Dia :「みんな!聞いてくれ!」
傘ベエ :「どーした?」
Alshedd:「なんだ?」
Dia :「我が家に屋根裏が出来たぜ★」
Alshedd:「おお
これは凄い!」
傘ベエ :「これはまたえらい本の量だなぁ。
ってか、オマエ珍しくテンション高くねぇ?」
Alshedd:「いや、だってテンション上がるだろo(@▽@)★o」
Dia :「だよな★此処でいろんな研究し放題だぜw」
Alshedd:「だよな×2!その手の本集めまくってな!…ってまさか(@▽@)!」
Dia :「ゲー○ィア含むに、エメラルドタ○レットに、ア○アジフ。
クロ○リーやパ○ケルスス、ダリアン=フ○ーチュン、
アグ○ッパ、マグ○カー=マーサス、ジョ○・ディー系など…
いろいろ揃ってるぜ♪」
Alshedd:「凄げー!!最高だな
」
Dia :「だろぉ
」
Alshedd:「御見逸れしましたぁm( _ _ )m」
傘ベエ :「盛り上がってるトコ悪りぃが、ちっともわかんねぇーんだが
」
Alshedd:「はぁ?マジかよお前。」
Dia :「まあまあ。ってか、傘ベエ向けのもあるぜ★」
傘ベエ :「えっ?そーなんか?」
Dia :「柳○國男とか、旧5000円札とか、南方○楠とか、・・・」
Alshedd:「えー!民俗学とかもあるの!?
(っというか、真ん中の人若干扱い酷くない?)」
Dia :「清明や5行関係も揃ってるぜ
」
Alshedd:「やばいな此処
」
傘ベエ :「
すいません、誰?」
Dia :「はぁ!?柳田○男だぞ!○田國男!」
傘ベエ :「えっと…。」
Alshedd:「お前妖怪なのに知らないのか?」
Dia :「民族学系じゃあ、有名だろっ!?」
傘ベエ :「いや、民族学って人間の学問だし。かなりマニアックなネタだし…。」
Dia :「はぁ
マジか。」
Alshedd:「まあ、仕方がないよ。ほら、普通の動物は動物図鑑読めないし、
似たようなもんだよ。」
Dia :「うーん。まあそうだな。」
傘ベエ :「いや待て!俺を動物扱いするな!ってかお前も動物だろ!」
Alshedd:「知能レベルは一緒だから仕方がない。っというか一緒にすんな。」
傘ベエ :「なんだとぉ!コラ
」ヾ(。`Д´。)ノ
Alshedd:「…馬鹿は直ぐ吠える。」(  ̄っ ̄)
傘ベエ :「んだとぉ!」(ノ`´)八(`´)ヾ
Dia :「2人ともそこまで。」
傘&A :「だってコイツが!(お互い)」
Dia :「わーかったから!Alshedd、キャラじゃないでしょ!」
Alshedd:「…確かに。スマン。」
Dia :「それから、傘ベエ。」
傘ベエ :「…なんだよ。」
Dia :「オレん家の住人なんだから、少しは勉強しとけよ!
(書庫も出来たことだし)」
傘ベエ :「わかったよ。」
Dia :「じゃあ、この件は終わり!」
傘&A :「・・・はい。」
Dia :「そういえば、1つ言い忘れた!」
Alshedd:「なんだ?」
Dia :「この書庫なぁ、
乗るとね、
ワープ出来るようになってるんだよ★」
傘ベエ :「マジかよ!スゲェー!!」
Dia :「だろ×2!」
傘ベエ :「もしかして帰りも?」
Dia :「そうだぜぇ。(ニヤリ)」
傘ベエ :「カッコいいなぁ
」
Dia :「そうだろ×2w」
Alshedd:「えっ?ゴメン、全然わかんない。」
Dia :「はぁ!?」
Alshedd:「普通に登れば良いんじゃない?」
傘ベエ :「何言ってんだよ!男のロマンだろ★」
Dia :「だよな★」
Alshedd:「いや、僕女性だし。…ってかDiaもでしょ。」
Dia :「や、そーだけど、これはわかるだろっ!」
Alshedd:「わからん。」
傘ベエ :「Dia、しょうがねぇーよ。
動物にはロマンは分からないだろうし・・・^^(さっきの仕返し)」
Alshedd:「なんだと!」
(喧嘩リバース↑w)
ということで、今日も賑やかなDia家でした。
D・傘・A:「これで終わり!?」






