Cotonou - Maison D'hôte, Hôtellerie (guesthouse-cocotiers.com)

 

私のことを覚えていたようで、同室者がいることや、部屋の変更も受け入れてくれた(追加料金はもちろん請求された)。

欧米系の若い子たちも滞在していた。

 

ものすごい暑さと湿度で、何もする気がおきない。

カラカラに乾燥した、15-6℃程度の日本からやってきた私には過酷だ。

「やばい、暑すぎて全然動けない…」

8年前、初めてベナンに来た日のことを思い出した。

その日は確か到着が夜で、ものすごい暑さで眠れなかったっけ…